関さんは国道118号線沿いの、会津若松駅入口から鶴ヶ城の方へ行った西側にあります(県立葵高校の東側辺りらしいです)。
(ピンボケですいません
)
会津若松駅からほど近いはずの坦々麺のお店という所を目指して行ったのですが、ナビの案内が今一で見つけられなかったので(帰りに発見したので今度行ってみます)そのまま鶴ヶ城方面へ走っていたら、信号の手前にラーメン屋を発見し、混んでなさそうだったので入っちゃいました(12時前とはいえ車が1台しか停まってなかったのでちょっと心配でしたが・・・)。
靴を脱いで上がるようになっていて、左側に4人掛けのテーブルが3つ、厨房とテーブル席の間に4人掛けの卓が1つあります(カウンターはありません)。

テーブルにセットメニューが置いてあって、他にメニューがなかったのでラーメンとチャーハンと餃子が付くAセット(900円)を塩ラーメンでお願いしました。
待ってる間に調味料などを置いてある所にはさんであったメニューを発見。


セットではなく塩ラーメン(570円)とミニチャーハン(280円)にしたとしても合計で850円ですから、2個とはいえ餃子が付くので何となくセットの方がお得のような気がします(ただセットの方はミニミニチャーハンと書いてあったのでミニチャーハンより量は少ないのかも知れませんが・・・)。




スープは透明感があって、あっさりとしてますね。
変に塩がとんがってなくて良い感じです。
インパクトはありませんが、安心して食べられる味に仕上がってると思います。
麺は中太のやや縮れた、いかにも手打ち麺といった風情の物で、スープとの絡みはバッチリです。
メンマは癖がなく、歯応えがいいですね。
チャーシューはそれほど濃い味付けではありませんが、何となくいい感じの味で塩には合ってると思います。
チャーハンは、けっこうパラッとしていて、味付けも自分には丁度よかったですね。
チャーシューが入ってますが、この脂と肉のバランスが良くて全体の味を引き立てているように感じました。
餃子は正直言って宇都宮餃子の味に慣れているせいか微妙ですね。
宇都宮の餃子は何も浸けなくてもそのままいけるので、1口目は何も浸けずに食べてみましたけど味が無かったです。
白菜?が大き目に刻んであって、その歯応えが何となくいい感じではありましたが・・・
オーソドックスな仕上がりですが、安心して食べられるラーメンだと思います。


会津若松駅からほど近いはずの坦々麺のお店という所を目指して行ったのですが、ナビの案内が今一で見つけられなかったので(帰りに発見したので今度行ってみます)そのまま鶴ヶ城方面へ走っていたら、信号の手前にラーメン屋を発見し、混んでなさそうだったので入っちゃいました(12時前とはいえ車が1台しか停まってなかったのでちょっと心配でしたが・・・)。
靴を脱いで上がるようになっていて、左側に4人掛けのテーブルが3つ、厨房とテーブル席の間に4人掛けの卓が1つあります(カウンターはありません)。

テーブルにセットメニューが置いてあって、他にメニューがなかったのでラーメンとチャーハンと餃子が付くAセット(900円)を塩ラーメンでお願いしました。
待ってる間に調味料などを置いてある所にはさんであったメニューを発見。


セットではなく塩ラーメン(570円)とミニチャーハン(280円)にしたとしても合計で850円ですから、2個とはいえ餃子が付くので何となくセットの方がお得のような気がします(ただセットの方はミニミニチャーハンと書いてあったのでミニチャーハンより量は少ないのかも知れませんが・・・)。




スープは透明感があって、あっさりとしてますね。
変に塩がとんがってなくて良い感じです。
インパクトはありませんが、安心して食べられる味に仕上がってると思います。
麺は中太のやや縮れた、いかにも手打ち麺といった風情の物で、スープとの絡みはバッチリです。
メンマは癖がなく、歯応えがいいですね。
チャーシューはそれほど濃い味付けではありませんが、何となくいい感じの味で塩には合ってると思います。
チャーハンは、けっこうパラッとしていて、味付けも自分には丁度よかったですね。
チャーシューが入ってますが、この脂と肉のバランスが良くて全体の味を引き立てているように感じました。
餃子は正直言って宇都宮餃子の味に慣れているせいか微妙ですね。
宇都宮の餃子は何も浸けなくてもそのままいけるので、1口目は何も浸けずに食べてみましたけど味が無かったです。
白菜?が大き目に刻んであって、その歯応えが何となくいい感じではありましたが・・・
オーソドックスな仕上がりですが、安心して食べられるラーメンだと思います。