女性を口説く時に、金の力と暴力で屈服させて来たアメリカと、共に幸せを掴む為に一致団結して戦おうとする中国のどちらを選択するか?
世界の国中には、それでもアメリカに追従するという国も多い。
日本も、その中の一つですが、そこには大きな要素があります。
日本は、あの大戦以降、アメリカに手込めにされた上に、お恵みを願って生き伸びて来ました。
そんな中で、飼い主に尾を振って生きて来た習慣が身に付いているのです。だから、そんなアメリカに服従するしか生きられないのでしょう!
最近のアメリカ、特にトランプ大統領を、ご覧なさい!トランプの手法は手込めにする政策、そのものです。
そうして、奢れる者の典型的な存在です。奢れる者は省みることが出来ません。
アメリカばかりではありません!イギリスもフランスも同類です。大きく変わりつつある世界で、相変わらず傍若無人を貫く古い体質の先進国ですね!
先進国も既に古く成った今、新しい国に生まれ変わる必要があるのです。
丸でヒットラーの亡霊に取り憑かれている世界のG7!アメリカよ、イギリスよ! 眼を覚ましなさい❗