子供一家がUS, San Jose での仕事が終わり、5年ぶりに本格帰国の日を迎えました。
サンフランシスコ → 羽田便は、深夜22時30分に到着予定。こんな夜中に飛行機が着いても家に帰れません。
そして大量の荷物、そこでhimadaawa号の登場です。
3月1日早朝に出発。午後からは羽田クロノゲートを見学し、飛行機の到着までゆっくりと時間を過ごしました。
定刻を少し遅れてB-787無事に着陸。まずは一安心。
待つこと約30分。大量の荷物、tenちゃん、joseと一家4人の到着です。
5年前は、一人ずつ別々に出発したのに家族が増えて帰ってきました。
入国ゲートの近くには、アメリカでお世話なり先に帰国していたお友達家族もお迎えに来て頂けました。
色々と作って来て下さったのですが、警備の方から”お気持ちはわかりますがここではご遠慮下さい”と。
場所を替えてセレモニー
そのまま、深夜の0時過ぎに羽田を出発。
途中のSAで、tenちゃんも”おでん”を食べて、朝には自宅へ到着しました。
ほっ。
羽田で昨年9月にオープンした、ヤマト運輸のbaseを見学出来るとのこと。
3月1日は羽田に行く予定があるので、見学を申し込みました。毎回30名で1か月前からの受付、すぐに満員になり中々予約が取れないようでしたが、幸運にも空きがあり予約完了。ポチッ。
集合時間の13時に現地に到着。広い敷地に大きな建物、そしてトラックが沢山行き来しています。でも廻りは以前に見た記憶のある建物が、・・・・・ここは以前に仕事で来たことのあるポンプメーカー、荏原製作所の工場跡地の様です。

見学コースの始まり、プレゼンルーム

内部は写真撮影禁止でしたので、上手くお伝えする事が出来ませんが、幹線となる高速のコンベアーがエリア全体を一周しエンドレスで廻っています。
各パレットに荷物が載ると自動的に行き先(仕分け先)を読み込み、そのパレットが行き先(仕分け先)のゲートで自動的に荷物が下ろされる仕組みのようです。
YOU TUBEに映像がありましたので参考に貼り付けておきます。
)
見学したときは、Amazon Askul の荷物が大量に廻っていました。
見学後、外を歩いていると、近くのマンションの広場に旅客機のノーズが見えました。

近づいてい見ると、B-747シュミレーターの様です。

こんな物がそこいらに置いてあるとは、さすが羽田です。
3月1日は羽田に行く予定があるので、見学を申し込みました。毎回30名で1か月前からの受付、すぐに満員になり中々予約が取れないようでしたが、幸運にも空きがあり予約完了。ポチッ。
集合時間の13時に現地に到着。広い敷地に大きな建物、そしてトラックが沢山行き来しています。でも廻りは以前に見た記憶のある建物が、・・・・・ここは以前に仕事で来たことのあるポンプメーカー、荏原製作所の工場跡地の様です。

見学コースの始まり、プレゼンルーム

内部は写真撮影禁止でしたので、上手くお伝えする事が出来ませんが、幹線となる高速のコンベアーがエリア全体を一周しエンドレスで廻っています。
各パレットに荷物が載ると自動的に行き先(仕分け先)を読み込み、そのパレットが行き先(仕分け先)のゲートで自動的に荷物が下ろされる仕組みのようです。
YOU TUBEに映像がありましたので参考に貼り付けておきます。
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見学したときは、Amazon Askul の荷物が大量に廻っていました。
見学後、外を歩いていると、近くのマンションの広場に旅客機のノーズが見えました。

近づいてい見ると、B-747シュミレーターの様です。

こんな物がそこいらに置いてあるとは、さすが羽田です。