日曜の注目は、当然G1高松宮記念ですが、PO馬が出走する阪神の君子蘭賞のシルクナデシコの走りにも注目。
今回は休み明けで、騎手も出払っており、古川に乗り替わりというのも不安。
それでも、まずは2勝目をそろそろお願いします。
お間違いなく中山最終レースとなる、マーチSの予想
ダート 1800M G3 ハンデ 16頭
ここは、基本、荒れるという前提で予想に入ります。
◎ボランタス
母父サンデー狙いで、毎日杯を当てたということで、2匹目のドジョウを。
前走、川崎記念は、先着を許した相手はすべてG1馬で、相手が悪すぎました。
4勝している実績のある1800mで、ハンデ戦なら、十分勝負になるはず。
中山1800mも2走前に勝っているし、鞍上、三浦の今年重賞初制覇は、地味にG1の裏舞台で!
○トーセンアーチャー
ローテとしては最適の前走、仁川Sをひと叩きされ、ここで一発!
前走は久々に加えて、2000mも微妙に長かった。
3勝しているベストの1800mで巻き返す。
中山1800mでも3着、2着と好走しており、関西馬に乗ると重賞で活躍する吉田へ乗り替わり、チャンスあり。
▲ユウキタイティ
こちらも仁川Sを大敗しての参戦だが、やはり2000mは長かった。
4勝して走り慣れている1800mに戻って、この馬も巻き返す。
中山1800mも3着があり、54キロのハンデなら、なんとか上位に食い込めないか。
△ダイショウジェット
前走、休み明けながらオープン特別を勝った勢いで、ここも。
前走から距離延長も、1800mでも3勝しているので、まったく問題なし。
昨年、重賞初挑戦だった武蔵野Sでは10着大敗も、着差は0.6秒差だし、ハンデ戦のここなら。
△マコトスパルビエロ
昨年の2着馬。
その昨年より、わずか0.5キロ増なら、今年も十分、馬券になりそう。
このレースと相性のいい仁川S3着からのローテなら、人気でも押さえます。
△エスポワールシチー
一番人気を裏切るタイプのフェブラリーS組。
それは分かっていても、前走、あのメンバー相手に0.2秒差の4着の実績は、ここでは断然の存在。
敵は57.5キロのハンデぐらいかな。
馬券はボランタスを軸に3連複と馬連で勝負!!
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今回は休み明けで、騎手も出払っており、古川に乗り替わりというのも不安。
それでも、まずは2勝目をそろそろお願いします。
お間違いなく中山最終レースとなる、マーチSの予想
ダート 1800M G3 ハンデ 16頭
ここは、基本、荒れるという前提で予想に入ります。
◎ボランタス
母父サンデー狙いで、毎日杯を当てたということで、2匹目のドジョウを。
前走、川崎記念は、先着を許した相手はすべてG1馬で、相手が悪すぎました。
4勝している実績のある1800mで、ハンデ戦なら、十分勝負になるはず。
中山1800mも2走前に勝っているし、鞍上、三浦の今年重賞初制覇は、地味にG1の裏舞台で!
○トーセンアーチャー
ローテとしては最適の前走、仁川Sをひと叩きされ、ここで一発!
前走は久々に加えて、2000mも微妙に長かった。
3勝しているベストの1800mで巻き返す。
中山1800mでも3着、2着と好走しており、関西馬に乗ると重賞で活躍する吉田へ乗り替わり、チャンスあり。
▲ユウキタイティ
こちらも仁川Sを大敗しての参戦だが、やはり2000mは長かった。
4勝して走り慣れている1800mに戻って、この馬も巻き返す。
中山1800mも3着があり、54キロのハンデなら、なんとか上位に食い込めないか。
△ダイショウジェット
前走、休み明けながらオープン特別を勝った勢いで、ここも。
前走から距離延長も、1800mでも3勝しているので、まったく問題なし。
昨年、重賞初挑戦だった武蔵野Sでは10着大敗も、着差は0.6秒差だし、ハンデ戦のここなら。
△マコトスパルビエロ
昨年の2着馬。
その昨年より、わずか0.5キロ増なら、今年も十分、馬券になりそう。
このレースと相性のいい仁川S3着からのローテなら、人気でも押さえます。
△エスポワールシチー
一番人気を裏切るタイプのフェブラリーS組。
それは分かっていても、前走、あのメンバー相手に0.2秒差の4着の実績は、ここでは断然の存在。
敵は57.5キロのハンデぐらいかな。
馬券はボランタスを軸に3連複と馬連で勝負!!
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