新生日本情報局

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STAP細胞を検証できない理化学研究所は恥を知れ!!小保方晴子博士を応援し続けよう!!

2014-05-08 06:05:52 | 報道/ニュース
STAP細胞の再検証すらせずに、理化学研究所の調査委員会は小保方晴子博士の異議申し立てを退ける方針を決めたことについては、科学的な検証実験をせずに、もみ消そうとする汚いやり方であると言わざるを得ません。

そもそも、科学者の一員、研究者の一員であれば、きちんと検証してから結論を出すのが、「研究所」の名を付ける場の責任のはずです。
小保方博士の上司や共同研究者の言動も見聞しましたが、言い逃れや責任回避に終始しています。STAP細胞の本質すら理解できず論文の共同研究者になる、単なる「売名行為」をしたとでも言うのでしょうか?

まずは、きちんと検証して、責任の所在をはっきりさせて下さい。勿論、理化学研究所の所長や幹部が、一番責任が重いのは当然の事です。
責任も取らず、STAP細胞の再検証も出来ないのであれば、「理化学研究所」は最早「理化学無能老人ホーム」と言わざるを得ませんね。本当に日本の恥、世界の恥です!!
恥を知れ!!

このような、愚か者で無責任な連中の集まりである理化学研究所には、小保方晴子博士にとって「百害あって一利無し」でしょう。
貴女ならば、次の道が必ずあります。
米国でも、日本の他の所でも、別の分野の道でも、必ずあります。
決して、狭い世界だけに生きてはいけません。
人生は何度もやり直せます。
神様も仏様も正しい者の味方です。

皆様、これからも小保方晴子博士を応援し続けましょう!!

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