UNA GIORNATA ORDINARIA

こんなわたしのありふれた一日

霧の朝。

2010年11月09日 | 日記・エッセイ・コラム

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昨日の朝、窓を開けたら、すごい霧で公園の赤い木しか見えない状態だった。

こういう霧の朝が好き。

あっちが見えない、もや~っとした状態。

霧の朝は晴れの兆し、とかいうけど、そんなにお天気がいいわけでもなく風の強い一日で、今日はいっぺんに真冬の寒さ。

あんなに暑かった夏も今となっては懐かしい。