アンジェラおばさんのお気軽フォトギャラリー

テーマにこだわらずに気ままに写したものを投稿します。 

ロンドン近郊 シェイクスピア生誕の家 5

2016年12月16日 | Weblog

父のために紋章を使う認可を受け一族の名誉をより高いものとしました。1616年奇しくも生誕の日とされる4月23日に没すると、教会に設置された彼の墓碑にもこの紋章が組み込まれました。

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ロンドン近郊 シェイクスピア生誕の家 4

2016年12月16日 | Weblog

結婚後、1590年始めくらいに妻子を残してロンドンに行きます。家族を捨てたわけではなく、のちに劇作家、詩人として認められるにつれ、この街で2番目に広いニュープレイスという豪邸を購入したりして一族に尽くしました。

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ロンドン近郊 シェイクスピア生誕の家 3

2016年12月16日 | Weblog

シェイクスピア家の正業は皮手袋を作っていて中流以上の家庭でした。18歳で8歳年上のアン・ハサウエイと結婚、この家で子育てもしました。

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ロンドン近郊 シェイクスピア生誕の家 2

2016年12月16日 | Weblog

誕生の日は不明ですが洗礼を受けた日の3日前の1564年4月23にこの家で生まれたことになっています。部屋にはこの年代のベッドや家具の様子が再現されています。

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ロンドン近郊 シェイクスピア生誕の家

2016年12月16日 | Weblog

生誕の家には隣接するシェイクスピアセンターから入ることができます。前のグループがシェイクスピアの劇や映画等映像による紹介を小さな映画館で見ます。映画館を出るとすぐに生誕の家に入ります。

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