横浜駅西口にある小さな居酒屋「一福」。店ができた当時からなじみの店なんですが、なかなか顔を出さない幽霊部員ならぬ“幽霊常連”です。だってさ・・・
イタル「この店、できてもう何年?4年ぐらいだっけ?」
ママ 「もう11年だよ。」
これじゃぁ常連とは言えないよなぁ・・・と猛反省をしながら食べたのが、メニューにはない生姜焼き~~~
ベースの生姜ダレが美味い!どちらかと言うと醤油の辛味がグッときますのでご飯が欲しくなるタイプ
玉ねぎ共存型でいわゆる“新玉”なので甘みが効いてます。

「イタルさん、甘みがない方がいいの?」と言われ、素直なボクは「玉ねぎがない方が好きなのだ」と言ってしまいました(笑)。でもね、ホラよぉく見るとキノコが入っているんだよ。なんか嬉しいよ、コレ。
あ~白いご飯と食べたい味ですぅ
次。生姜焼きの話ではありませんが
♪ある~日、森の中、くまさんに出会~った・・・♪
じゃなくて、
ある~日、机の中、ゲーセンに出会~った
ゲーセン・・・音楽用語で5000円ってことですが、先日引き出しから出てきたんです。祝儀袋のうち袋。親戚から戴いたようなのですが、いつ、何の時に戴いたのかわかりません。
「棚から牡丹餅ぃ~
」
ってことで、地元の商店街でステーキを買って来ましたぁ~

霜降り和牛だぞ~~~~~
それもう一丁、ド~~~~~~~ンと

以上、ご報告でした

イタル「この店、できてもう何年?4年ぐらいだっけ?」
ママ 「もう11年だよ。」
これじゃぁ常連とは言えないよなぁ・・・と猛反省をしながら食べたのが、メニューにはない生姜焼き~~~


ベースの生姜ダレが美味い!どちらかと言うと醤油の辛味がグッときますのでご飯が欲しくなるタイプ


「イタルさん、甘みがない方がいいの?」と言われ、素直なボクは「玉ねぎがない方が好きなのだ」と言ってしまいました(笑)。でもね、ホラよぉく見るとキノコが入っているんだよ。なんか嬉しいよ、コレ。
あ~白いご飯と食べたい味ですぅ

次。生姜焼きの話ではありませんが

♪ある~日、森の中、くまさんに出会~った・・・♪
じゃなくて、


ゲーセン・・・音楽用語で5000円ってことですが、先日引き出しから出てきたんです。祝儀袋のうち袋。親戚から戴いたようなのですが、いつ、何の時に戴いたのかわかりません。
「棚から牡丹餅ぃ~

ってことで、地元の商店街でステーキを買って来ましたぁ~


霜降り和牛だぞ~~~~~



以上、ご報告でした


4月14日に亡くなりました。

90歳だったんですね。僕も「釣りバカ日誌」シリーズは何本も見ました。コミカルな演技や西田敏行との軽妙な掛け合いが好きでした。
僕が初めて三國連太郎を初めて見たのは中学生の時。角川映画の『野生の証明』(1978年)でした。

東北地方の架空都市を牛耳る力を持ち、巨大な陰謀を企てる大物フィクサー役でした。舘ひろし演じる息子を狂ったまでに溺愛する姿、指一本で暴力組織、警察や自衛隊、新聞社、その他あらゆる団体・企業を動かすその悪役ぶりに、中学生の僕はゾッとしましたね。
周囲を圧倒するその存在感。鋭い目つき。高音でも低音でもない独特の声。
どうぞ・・・ゆっくりとお休み下さい。

90歳だったんですね。僕も「釣りバカ日誌」シリーズは何本も見ました。コミカルな演技や西田敏行との軽妙な掛け合いが好きでした。
僕が初めて三國連太郎を初めて見たのは中学生の時。角川映画の『野生の証明』(1978年)でした。


東北地方の架空都市を牛耳る力を持ち、巨大な陰謀を企てる大物フィクサー役でした。舘ひろし演じる息子を狂ったまでに溺愛する姿、指一本で暴力組織、警察や自衛隊、新聞社、その他あらゆる団体・企業を動かすその悪役ぶりに、中学生の僕はゾッとしましたね。
周囲を圧倒するその存在感。鋭い目つき。高音でも低音でもない独特の声。
どうぞ・・・ゆっくりとお休み下さい。
ここ数年、招聘下さっている劇団カンタービレが「若手公演」を行ないます。
僕を始め、普段の公演に出演している“お年寄り”は出ずに、若手だけでどれだけ盛り上げられるか・・・カンタービレの挑戦の一端です。
ぜひ応援をしに劇場に行って下さいませ
なお、今公演の出演者はAチームとBチームに分かれ、いわゆるダブルキャスト公演形式を取っています。ゆえに、同じ脚本&演出でもチームによって味付けが変わっています。お時間の許す方はどうぞ両チームの公演をご覧ください
劇団カンタービレ《らいむ☆らいと》公演
『山の上のHotel別館』
作・演出 渡辺勝巳
企画・制作 劇団カンタービレ
【劇場】
山王FOREST大森
http://wanekaze.com/forest/koutuuannai.html
【日時】
2013/5/8(水)~5/13(月)
【出演】
(Aチーム)
野本由布子(カンタービレ劇団員)
高橋裕美
峯野友莉子
西藤公美子
中野彩美
竹田哲朗
永尾悠
川原翔
菅野航平
(Bチーム)
得本綾
嵐かな子
平野由華
赤峰マリア
内野淳子
田原慎太郎
梅岡寛正(カンタービレ劇団員)
真鍋良彦
保坂義弘
(ABに出演)
谷岡友和
【日程】
※日時指定、要予約
5月
8日(水) 19時~(Aチーム)
9日(木) 19時~(Bチーム)
10日(金) 15時~(A)、19時~(B)
11日(土) 13時~(B)、16時~(A)、19時~(B)
12日(日) 13時~(A)、16時~(B)、19時~(A)
13日(月) 14時~(B)、17時~(A)
※開場は開演の30分前
※A・Bは変更する場合があります。ご確認下さい。
【チケット】
前売 2500円
当日 2800円
*チケットの予約は直接劇団(080-1217-4983)にかけるか、私のアドレスをご存知の方は私宛にメールを下さっても結構です。
【あらすじ】
「山の上のHotel別棟」…人里離れたこのHotelに、日本各地から集められた7人の若者達。彼等は一様に特殊な能力を持っていた。
透視、物体移動、予知、念写、スプーン曲げ…そう、彼等は超能力者なのだ。
「第一回超常現象閣僚級会議~超能力は日本を救えるか!?~」この名目で集められた彼等は、互いの技を見せ合い白熱する。
アホらしくもあり、しかし真面目なこの会議に招かれざる客が…。
僕を始め、普段の公演に出演している“お年寄り”は出ずに、若手だけでどれだけ盛り上げられるか・・・カンタービレの挑戦の一端です。
ぜひ応援をしに劇場に行って下さいませ

なお、今公演の出演者はAチームとBチームに分かれ、いわゆるダブルキャスト公演形式を取っています。ゆえに、同じ脚本&演出でもチームによって味付けが変わっています。お時間の許す方はどうぞ両チームの公演をご覧ください

劇団カンタービレ《らいむ☆らいと》公演
『山の上のHotel別館』
作・演出 渡辺勝巳
企画・制作 劇団カンタービレ
【劇場】
山王FOREST大森
http://wanekaze.com/forest/koutuuannai.html
【日時】
2013/5/8(水)~5/13(月)
【出演】
(Aチーム)
野本由布子(カンタービレ劇団員)
高橋裕美
峯野友莉子
西藤公美子
中野彩美
竹田哲朗
永尾悠
川原翔
菅野航平
(Bチーム)
得本綾
嵐かな子
平野由華
赤峰マリア
内野淳子
田原慎太郎
梅岡寛正(カンタービレ劇団員)
真鍋良彦
保坂義弘
(ABに出演)
谷岡友和
【日程】
※日時指定、要予約
5月
8日(水) 19時~(Aチーム)
9日(木) 19時~(Bチーム)
10日(金) 15時~(A)、19時~(B)
11日(土) 13時~(B)、16時~(A)、19時~(B)
12日(日) 13時~(A)、16時~(B)、19時~(A)
13日(月) 14時~(B)、17時~(A)
※開場は開演の30分前
※A・Bは変更する場合があります。ご確認下さい。
【チケット】
前売 2500円
当日 2800円
*チケットの予約は直接劇団(080-1217-4983)にかけるか、私のアドレスをご存知の方は私宛にメールを下さっても結構です。
【あらすじ】
「山の上のHotel別棟」…人里離れたこのHotelに、日本各地から集められた7人の若者達。彼等は一様に特殊な能力を持っていた。
透視、物体移動、予知、念写、スプーン曲げ…そう、彼等は超能力者なのだ。
「第一回超常現象閣僚級会議~超能力は日本を救えるか!?~」この名目で集められた彼等は、互いの技を見せ合い白熱する。
アホらしくもあり、しかし真面目なこの会議に招かれざる客が…。
ちょいと前の事ですが、元ダウンタウン・ブギウギ・バンドの和田静男さんのライブを見て来ました。9か月振りの再会かな。
「お~、加山さん、いらっしゃ~い」なんて、いつも通りとても気さくです

61歳のバースデーライブって事もあって、結構ノリノリでした。クラプトン系の洋楽を交えながら、ダウンタウンの曲からは「サクセス」「アンタがいない」「ダウンタウンならず者懺悔」「ベースキャンプブルース」・・・そして滅多に演奏する事のない「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」を2コーラス、それも“ちょっと前なら覚えちゃいるが、60過ぎのジジイなんか知らねぇだろ~”なんて替え歌にしちゃってました
アンコールは宇崎竜童の「生きてるうちが花なんだぜ」を熱く歌って締め。
やっぱ、カッコいいわ・・・
「お~、加山さん、いらっしゃ~い」なんて、いつも通りとても気さくです



61歳のバースデーライブって事もあって、結構ノリノリでした。クラプトン系の洋楽を交えながら、ダウンタウンの曲からは「サクセス」「アンタがいない」「ダウンタウンならず者懺悔」「ベースキャンプブルース」・・・そして滅多に演奏する事のない「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」を2コーラス、それも“ちょっと前なら覚えちゃいるが、60過ぎのジジイなんか知らねぇだろ~”なんて替え歌にしちゃってました

アンコールは宇崎竜童の「生きてるうちが花なんだぜ」を熱く歌って締め。
やっぱ、カッコいいわ・・・

最近購入した中古レコード。ちょいとお気に入りなんです。

「Boogie Battle」 PETE JOHNSON & HADDA BROOKS(1971年)
ほとんど“ジャケ買い”の域で食指が動いた一品。なんかいい雰囲気でしょ、この女性。誰だろう(笑)?ピート・ジョンソンもハッダ・ブルックスも女性なので、そのうちのどちらかなのだろうか?
さて、レコードですがこの2人の女性ピアニストの演奏によるものですが、タイトル通り基本的にはブギウギのリズムの曲ばかりでして、どれもがおんなじようなメロディゆえに途中チョイと飽きたりもしましたが(汗)、天真爛漫ともいえるあの明るいリズムに、思わず体も動いてしまいます。

PETER CRISS(1978年)
ご存知「KISS」のドラマーのピーター・クリスのソロアルバムです。完全に“ジャケ買い”です。もちろんドラマーってことで非常に興味もあったわけです。メンバーのジーン、ポール、エースもそれぞれ同じ企画でソロアルバムを出していましたね。
KISSのサウンドって、確かにジーンの吠えるような歌声や耳をつんざくような激しい音づくりがあったりもしますが、非常に心地いサウンドのように僕は思えます。ヘビーメタルやパンクのように変に耳障りではなく、素直にド~ンと胸に響くハードロックです。バラードなんかは優しいですしね。
で、このピーターのソロは、激しさはもはやほとんどなく、ドラミングも決して派手さは無く、ピーター自身の歌声も「普通」です。明るめのロックで爽やかささえ感じられるし、バラードは・・・切ない・・・の一言に尽きます。結構素敵な一枚です。

「RONIN」 RONIN(1980年)
なじみのショットバーのマスターご推薦の一枚。発売直後に廃盤になったとの事ですのでなかなか手に入らないかも・・・と言われたので中古店をいくつか回りましたが、確かに発見できませんでした。そこでネットオークションを見たところ・・・ありましたぁ~!それも500円即決でした。
RONIN・・・浪人という名のバンドゆえに、かなりのハードロック系あるいはプログレッシブ系かなと思いきや、ウエストコースト系のなかなか明るい、しかも80年代ポップス風味も味わえる軽いさわやかサウンドです。ソロの部分は別としても、ギター、ドラム、ベースがお互いを邪魔しない、って言うのかな・・・そんなチームワークの良ささえ感じ取れます。買って良かったなぁと思える一枚です。

「Boogie Battle」 PETE JOHNSON & HADDA BROOKS(1971年)
ほとんど“ジャケ買い”の域で食指が動いた一品。なんかいい雰囲気でしょ、この女性。誰だろう(笑)?ピート・ジョンソンもハッダ・ブルックスも女性なので、そのうちのどちらかなのだろうか?
さて、レコードですがこの2人の女性ピアニストの演奏によるものですが、タイトル通り基本的にはブギウギのリズムの曲ばかりでして、どれもがおんなじようなメロディゆえに途中チョイと飽きたりもしましたが(汗)、天真爛漫ともいえるあの明るいリズムに、思わず体も動いてしまいます。

PETER CRISS(1978年)
ご存知「KISS」のドラマーのピーター・クリスのソロアルバムです。完全に“ジャケ買い”です。もちろんドラマーってことで非常に興味もあったわけです。メンバーのジーン、ポール、エースもそれぞれ同じ企画でソロアルバムを出していましたね。
KISSのサウンドって、確かにジーンの吠えるような歌声や耳をつんざくような激しい音づくりがあったりもしますが、非常に心地いサウンドのように僕は思えます。ヘビーメタルやパンクのように変に耳障りではなく、素直にド~ンと胸に響くハードロックです。バラードなんかは優しいですしね。
で、このピーターのソロは、激しさはもはやほとんどなく、ドラミングも決して派手さは無く、ピーター自身の歌声も「普通」です。明るめのロックで爽やかささえ感じられるし、バラードは・・・切ない・・・の一言に尽きます。結構素敵な一枚です。

「RONIN」 RONIN(1980年)
なじみのショットバーのマスターご推薦の一枚。発売直後に廃盤になったとの事ですのでなかなか手に入らないかも・・・と言われたので中古店をいくつか回りましたが、確かに発見できませんでした。そこでネットオークションを見たところ・・・ありましたぁ~!それも500円即決でした。
RONIN・・・浪人という名のバンドゆえに、かなりのハードロック系あるいはプログレッシブ系かなと思いきや、ウエストコースト系のなかなか明るい、しかも80年代ポップス風味も味わえる軽いさわやかサウンドです。ソロの部分は別としても、ギター、ドラム、ベースがお互いを邪魔しない、って言うのかな・・・そんなチームワークの良ささえ感じ取れます。買って良かったなぁと思える一枚です。
渋谷・ヒカリエの11階にある劇場「東急シアターオーブ」の三階席なう。
急降下のように見下ろす舞台。遠い(;_;)/~~~
出演者の顔なんぞほとんどみえないだろうなぁ(涙)。
こういう劇場では芝居をしたくないなぁ…(できるよーになってから考えろ!ってか)
さぁて…堀北真希ちゃんを見よ~(^^)/
…見えない。
遠すぎて誰が誰だかわからない…(・・;)
急降下のように見下ろす舞台。遠い(;_;)/~~~
出演者の顔なんぞほとんどみえないだろうなぁ(涙)。
こういう劇場では芝居をしたくないなぁ…(できるよーになってから考えろ!ってか)
さぁて…堀北真希ちゃんを見よ~(^^)/
…見えない。
遠すぎて誰が誰だかわからない…(・・;)