自分たちで栽培した蕎麦粉を、好みの配合で打ち、食べる。
今回は10割蕎麦と9割蕎麦を打った。
打ち手は玄人はだし、蘊蓄も深い。
そろえた蕎麦道具はすべて逸品で固めている。
前座で軽く喉を湿してから味わう蕎麦は旨い。
今日ばかりは懐を気にせずたらふく食べた。
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