ちょっと気になっている林道のゲート手前で、車を止めて、終点まで歩いてみました。
ハルゼミの声に混じって、鳥の鳴き声がよく聞こえますが、木の葉が繁っていて、なかなか目視することができません。
それでも、何とか撮影したのがこの画像ですが、種類が分かりません。


高鷲町のものは初めて食べます。

薄めの色であっさり味かと思ったら、調理中、にんにくの香りを強く感じました。

食べてみると、やっぱりあっさりめでした。
大きめに切ってある鶏肉自体も美味しい。
けいちゃんは、メーカー毎に味に個性があり、色々食べてみるのも楽しいですね。


頂き物の瓶詰め類。標記の飛騨市河合町の会社のものです。
左:えのき茶漬け(これ定番です)
中上:エゴマのドレッシング
中下:ふきのとう(醤油で煮たもののようですが薄味)
右:えごまみそ(えごまが入った味噌)
ふきのとうに、ベーコン、刻んだネギ、えだ豆などを合わせて、スパゲティにしてみました。


図書館で偶然見つけて借りて見ました。

イギリスで出版されたものを和訳した本のようです。

ミツバチだけでは無く、世界の様々な種類のハナバチが美しいイラストで紹介されていたり、その生態にも触れてあったり、

こんなハチの巣や、

地中のハチの巣も・・・

穴を掘って巣を作るハチの為の巣箱(ビー・ハウス)や、

竹筒で作ったビー・ハウスの作り方も。
他にも、ハナバチの好む花が15ページにわたり、写真で紹介されていたり、セイヨウミツバチの飼育方法や、蜜の採集の方法、蜜蝋を使ったロウソクの作り方、ハンドクリームやヘアリンス、スクラブなどのはちみつの利用方法、などなど・・・
ずうっと眺めていたくなる本です。
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イギリスで出版されたものを和訳した本のようです。

ミツバチだけでは無く、世界の様々な種類のハナバチが美しいイラストで紹介されていたり、その生態にも触れてあったり、

こんなハチの巣や、

地中のハチの巣も・・・

穴を掘って巣を作るハチの為の巣箱(ビー・ハウス)や、

竹筒で作ったビー・ハウスの作り方も。
他にも、ハナバチの好む花が15ページにわたり、写真で紹介されていたり、セイヨウミツバチの飼育方法や、蜜の採集の方法、蜜蝋を使ったロウソクの作り方、ハンドクリームやヘアリンス、スクラブなどのはちみつの利用方法、などなど・・・
ずうっと眺めていたくなる本です。

全国的に流通しているのか、ご当地ものなのかはよくわかりません。
ビスケットの生地の間にあんこっぽい薄い層が確認できます。(2枚のビスケットであんこを挟んでいるのではありません。)
何故、あんこサンドでは無く、しるこサンドなのか疑問ではありますが、素朴な味わいで、永く愛されています。

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ビスケットの生地の間にあんこっぽい薄い層が確認できます。(2枚のビスケットであんこを挟んでいるのではありません。)
何故、あんこサンドでは無く、しるこサンドなのか疑問ではありますが、素朴な味わいで、永く愛されています。


先週のことですが。
母からサヤエンドウを貰いました。
母は、近所で畑を借りて、家庭菜園的なことをしていて、そこで取れたものです。
スパゲティの具材に使ってみました。
スライスしたニンニクをフライパンに敷いて熱したオリーブオイルに投入。
缶詰のツナも追加。
醤油で味を整える。
スパゲティを茹で、茹で上がりの少し前に、ヘタとスジを取り除いたサヤエンドウを投入。
スパゲティとサヤエンドウが茹で上がったら、フライパンに入れ混ぜる。
皿に盛り、粗挽き黒コショウを振り、いただきます。

シンプルな調味で、サヤエンドウの味が引き立ちます。
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母からサヤエンドウを貰いました。
母は、近所で畑を借りて、家庭菜園的なことをしていて、そこで取れたものです。
スパゲティの具材に使ってみました。
スライスしたニンニクをフライパンに敷いて熱したオリーブオイルに投入。
缶詰のツナも追加。
醤油で味を整える。
スパゲティを茹で、茹で上がりの少し前に、ヘタとスジを取り除いたサヤエンドウを投入。
スパゲティとサヤエンドウが茹で上がったら、フライパンに入れ混ぜる。
皿に盛り、粗挽き黒コショウを振り、いただきます。

シンプルな調味で、サヤエンドウの味が引き立ちます。

何回かに分けて、登山道の花などをご紹介いたしましたが、目的地には触れていませんでした。勿体ぶった訳ではありませんが・・・
目的地は山頂では無くて、標記の「水の平湿地」です。
神岡新道は、神岡町打保地区から寺地山を経て北ノ俣岳に通じる登山道です。しかし、途中で神岡新道と合流する飛越新道が新たに整備されると、付け替えられた部分は寂れた道となってしまったようです。
「水の平湿地」はその寂れた部分の中ほどに位置します。
飛越新道から登り、合流点(分岐点)から神岡新道を下るコースを取りました。
神岡新道は刈り払いがされていないと聞いていましたが、思っていたよりは歩き易かったです。
途中、大きな補虫網を持った2人とすれ違いました。訊いたら、ギフチョウを探して来たけど、逢えなかったとのことでした。

サンカヨウ。

ニリンソウ?サンリンソウ?


湿地ではリュウキンカが盛りでした。

コバイケイソウは蕾です。

湿地はこんな感じ。

湿地の際に沢が流れていて、


イワナの稚魚が元気に泳いでいました。
そうそう、帰路の途中でギフチョウが飛んで来ました。止まることなく去って行ったので写真は撮れませんでしたが・・・
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同行者(実弟)がこの日の行程をヤマレコにアップしたようなので、ご興味のある方、探してみてくださいね!
目的地は山頂では無くて、標記の「水の平湿地」です。
神岡新道は、神岡町打保地区から寺地山を経て北ノ俣岳に通じる登山道です。しかし、途中で神岡新道と合流する飛越新道が新たに整備されると、付け替えられた部分は寂れた道となってしまったようです。
「水の平湿地」はその寂れた部分の中ほどに位置します。
飛越新道から登り、合流点(分岐点)から神岡新道を下るコースを取りました。
神岡新道は刈り払いがされていないと聞いていましたが、思っていたよりは歩き易かったです。
途中、大きな補虫網を持った2人とすれ違いました。訊いたら、ギフチョウを探して来たけど、逢えなかったとのことでした。

サンカヨウ。

ニリンソウ?サンリンソウ?


湿地ではリュウキンカが盛りでした。

コバイケイソウは蕾です。

湿地はこんな感じ。

湿地の際に沢が流れていて、


イワナの稚魚が元気に泳いでいました。
そうそう、帰路の途中でギフチョウが飛んで来ました。止まることなく去って行ったので写真は撮れませんでしたが・・・

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