燈下親しむ候、読書の季節である。読書は、冬の炬燵、春の縁側、夏の木陰など何時でも何処でも構わないわけだけれど、やはりこの時期になるとなんとなくこういった気分になる。
本を読む画像はかなり多く150点ほど、うち30点ほどが日本画である。
数点ずつ随時紹介していくことになる。
幕開け本日は、日本画大御所の二人、各2点である。
鏑木清方 「燈火の読書」 「洋燈」

上村松園 「美人観書」 「美人書見図」

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本を読む画像はかなり多く150点ほど、うち30点ほどが日本画である。
数点ずつ随時紹介していくことになる。
幕開け本日は、日本画大御所の二人、各2点である。
鏑木清方 「燈火の読書」 「洋燈」


上村松園 「美人観書」 「美人書見図」


