2008年5月1日現在のWBC王者たちです。
ミニマム級:
オレドン シットサナーチャイ(タイ・防衛回数0)
3月に無冠戦に出場。4回TKO勝利を収めています。
ライトフライ級:
エドガル ソーサ(メキシコ・4)
昨年、「無冠の帝王」から「戦う世界王者」に昇格したソーサ。5度目の防衛戦を6月7日メキシコ(挑戦者未定)で予定しています。
フライ級:
内藤 大助(宮田・2)
ここ一年の間に知名度が飛躍した内藤。3度目の防衛戦、対日本王者清水 智信(金子)が近々発表になるとの事です。
スーパーフライ級:
クリスチャン ミハレス(メキシコ・6)
今月17日にWBA王者アレクサンデル ムニョス(ベネズエラ)と王座統一戦。
バンタム級:
長谷川 穂積(真正・5)
6度目の防衛戦は6月12日、対クリスチャン ファシオ(ウルグアイ)。
スーパーバンタム級:
イスラエル バスケス(メキシコ・1)
フェザー級:
ホルへ リナレス(帝拳・1)
フェイデル ビロリア(コロンビア)との2度目の防衛戦は、第3国メキシコで今月最終日に行われます。
スーパーフェザー級:
マニー パッキャオ(比・0)
6月28日に1階級上のデビット ディアス(米)に挑戦予定。
ライト級(正規):
デビット ディアス(米・1)
6月28日に1階級下のマニー パッキャオ(比)の挑戦を受けます。
ライト級(暫定):
ホルへ カサマヨール(キューバ・1)
9月13日にファン ディアス(米)との対戦が予定されています。現在WBCとWBOの暫定王座を両方とも保持しているかは不明です。
スーパーライト級:
ジュニア ウィッター(英・2)
来週末10日に3度目の防衛戦、対ティモシー ブラッドリー(米)戦を予定。
ウェルター級:
フロイド メイウェザー(米・1)
9月にオスカー デラホーヤ(米)との再戦が予定されています。
スーパーウェルター級:
バーノン フォーレスト(米・1)
セルジオ モラ(米)との2度目の防衛戦を6月7日に行います。
ミドル級:
ケリー パブリック(米・0)
初防衛戦の相手はイギリスのゲリー ロケット。6月7日に対戦ですが、フォーレストの防衛戦とは別興行になります。
スーパーミドル級:
ジョー カルザゲ(ウェールズ・0)
WBCは先日、カール フロッチ(英)をカルザゲの指名挑戦者に認定しました。
ライトヘビー級(正規):
チャド ドーソン(米・3)
ライトヘビー級(暫定):
エイドリアン ジャコヌ(カナダ/ルーマニア・0)
クルーザー級:
デビット ヘイ(英・1)
次戦でヘビー級進出が噂されるヘイ。近いうちに王座返上が行われるかもしれません。
ヘビー級:
サミュエル ピーター(ナイジェリア・1)
王座獲得後、無冠時代の「凄み」が薄れた感があります。
WBAと同じく題は「意見番」ですが、あくまで世界王者のリストのみです。
相変わらず暫定王者の乱用(悪用?)が目立っています。ランキングを40位まで作成しているのにも???を感じます。せめて以前のように30位止まりで十分だと思います。
ミニマム級:
オレドン シットサナーチャイ(タイ・防衛回数0)
3月に無冠戦に出場。4回TKO勝利を収めています。
ライトフライ級:
エドガル ソーサ(メキシコ・4)
昨年、「無冠の帝王」から「戦う世界王者」に昇格したソーサ。5度目の防衛戦を6月7日メキシコ(挑戦者未定)で予定しています。
フライ級:
内藤 大助(宮田・2)
ここ一年の間に知名度が飛躍した内藤。3度目の防衛戦、対日本王者清水 智信(金子)が近々発表になるとの事です。
スーパーフライ級:
クリスチャン ミハレス(メキシコ・6)
今月17日にWBA王者アレクサンデル ムニョス(ベネズエラ)と王座統一戦。
バンタム級:
長谷川 穂積(真正・5)
6度目の防衛戦は6月12日、対クリスチャン ファシオ(ウルグアイ)。
スーパーバンタム級:
イスラエル バスケス(メキシコ・1)
フェザー級:
ホルへ リナレス(帝拳・1)
フェイデル ビロリア(コロンビア)との2度目の防衛戦は、第3国メキシコで今月最終日に行われます。
スーパーフェザー級:
マニー パッキャオ(比・0)
6月28日に1階級上のデビット ディアス(米)に挑戦予定。
ライト級(正規):
デビット ディアス(米・1)
6月28日に1階級下のマニー パッキャオ(比)の挑戦を受けます。
ライト級(暫定):
ホルへ カサマヨール(キューバ・1)
9月13日にファン ディアス(米)との対戦が予定されています。現在WBCとWBOの暫定王座を両方とも保持しているかは不明です。
スーパーライト級:
ジュニア ウィッター(英・2)
来週末10日に3度目の防衛戦、対ティモシー ブラッドリー(米)戦を予定。
ウェルター級:
フロイド メイウェザー(米・1)
9月にオスカー デラホーヤ(米)との再戦が予定されています。
スーパーウェルター級:
バーノン フォーレスト(米・1)
セルジオ モラ(米)との2度目の防衛戦を6月7日に行います。
ミドル級:
ケリー パブリック(米・0)
初防衛戦の相手はイギリスのゲリー ロケット。6月7日に対戦ですが、フォーレストの防衛戦とは別興行になります。
スーパーミドル級:
ジョー カルザゲ(ウェールズ・0)
WBCは先日、カール フロッチ(英)をカルザゲの指名挑戦者に認定しました。
ライトヘビー級(正規):
チャド ドーソン(米・3)
ライトヘビー級(暫定):
エイドリアン ジャコヌ(カナダ/ルーマニア・0)
クルーザー級:
デビット ヘイ(英・1)
次戦でヘビー級進出が噂されるヘイ。近いうちに王座返上が行われるかもしれません。
ヘビー級:
サミュエル ピーター(ナイジェリア・1)
王座獲得後、無冠時代の「凄み」が薄れた感があります。
WBAと同じく題は「意見番」ですが、あくまで世界王者のリストのみです。
相変わらず暫定王者の乱用(悪用?)が目立っています。ランキングを40位まで作成しているのにも???を感じます。せめて以前のように30位止まりで十分だと思います。