持続的燃焼

くすぶっていれば、やがてメラメラ

地図に無い隧道

2019年06月02日 | どこかの空の下
国道から線路を挟んですぐの場所にあるトンネル。
四輪通行不可の標識があるので、バイクで抜けてみた。
くるり反対向きに出てこようとすると、ちょうど普通列車がやってきた。線路はゆるやかに反れていく。
この道は地理院地図に載ってないんだな。
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みつわ地方

2019年06月02日 | どこかの空の下
100万ボルトとみつわがあると、北陸って感じがするなあ。
最近ゲンキーは岐阜にも増殖中だし、プラントは京都や三重まで南下してきてるし。
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びっきびったーん

2019年06月02日 | どこかの空の下
バイクで3桁国道を走っていたら、シールドにでかいものが当たってきた。
蛾とかよりはるかに大きく、(時期的にまだ出ないけど)カブトムシのような硬い物ではない・・・
何か良い物が目を回して落ちてないかとUターンして路上を探してみたが、そこらにいたのはアオガエルが1匹だけ。しかもでかい。
天蛙なら天から降ってきても仕方ないが、これモリアオかシュレーゲルか、そんなサイズだし、こんなん当たったらもっと衝撃があったんじゃなかろか?柔らかいからそんなものか。
しかし枝で産卵でもしてたならともかく、木も生えてないところでカエルが降ってくるものだろうか。
魚が降ってきたことのある地方だから、カエルごときで驚いていてもイカンか。
初夏の世の謎であった。

初夏と言えば。
6月に入ったが、福井県では春の交通安全県民運動実施中と道路の電光掲示に出ていた。
やはり雪が溶けたばかりだと、6月でもまだ春なんだなあ。
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