外から帰ってきたら手洗を洗いますね、手を奇麗にすることが良いといわれています。それは当然です。
しかし問題なのは最近の石けん(ハンドソープ)経皮毒に関わる成分が含まれているものもあります。 石鹸の中には、汚れを落としやすくする効果のために、合成界面活性剤の濃度を高くしているものがあります。
合成海面活性剤は、油分を含む汚れを洗い流しやすくするために使用されます。ただし、その分お肌への負担が大きくなり、炎症を起こす場合もでてきます。
また石けん(ハンドソープ)には、保湿剤・防腐剤・香料なども含まれている場合が多いので、その場合は経皮毒性のある化学物質をチエッくしてくださいね。
私がお勧めするのはねば塾の石鹸(素地(純石けん分)98%・グリセリン)
台所から頭までこれで洗っています。
そしてリンスはクエン酸リンスです。
これを使い慣れると、普通の石鹸が痛くなりました。
経皮毒につてのサイトを貼り付けておきます。
http://keihidoku.cjammbon.com/2006/08/post_2.html
ねば塾の白雪石鹸は、名目は台所用です。
ご使用はご自身の判断でお願いいたします。