(お尻というか、後ろの足の付け根部分が痛いです。これが2日たってから現れた"玉梓の呪い"...?)
さて、やっと今日から3学期が始まりました。
何年前からか、「成人の日」が15日では無くなって、1月の第2月曜日(実は、未だにこの祝日のしくみ(第2の日曜なのか月曜なのか)が理解できていないところもあり...)になってから、どうも冬休みの期間が長くなったような気がします。
特に平成になって、天皇誕生日が12月23日になって、2学期の終業式も早くなったので尚更です。
今年は18日間でしたか、これだと、まるで北国の学校みたいです。
(だからといって、夏休みは北国の学校のように短くないので、
と、いうことは、日本中で一番学校に通う時間が少ないのは首都圏の子供ということ?)
さて、成人の日はやっぱり1月15日が良いと思うのですけれど、よ~く考えてみたら、成人の日が15日になることは絶対にあり得ません。
というのは、第2月曜日で一番遅い日にちは14日なのですから。
長年それなりに意味があった「15日」。
突然「お役ご免」になって、グレたりスネたりしないかしら?
(もっとも、近頃の成人式は荒れたりするので、そんなことに関わらなくて良くなったことを喜んでいるかもしれませんね)