文明のターンテーブルThe Turntable of Civilization

日本の時間、世界の時間。
The time of Japan, the time of the world

Top 10 real-time searches 2022/1/13, 22:40

2022年01月13日 22時42分06秒 | 全般

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Top 10 real-time searches 20221/1/13, 19:18

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本当に友好と2国間関係促進を望むのであれば、組織の歴史、会員名簿、財政などの情報を透明化することに躊躇はないはず

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藤山氏のために言えば、日本でよかった。中華人民共和国だったら、死刑か再教育キャンプに送られただろう

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Top 10 real-time searches 20221/1/13, 13:59

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林芳正氏の辞任を受け、日中友好議員連盟の会長になったのは、田中派出身の故小渕恵三元首相の娘、優子氏である

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いかに中国の狡猾さがわかっていないか、そして、いかに長い間、中国にからめとられた状態が続いているかを示している

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Making Judge Pal's Prophecy a Reality.

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홍콩에서 가장 아름다운 것, 자유는 베이징에 의해 불탔다.

9

香港最美的东西,自由,被北京烧掉了。

10

欧米SNSで情報工作…中国偽アカウント投稿 際限なく

 


中国との関係は家族ぐるみで、政府・政治の最高レベルにまで及んでいる

2022年01月13日 22時25分09秒 | 全般

以下は前章の続きである。

中国のために多くの帽子をかぶった男
藤山氏は、日中国交回復促進議員連盟の会長を務めていたが、その前身であり、1949年に結成された超党派の「日中貿易関係促進議員連盟」も率いていた。
藤山氏は、定期的に中華人民共和国を訪問して関係を深めるとともに、中華人民共和国を「中国」の唯一の正統な政府として承認するよう日本政府に働きかけた。
また、2国間平和条約(1978年調印)の交渉にも注視し、日中両政府の橋渡し役として活躍した。
最後に、藤山が第4代会長を務めた日本国際貿易振興会(JAPANESE INTERNATIONAL TRADE ASSOCIATION)がある。
興味深いことに、JAPITはホームページで「中国とのビジネスをサポートする」とうたっているが、組織の英語名や日本語名には「China」や「中国」の文言はない。
そして、現在JAPITの会長は、元外務大臣、元自民党総裁、元衆議院議長の河野洋平氏である。
洋平氏の父・一郎氏は、藤山氏の側近として中国との正式な国交開始を推進した人物である。
また、洋平氏の従弟、田川誠一氏は国会議員(11回当選)を務め、朝日新聞の元記者で、この時期の日中関係に関する多くの著作がある。
田川氏の甥で、外務大臣と防衛大臣を務めたこともある河野洋平氏の息子が太郎氏だ。
2021年9月の自民党総裁選の直前に、弟が経営し、父親が設立した会社を通じて中国と深い資金関係にあることが週刊誌で暴露され、太郎氏は選挙に敗れたと考えられている。
ここまで日本の国会議員の経歴を簡単に紹介したが、中国との関係は家族ぐるみで、政府・政治の最高レベルにまで及んでいることが分かるであろう。
国会議員が関与する団体や税金で支援されている組織について、より透明性を高め、説明責任を果たすことは確かに合理的な要求である。
特に、外国、しかも、中華人民共和国のようにますます敵対的な行為者を相手にしている国家の場合はそうである。
もちろん、透明性は民主主義の根幹を守るものであり、国会議員が「友好」の名の下に自滅的な中国との関係改善を追求するために、それを脇に追いやるようなことがなければの話だが。


李克強中国首相と会談する河野洋平氏

李克強中国首相と会談する河野洋平氏

 

ロバート・D・エルドリッヂ(Robert D. Eldridge)
1968年、米国ニュージャージー州生まれ。政治学博士。
フランス留学後、米リンチバーグ大学卒業。その後、神戸大学大学院で日米関係史を研究。大阪大学大学院准教授(公共政策)を経て、在沖アメリカ海兵隊政治顧問としてトモダチ作戦の立案に携わる。2015年から国内外の数多くの研究機関、財団、およびNGO・NPOに兼任で所属しながら、講演会、テレビ、ラジオで活躍中。防災、地方創生や国際交流のコンサルタントとして活躍している。
主な著書に、『沖縄問題の起源』(名古屋大学出版会、2003年/サントリー学芸賞、アジア太平洋賞受賞)、『尖閣問題の起源』(名古屋大学出版会、2015年/大平正芳記念賞、国家基本問題研究所日本研究賞奨励賞受賞)。一般書として『オキナワ論』(新潮社、2016年)、『トモダチ作戦』(集英社、2017年)、『人口減少と自衛隊』(扶桑社、2019年)、『教育不況からの脱出』(晃洋書房、2020年)など多数。

 


林芳正氏の辞任を受け、日中友好議員連盟の会長になったのは、田中派出身の故小渕恵三元首相の娘、優子氏である

2022年01月13日 22時18分30秒 | 全般

以下は前章の続きである。

中国への傾倒を貫く
しかし、藤山氏は台湾を認めず、自ら所属する団体も中華人民共和国と連携した。
日中友好議員連盟は1973年4月24日に設立され、藤山氏は同日、初代会長に就任した。
超党派の「日中国交回復促進議員連盟」の後身である。
1970年12月9日に設立され、1972年9月下旬に田中角栄首相が訪中し、国交正常化によってその使命を果たした短命の組織である。
大平正芳外相(当時)は田中氏と中国へ同行した。
現在、岸田文雄自民党総裁(兼内閣総理大臣)が長としている派閥は、故大平氏の「宏池会」であり、今の林外相は、岸田派に所属している。
岸田氏が、自分の派閥の中でより有能な人物の登用を、一般市民や党内の多くの人々からすでに不信感を持たれている林外相のために見送ったことは残念である。
ちなみに、林義郎氏が所属したのは、田中氏の派閥だった。
現在、林芳正氏の辞任を受け、日中友好議員連盟の会長になったのは、田中派出身の故小渕恵三元首相の娘、優子氏である。
この稿続く。


藤山氏のために言えば、日本でよかった。中華人民共和国だったら、死刑か再教育キャンプに送られただろう

2022年01月13日 22時14分56秒 | 全般

以下は前章の続きである。

隠された歴史を引き出す
このように透明性のない団体であるが、私は初代会長の藤山愛一郎氏の回顧録を調べることから始めた。
幸い、日中友好議員連盟結成の3年後、1976年に出版された彼の回想録は、この団体の初期の動機について十分な示唆を与えている。
ここで藤山の名前を目にすると、読者は驚くかもしれない。
彼は1960年の日米安全保障条約改定時の外務大臣としてよく知られている。
実際、1957年7月から1960年7月までの岸信介内閣のほとんどの期間、外務大臣を務めていた。
実業家から政治家に転身した藤山氏は、実は親中派であり、特に中華人民共和国のシンパであった。
1949年の共産主義革命後の中国を未来の道と考え、台湾に移転した中華民国を見下した。
そのため、後に岸首相や1964年から1972年まで首相を務めた岸氏の実弟の佐藤栄作氏に嫌われるのは想像に難くない。
両氏は親台湾派であり、岸氏の孫である安倍晋三元首相や岸信夫現防衛相も同様である。
つまり、藤山氏は自民党の佐藤総裁にとって大きなトゲであり、両者は佐藤総裁が政権を担っていた8年間のほとんどを戦ってきたのである。
実際、藤山氏は首相と閣僚の不信任決議にも何度も参加している。
時間が経てば経つほど、藤山氏は日中関係の最大の推進者の一人になった。
1960年代後半から1970年代にかけて、彼は中華人民共和国を最も頻繁に訪問した政治家でもある。
また、周恩来が亡くなる前に会った最後の日本人だった。
超党派の訪中団の団長として、日本を批判し、台湾との関係を中断するよう求める中華人民共和国との共同声明を発表するなど、彼の行動は反逆に近いか、少なくとも与党自民党の党紀に反していた。
そのため、党の賞罰を受け、幹部職を失うという処分を受けた。
控訴をしたが、却下されている(藤山氏のために言えば、日本でよかった。中華人民共和国だったら、死刑か再教育キャンプに送られただろう)。
もちろん、当時の台湾も、中国の宿敵である蔣介石が独裁的に統治していた。
革命後の中華人民共和国は建国当初、国民に希望を与えたかもしれないが、蔣介石政権に比べれて、はるかに社会制度や経済力は悪かった。
いずれにせよ、台湾が1990年代に完全民主化したことで、日本がどちらを全面的に支援すべきかが明白になったのである。
この稿続く。

 


本当に友好と2国間関係促進を望むのであれば、組織の歴史、会員名簿、財政などの情報を透明化することに躊躇はないはず

2022年01月13日 22時07分44秒 | 全般

以下は前章の続きである。
見出し以外の文中強調は私。

謎に包まれている「日中友好議連」
産経新聞ワシントン特派員の古森義久氏は、日中友好議員連盟が少なくとも2つの点で他の議員交流と異なっていることを指摘している。
第1に「友好」という言葉が含まれており、2国間の難しい話題は避けるべきという前提がある。
そして、もし話題になったとしても、中国に有利になるように対処することが求められる。
友好、つまり「協力」という言葉は、関連するあらゆる声明に常に見られる言葉である。
例えば、2021年初頭、林氏と他の6団体の代表者たちは、孔萱佑駐日中国大使に招かれてテレビ会議に参加しており、そのとき、林氏は次のように述べている(ただし、中国大使館のウェブサイトによる情報である)。
「北京冬季五輪に協力し、両国の世論基盤を改善して、友好事業を絶えず新たに発展させ、良好な雰囲気で22年の日中国交正常化50周年を迎えたい」
開催直前の現時点でも、中国の人権侵害に鑑み、2022年北京冬季オリンピックに日本がどのような立場で参加するかは、議論のあるところだ。
しかし、1年近くも前に、現外相である林氏は、日本の協力の意思を表明していた。
当時も今も、政府内にはこの問題についてのコンセンサスも決断もないのに、勝手に方針を述べているのは誤解を与える行為であり、無責任の極りである。
第2に、日中友好議員連盟が他の議員連盟と違う点である。
日本と韓国、アメリカなどとの関係は、同じ民主主義国家間のものだが、中国は民主主義国家ではない。
その代表は国民に選ばれていない。
しかも、日本は超党派の議員で構成されているが、中国には中国共産党しかいない。
この2つの違いから、日中友好議連は実に怪しい組織なのである。
調査を進めるうちに、もう一つ顕著な違いがあることがわかった。
それは、「日中友好議員連盟」関係の資料が公開されていないこと。
ホームページもなく、国会議員仲間にさえも「資料は参加メンバーに限る」と断られたそうだ。
本当に友好と2国間関係促進を望むのであれば、組織の歴史、会員名簿、財政などの情報を透明化することに躊躇はないはずである。
特に日本側の経費は税金で賄(まかな)われているのだから。
この稿続く。


いかに中国の狡猾さがわかっていないか、そして、いかに長い間、中国にからめとられた状態が続いているかを示している

2022年01月13日 21時59分32秒 | 全般

「日中友好議員連盟」――その歴史と欺瞞【ロバート・D・エルドリッヂ】

公開日:2022年1月13日 更新日:2022年1月13日
https://web-willmagazine.com/international/XeCzJ

中国の「政治戦争」は日本に向けられている。
実際、日本はしばしば目に見えない形による中国の侵略の最大のターゲットの一つだ。
多くの報告書や研究で、中国の工作員が数十年にわたって日本に影響を与えるために働いてきたいわゆる「日中友好団体」が少なくとも7つ存在すると指摘されているが、潜在的にはおそらくもっとあるであろう。
最近注目されているのが「日中友好議員連盟」。日本と中国の癒着を促進するこの団体の正体とは――。
目次
 "父"の時代に飛躍的に増大したODA
 謎に包まれている「日中友好議連」
 隠された歴史を引き出す
 中国への傾倒を貫く
 中国のために多くの帽子をかぶった男

近年、世界各国の内政における中華人民共和国の悪影響が誰の目にも明らかに蔓延しており、多くの人が大きな関心を寄せている。
中国の「政治戦争」は、もちろん日本にも向けられている。
実際、日本は目に見えない形で攻めてくる中国の侵略の最大のターゲットの一つだ。
多くの報告書や研究で、中国の工作員が数十年にわたって日本に影響を与えるために働いてきたいわゆる「日中友好団体」が少なくとも7つ存在すると指摘されているが、おそらくもっとある。
「エリート獲得(Elite Capture)」、つまり汚職あるいは秘密、不都合な情報を掴むことによって中国政府や組織のために働く現地のエリートを獲得することはお気に入りの方法で、他の手段とともに採用されている。
その中で、最近注目されているのが「日中友好議員連盟」である。
林芳正外相が、外相就任後に誤解や利益相反の可能性があるとのことで、その批判を受け同連盟の会長職を辞任した。
会長を辞任したことは正しい判断だった。
読者がご承知のように、宗教と同様、政府の問題では特にそうであるが、人は2人の主人に仕えることはできない。
もちろん、林氏は自分のことを「知中であって、親中ではない」と説明している。
つまり、自分は中国に従順でもなければ、特に媚びているわけでもないと言っているのだ。
むしろ、中国に詳しい、中国と付き合う人は、中国のことを知り、日本の政策を推進する人脈を持つことが重要であると考えているようだ。
https://cdn.clipkit.co/tenants/827/item_getties/images/000/010/535/medium/5feea026-3e29-4b3c-9405-63ffedc13247.jpg?1641874750

"父"の時代に飛躍的に増大したODA
林氏が中国との関係を釈明し、合理的に説明しようとしても、中国側はそのように見ていない。
もしかしたら、友好団体に参加・所属しながら、中国のトラップを受けずに済むと本気で思っているのかもしれない。
もし、そうだとしたら、いかに中国の狡猾さがわかっていないか、そして、いかに長い間、中国にからめとられた状態が続いているかを示している。
林氏の場合、中国との関係は2世代にわたっている。
父親の義郎氏は1969年から2003年まで衆議院議員を務めた。
1992年から1993年まで大蔵大臣、その前の1982年から1983年まで厚生大臣を務めている。
息子と同じく、日中友好議員連盟の会長も務めた。
また、日中友好会館の会長でもあったが、同会館は中国の日本における政治戦争を故意または無意識に助長する組織の一つと指摘されている。
特に天安門事件後の1990年代前半に大蔵大臣を務めた義郎氏の存在は気になるところだ。
大胆な人権侵害と民主化運動の鎮圧にもかかわらず、中国は日本から政府開発援助(ODA)を受けていたのである。
ODAは外務省経由で配分される一方、大蔵省(現在の財務省)の承認を受けていた。
義郎大蔵大臣になって、ODAは飛躍的に増大しているのだ。
この稿続く。

 


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2022年01月13日 19時18分12秒 | 全般

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旧ソ連の宣伝工作…「日本版ヴェノナ文書」も 

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Top 10 real-time searches 20221/1/13, 13:59

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Making Judge Pal's Prophecy a Reality.

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Das Schönste in Hongkong, die Freiheit, wurde von Peking verbrannt.

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La plus belle chose à Hong Kong, la liberté, a été brûlée par Pékin.

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欧米SNSで情報工作…中国偽アカウント投稿 際限なく

7

La cosa più bella di Hong Kong, la libertà, è stata bruciata da Pechino.

8

A coisa mais bonita de Hong Kong, a liberdade, foi queimada por Pequim.

9

Lo más hermoso de Hong Kong, la libertad, fue quemado por Beijing.

10

홍콩에서 가장 아름다운 것, 자유는 베이징에 의해 불탔다.

 


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2022年01月13日 13時59分14秒 | 全般

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香港人は”金閣寺”を燃やされたんだ。自由という香港の最も美しいものを北京に燃やされた。

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The most beautiful thing in Hong Kong, freedom, was burned by Beijing.

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パル判事の予言を現実のものに…欧米の近現代史の見直し進む

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Making Judge Pal's Prophecy a Reality.

2022年01月13日 13時54分06秒 | 全般

Michio Ezaki is the best critic among those who graduated from the Faculty of Letters of Kyushu University.
With Eitaro Ogawa, a literary critic who graduated from the Faculty of Letters at Osaka University, they must be the pride of their respective universities.
The following is from an article by Michio Ezaki in today's Sankei Shimbun, Sound Argument, titled "Making Judge Pal's Prophecy a Reality."
It is a must-read not only for the Japanese people but also for people worldwide.
Review of Modern History in Europe and the U.S. Underway 
In recent years, the United States and Europe have been reviewing their modern history, focusing on World War II. 
In World War II, the U.S. and the Soviet Union were considered the "righteous nations," while Japan was considered the "bad nation" that invaded. 
However, a reevaluation of modern history is now underway in the direction that the Soviet Union and communist forces may have been more problematic.
There are two significant factors behind this.
One is the dissolution of the Soviet Union and the "democratization" of Central and Eastern European countries.
Following World War II and the subsequent occupation by the Soviet Union, Poland, Czechoslovakia (which separated into the Czech Republic and Slovakia in 1993), Hungary, and other Central and Eastern European countries were brought under Soviet influence, and the Baltic states (Estonia, Latvia, and Lithuania) were annexed.
The Baltic states (Estonia, Latvia, and Lithuania) were annexed. These countries have suffered from the suppression of human rights by the Communist Party and secret police for nearly 50 years.
In 1989, the Berlin Wall came down, and the Cold War ended.
The Central and Eastern European countries and the Baltic states, which had escaped Soviet rule and had become democratic, began to build war museums one after another to investigate and prosecute the war crimes committed by the Soviet Union and the suppression of human rights after the war.
Another factor was that in 1995, 50 years after the end of World War II, Western countries took the opportunity to release classified documents on the secret operations of the Soviet Union and international communism during the war.
In 1991, after the dissolution of the Soviet Union into the Russian Federation, B. Yeltsin, who became the first president of the Russian Federation, decided to release classified documents from the Soviet era (commonly known as the "Ritskidny Book").
The release of this information proved that the Soviet Union had sent spies and agents to countries around the world before and after the war to steal secrets from each country and to influence the mass media and politicians in each country to create public opinion and propaganda in favor of the Soviet Union and communism. 
Propaganda efforts in the former Soviet Union 
Inspired by this movement, in 1995, the U.S. government released the "Venona Document" (a classified document where the U.S. Army Intelligence intercepted and deciphered coded telegrams between the Soviet Union and its spies in the U.S.).
With the release of these documents, it is becoming clear that Soviet agents entered the F. D. Roosevelt administration during World War II and incited the confrontation between Japan and the United States.
In the latter half of the 1990s, the British government also released the "Mask Document" (a document that intercepted and deciphered coded telegrams between the Comintern and the Communist Party of various countries from 1930 to 1964) and the "Iskot Document" (a document that intercepted and deciphered coded telegrams between the Comintern and the German occupation zone and the Chinese branch of the Communist Party from 1968 to 1970).
Then, in 2009, the "Vasilyev Notes" (A. Vasilyev's transcriptions of former KGB documents from 1924-51) and the "Mitrokhin Documents" (V. Mitrokhin's transcriptions of files in the archives of the First Directorate of the KGB from 1918-84) were released, respectively.
Such disclosure of information has revealed that secret operations by the Soviet Union and international communism were behind the communization of parts of Asia and Central and Eastern European countries after World War II. 
Perhaps because of this, some political leaders have begun to point out their wariness of international communism.
One such leader is former U.S. President D. Trump, who designated November 7, 2017, the 100th anniversary of the Russian Revolution, as the "National Day of Commemoration of the Victims of Communism.  
Japan's version of the Venona Papers. 
Meanwhile, on September 19, the 80th anniversary of the outbreak of World War II, the European Parliament also adopted a resolution on "Important European Memory for the Future of Europe.
Although Nazi Germany and the Soviet Union started World War II, the Nuremberg Trials, in which the Soviet Union's "crimes" were not questioned, were problematic, and the resolution called for a legal investigation.
In fact, in 2001, the Japanese government also opened the Asian Historical Records Center. It began disclosing information, and it was discovered that the Japanese Ministry of Foreign Affairs, before the war, had compiled a detailed report on secret operations against the United States by the Soviet Union and the U.S. Communist Party, the "U.S. Communist Party Report.
Japan should join the international movement to pursue the war crimes of the former Soviet Union and international communism by translating and publishing the "U.S. Communist Party Report," which can be regarded as a Japanese version of the Venona Papers, in English.
With this in mind, I have recently started a project to translate the "U.S. Communist Party Report" into English.
In 1948, Judge R. Pal of India wrote at the end of the "Judgment" of the International Military Tribunal for the Far East: "The time has come for Japan to join the international movement to pursue the war crimes of international communism.
In 1948, Judge R. Pal of India wrote at the end of the "Judgment" of the International Military Tribunal for the Far East: "When the time has softened zeal and prejudice when reason has stripped away the mask of falsehood, then, and only then, will the Goddess of Justice, keeping her scales in equilibrium, demand that many of the awards and punishments of the past be changed.       
I hope this prophecy becomes a reality at any cost.

 

 


香港最美的東西,自由,被北京燒掉了。

2022年01月13日 13時52分02秒 | 全般

這些天年輕名人在電視上使用的詞之一是“我歷史上最好的。
昨天是一個寒冷的日子,我在金閣寺檢查了現場攝像機。
我已經很久沒有和我的朋友,一個有成就的讀者一起去京都了。
一切都很好,除了拍完《金閣寺》後因感冒而感到輕微的胃痛。
吃了一頓完美的午餐,從上面的胃痛中恢復過來,我突然有一種去銀閣寺的衝動。
就在這時,一輛開往銀閣寺的巴士來了。
我們跑到公共汽車上。
關於我拍攝金閣和銀閣的次數,我一定是世界領先的攝影師之一。
在拍攝銀閣寺時,我有一種頓悟:“這是我拍過的最好的照片。
我早早回家,金閣寺的照片第一次出現在我的電腦上。
我喊道:“哦!毫不誇張地說,這是我拍過的最好的照片。
然後今天早上。
訂閱《產經新聞》的本專欄讀者一定讀過題為“間諜滲透的媒體”的頭版文章,同樣堅信中國對日本大多數主要媒體的做法和我一樣。
毋庸置疑,中國對全球主要媒體的做法也是如此。
尤其是這個專欄的讀者,看到標題的時候一定和我一樣驚訝。
Sankei Shimbun 和這個專欄是相互聯盟的。
《產經新聞》與本欄目對應。
它是日本人民和世界人民的必讀之書。
間諜滲透的媒體
去年6月23日晚上,香港“新聞自由”的堡壘即將倒塌。
數百名市民聚集在主要報紙《蘋果日報》的總部大樓前,正在編輯最後幾頁。
出生在中國大陸的鄭強(化名,30多歲)就是其中之一。
他忍不住哭了起來。
對他來說,蘋果日報大樓是“自由”的象徵,看起來就像被火焰吞沒了一樣。
鄭還曾在蘋果日報工作,是一名才華橫溢的記者,受中國當局壓力成為間諜。
中國內地大學入學考試不及格後,鄭某赴香港求學,畢業後直接跳入新聞界。
在電視台工作後,他加入了《蘋果日報》,並應中國政府情報機構國家安全部官員的邀請與他一起喝茶。
我想讓你告訴我一些事情,”他說。“告訴我們蘋果日報記者的姓名、電話號碼、愛好以及最喜歡的食物和飲料。
他們想讓我做間諜。
負責人了解鄭某在中國大陸與家人在社交網站(SNS)上的所有互動。
那是一種無聲的壓力,他無法逃脫。鄭很苦惱。
如果他成為間諜,監視將繼續,要求會升級。如果他拒絕,他可能無法回到父母身邊。
鄭的結論是離開蘋果日報,這是一個痛苦的決定。從那時起,他一直擔任自由記者。
40歲的香港報業協會會長陳龍生指出,“有效控製香港報業的是中聯本。
中聯本是中國政府駐香港代表處香港聯絡處的簡稱。
在中國政府控制下的每家報紙中都有一群親同情者。
他們是中國共產黨的手腳,為批評中國的文章踩剎車。
中共的慣用伎倆是在眾多不知名特工的幫助下,按照中國當局的意願操縱局勢。在上個月的立法選舉中也看到了這一點。
陳說,中國仍然無法控制《蘋果日報》和網絡媒體。
陳本人是民主派網絡媒體 StandNews 的著名記者。
上個月29日凌晨,陳家被警方突襲。這是對StandNews的強制突襲。
雖然早有預料,但在突襲的過程中,陳卻無法停止顫抖。
同日,所有報社高管因涉嫌合謀發表煽動性刊物被捕,報社被迫停業。
陳被帶走,但逃脫了逮捕,但失去了一份重要的工作。
為上一期《立場新聞》撰寫署名文章的40歲的陳望明,向失去工作的《立場新聞》記者發出了鼓勵的信息。

陳望明也不再為StandNews工作,但他繼續通過社交網站發送消息。
鄭先生已在香港生活十多年。
他熟悉日本文化,描述實施國安法後的香港。
“香港人的‘金廟’被燒毀。香港最美好的東西,自由,被北京燒毀。我能理解他們的悲痛。”
他現在正準備報導記者在國家安全法下的鬥爭,不太可能返回中國大陸。
對於陳望明、鄭和其他自由記者來說,以陳令生為首的香港報業協會是一個支持來源。
該協會是香港唯一一個強烈要求新聞和媒體自由的團體。
來自當局的壓力與日俱增。
它也正在接近外國媒體。
當美國報紙《華爾街日報》上月底發表社論稱“在香港(中國影響力滲透到這座城市)沒有人是安全的”
香港二號政要李嘉超強烈抗議,稱“這是歪曲事實。
一些高級官員準備對外國媒體採取法律行動。
陳龍生拉響警報。
我們不知道這會對外媒產生什麼影響。
我們需要採取堅定的行動。
=(標題省略)(Kinya Fujimoto,香港)

 


香港最美的东西,自由,被北京烧掉了。

2022年01月13日 13時49分52秒 | 全般

这些天年轻名人在电视上使用的词之一是“我历史上最好的。
昨天是一个寒冷的日子,我在金阁寺检查了现场摄像机。
我已经很久没有和我的朋友,一个有成就的读者一起去京都了。
一切都很好,除了拍完《金阁寺》后因感冒而感到轻微的胃痛。
吃了一顿完美的午餐,从上面的胃痛中恢复过来,我突然有一种去银阁寺的冲动。
就在这时,一辆开往银阁寺的巴士来了。
我们跑到公共汽车上。
关于我拍摄金阁和银阁的次数,我一定是世界领先的摄影师之一。
在拍摄银阁寺时,我有一种顿悟:“这是我拍过的最好的照片。
我早早回家,金阁寺的照片第一次出现在我的电脑上。
我喊道:“哦!毫不夸张地说,这是我拍过的最好的照片。
然后今天早上。
订阅《产经新闻》的这个专栏的读者一定读过题为“间谍渗透的媒体”的头版文章,同样坚信中国对日本大多数主要媒体的做法和我一样。
毋庸置疑,中国对全球主要媒体的做法也是如此。
尤其是这个专栏的读者,看到标题的时候一定和我一样惊讶。
Sankei Shimbun 和这个专栏是相互联盟的。
《产经新闻》与本栏目对应。
它是日本人民和世界人民的必读之书。
间谍渗透的媒体
去年6月23日晚上,香港“新闻自由”的堡垒即将倒塌。
数百名市民聚集在主要报纸《苹果日报》的总部大楼前,正在编辑最后几页。
出生在中国大陆的郑强(化名,30多岁)就是其中之一。
他忍不住哭了起来。
对他来说,苹果日报大楼是“自由”的象征,看起来就像被火焰吞没了一样。
郑还曾在苹果日报工作,是一名才华横溢的记者,受中国当局压力成为间谍。
中国内地大学入学考试不及格后,郑某赴香港求学,毕业后直接跳入新闻界。
在电视台工作后,他加入了《苹果日报》,并应中国政府情报机构国家安全部官员的邀请与他一起喝茶。
我想让你告诉我一些事情,”他说。“告诉我们苹果日报记者的姓名、电话号码、爱好以及最喜欢的食物和饮料。
他们想让我做间谍。
负责人了解郑某在中国大陆与家人在社交网站(SNS)上的所有互动。
那是一种无声的压力,他无法逃脱。郑很苦恼。
如果他成为间谍,监视将继续,要求会升级。如果他拒绝,他可能无法回到父母身边。
郑的结论是离开苹果日报,这是一个痛苦的决定。从那时起,他一直担任自由记者。
40岁的香港报业协会会长陈龙生指出,“有效控制香港报业的是中联本。
中联本是中国政府驻香港代表处香港联络处的简称。
在中国政府控制下的每家报纸中都有一群亲同情者。
他们是中国共产党的手脚,为批评中国的文章踩刹车。
中共的惯用伎俩是在众多不知名特工的帮助下,按照中国当局的意愿操纵局势。在上个月的立法选举中也看到了这一点。
陈说,中国仍然无法控制《苹果日报》和网络媒体。
陈本人是民主派网络媒体 StandNews 的著名记者。
上个月29日凌晨,陈家被警方突袭。这是对StandNews的强制突袭。
虽然早有预料,但在突袭的过程中,陈却无法停止颤抖。
同日,所有报社高管因涉嫌合谋发表煽动性刊物被捕,报社被迫停业。
陈被带走,但逃脱了逮捕,但失去了一份重要的工作。
为上一期《立场新闻》撰写署名文章的40岁的陈望明,向失去工作的《立场新闻》记者发出了鼓励的信息。

陈望明也不再为StandNews工作,但他继续通过社交网站发送消息。
郑先生已在香港生活十多年。
他熟悉日本文化,描述实施国安法后的香港。
“香港人的‘金庙’被烧毁。香港最美好的东西,自由,被北京烧毁。我能理解他们的悲痛。”
他现在正准备报道记者在国家安全法下的斗争,不太可能返回中国大陆。
对于陈望明、郑和其他自由记者来说,以陈令生为首的香港报业协会是一个支持来源。
该协会是香港唯一一个强烈要求新闻和媒体自由的团体。
来自当局的压力与日俱增。
它也正在接近外国媒体。
当美国报纸《华尔街日报》上月底发表社论称“在香港(中国影响力渗透到这座城市)没有人是安全的”
香港二号政要李嘉超强烈抗议,称“这是歪曲事实。
一些高级官员准备对外国媒体采取法律行动。
陈龙生拉响警报。
我们不知道这会对外媒产生什么影响。
我们需要采取坚定的行动。
=(标题省略)(Kinya Fujimoto,香港)

 


홍콩에서 가장 아름다운 것, 자유는 베이징에 의해 불탔다.

2022年01月13日 13時44分58秒 | 全般

요즘 젊은 연예인들이 TV에서 쓰는 말 중 하나가 "내 역사상 최고다.
어제는 추운날씨에 금각사에서 라이브카메라를 확인했습니다.
책을 잘 읽는 친구와 오랜만에 교토에 갔습니다.
금각사 촬영 후 감기에 걸려 약간의 복통을 느낀 것 외에는 모든 것이 괜찮았습니다.
위의 복통을 풀기 위해 완벽한 점심을 먹고 난 후 갑자기 긴카쿠지 절에 가고 싶은 충동을 느꼈습니다.
바로 그때 긴카쿠지행 버스가 오고 있었다.
우리는 버스로 달려갔다.
나는 금관과 은관을 촬영한 횟수에 관해서는 세계 최고의 사진가 중 한 명임에 틀림없습니다.
긴카쿠지 절 사진을 찍을 때 나는 일종의 깨달음을 얻었습니다. "이것은 내가 찍은 사진 중 최고입니다.
일찍 집에 와서 내 컴퓨터에 금각사의 그림이 처음 등장했습니다.
나는 "아! 내가 찍은 사진 중 최고라고 해도 과언이 아니다.
그리고 오늘 아침.
산케이 신문을 구독하는 이 칼럼의 독자들은 "스파이가 침투한 미디어"라는 제목의 1면 기사를 읽었을 것이고, 중국도 나와 같은 대부분의 일본 주요 언론 매체에 똑같은 일을 하고 있다는 확신을 갖고 있었을 것이다.
중국이 전 세계의 주요 언론 매체에 동일한 조치를 취하고 있다는 것은 의심의 여지가 없습니다.
특히 이 칼럼의 독자들은 제목을 보았을 때 저만큼 놀랐을 것입니다.
산케이 신문과 이 칼럼은 서로 동맹을 맺고 있습니다.
산케이 신문과 이 칼럼이 해당합니다.
일본 국민과 전 세계인이 반드시 읽어야 할 필독서입니다.
스파이가 침투한 미디어
지난해 6월 23일 홍콩의 '언론자유'의 본거지가 무너지려던 밤.
수백 명의 시민들이 신문의 마지막 페이지를 편집하고 있는 주요 신문사인 애플데일리의 사옥 앞에 모여들었다.
중국 본토에서 태어난 Zheng Qiang(가명, 30대)도 그 중 한 명입니다.
그는 울음을 멈출 수 없었다.
그에게 '자유'의 상징이었던 애플데일리 빌딩은 마치 화염에 휩싸인 것처럼 보였다.
Zheng은 또한 이전에 Apple Daily에서 근무한 적이 있으며 중국 당국의 압력을 받아 스파이가 되라는 압박을 받은 재능 있는 기자였습니다.
중국 본토의 대학 입학 시험에 낙방한 Zheng은 홍콩으로 유학을 갔고, 졸업 후 곧바로 뉴스 보도의 세계로 뛰어 들었습니다.
방송국에서 근무한 후 애플데일리에 입사한 그는 중국 정부의 정보기관인 국가안전보위부 관리의 초청으로 차를 마셨다.
한 말씀 부탁드린다”며 “애플데일리 기자들의 이름, 전화번호, 취미, 좋아하는 음식, 음료 등을 알려달라”고 말했다.
그들은 내가 스파이가 되기를 원한다.
담당자는 소셜 네트워킹 사이트(SNS)에서 Zheng이 중국 본토에 있는 가족과의 모든 교류를 알고 있었습니다.
피할 수 없다는 소리 없는 압박이었다. 정씨는 고민했다.
그가 스파이가 된다면 감시는 계속될 것이고 요구는 더 커질 것이다. 거절하면 부모님께로 돌아가지 못할 수도 있습니다.
Zheng의 결론은 고통스러운 결정인 Apple Daily를 떠나는 것이었습니다. 이후 프리랜서 기자로 활동하고 있다.
홍콩언론협회장 천룽성(40)은 “홍콩의 신문산업을 효과적으로 통제하는 것은 중련번이다.
Zhonglianben은 홍콩 주재 중국 정부의 대표 사무소인 Hong Kong Liaison Office의 약자입니다.
중국 정부의 통제 하에 있는 각 신문 내에는 친동조자들의 보금자리가 있습니다.
그들은 중국 공산당의 손발이며 중국을 비판하는 기사에 제동을 걸고 있습니다.
많은 얼굴 없는 요원들의 도움으로 중국 당국의 뜻에 따라 상황을 조작하는 것이 중국 공산당의 작전 방식입니다. 지난달 총선에서도 나타났다.
Chen에 따르면 중국은 여전히 ​​Apple Daily와 온라인 미디어를 통제할 수 없다고 합니다.
Chen 자신은 민주화를 지지하는 온라인 매체 StandNews의 저명한 기자였습니다.
지난달 29일 새벽 첸의 집이 경찰에 습격당했다. StandNews에 대한 강제 습격이었습니다.
예상했지만 첸은 습격하는 동안 떨림을 멈출 수 없었다.
같은 날 신문사 간부 전원이 선동적인 간행물 발행을 공모한 혐의로 모두 구속되고 신문사도 영업정지 처분을 받았다.
Chen은 끌려갔지만 체포를 피했지만 중요한 직업을 잃었습니다.
Standpoint News 마지막 판에 서명 기사를 쓴 Chen Wangming(40)은 실직한 Standpoint News의 기자들에게 격려의 메시지를 전했다.

Chen Wangming도 더 이상 StandNews에서 일하지 않지만 소셜 네트워킹 사이트를 통해 메시지를 계속 보내고 있습니다.
Zheng은 홍콩에서 10년 이상 거주하고 있습니다.
그는 일본 문화에 익숙하며 국가보안법 시행 후 홍콩에 대해 설명합니다.
"홍콩 사람들은 그들의 '황금사원'을 불태웠다. 홍콩에서 가장 아름다운 것인 자유는 베이징에 의해 불탔다. 그들의 슬픔을 이해할 수 있다."
그는 현재 국가보안법에 따른 언론인들의 투쟁에 대해 보도할 준비를 하고 있으며 중국 본토로 돌아갈 가능성은 낮습니다.
Chen Wangming, Zheng 및 기타 프리랜스 기자들에게 Chen Lingsheng이 이끄는 홍콩 언론 협회는 지원의 원천입니다.
협회는 홍콩에서 언론과 언론의 자유를 강력하게 요구하는 유일한 단체입니다.
당국의 압력은 날이 갈수록 거세지고 있다.
해외 언론에도 접근하고 있다.
미국 일간지 월스트리트저널(Wall Street Journal)이 지난달 말 “홍콩(중국의 영향력이 도시에 스며든)에는 아무도 안전하지 않다”는 사설이 실렸을 때,
홍콩의 두 번째 정치인 리카차오는 "사실 왜곡이다.
일부 고위 관리들은 외신에 대해 법적 대응을 준비하고 있다.
Chen Lung-sheng이 경보를 울립니다.
우리는 이것이 외신에 어떤 영향을 미칠지 모릅니다.
우리는 단호한 조치를 취해야 합니다.
=(제목 생략) (후지모토 킨야, 홍콩)

 

 


Самое прекрасное, что есть в Гонконге, свобода, сожжено Пекином.

2022年01月13日 13時44分42秒 | 全般

Одно из слов, которые в наши дни молодые знаменитости используют на телевидении, — «лучший в моей истории».
Вчера был морозный день, и я проверил прямую трансляцию с камеры в храме Кинкакудзи.
Прошло много времени с тех пор, как я был в Киото с моим другом, опытным читателем.
Все было хорошо, кроме легкой боли в животе, которую я почувствовал в ответ на холод после съемок Кинкакудзи.
После идеального обеда, чтобы оправиться от вышеупомянутой боли в животе, я внезапно почувствовал желание пойти в храм Гинкакудзи.
Как раз в этот момент подъезжал автобус, направлявшийся в Гинкакудзи.
Мы побежали к автобусу.
Я должен быть одним из ведущих фотографов мира по количеству фотографий Золотого и Серебряного павильонов.
Когда я фотографировал храм Гинкакудзи, меня осенило: «Это лучший снимок, который я когда-либо делал.
Я пришел домой рано, и фотография Кинкакудзи впервые появилась на моем компьютере.
Я закричал: «О! Не будет преувеличением сказать, что это был лучший снимок, который я когда-либо делал.
И вот сегодня утром.
Читатели этой колонки, подписавшиеся на Sankei Shimbun, должно быть, прочитали статью на первой полосе под названием «СМИ, проникнутые шпионами» с тем же убеждением, что Китай делает то же самое с большинством крупных японских СМИ, что и я.
Бесспорно, Китай делает то же самое с крупными СМИ по всему миру.
В частности, читатели этой колонки, должно быть, были так же удивлены, как и я, когда они подошли к заголовку.
Санкэй Симбун и эта колонна находятся в союзе друг с другом.
Санкэй Симбун и этот столбец соответствуют друг другу.
Это обязательное чтение для японцев и людей во всем мире.
СМИ заражены шпионами
В ночь на 23 июня прошлого года, когда оплот «свободы прессы» в Гонконге вот-вот должен был пасть.
Сотни граждан собрались перед зданием штаб-квартиры крупной газеты Apple Daily, где редактировались последние страницы газеты.
Чжэн Цян (псевдоним, ему около 30 лет), родившийся в материковом Китае, был одним из них.
Он не мог перестать плакать.
Здание Apple Daily, которое для него было символом «свободы», выглядело так, как будто оно было охвачено пламенем.
Чжэн также раньше работал в Apple Daily и был талантливым репортером, на которого китайские власти оказывали давление, чтобы он стал шпионом.
Провалив вступительный экзамен в университет материкового Китая, Чжэн отправился учиться в Гонконг, а после окончания сразу же прыгнул в мир новостных репортажей.
После работы на телеканале он присоединился к Apple Daily, куда его пригласил чиновник из Министерства государственной безопасности, разведывательного агентства китайского правительства, выпить с ним чаю.
Я хотел бы, чтобы вы мне кое-что рассказали, — сказал он. — Назовите нам имена, номера телефонов, хобби, а также любимые блюда и напитки репортеров Apple Daily».
Они хотят, чтобы я был шпионом.
Ответственное лицо знало обо всех взаимодействиях Чжэна с его семьей в материковом Китае на сайтах социальных сетей (SNS).
Это было молчаливое давление, от которого он не мог избавиться. Чжэн был обеспокоен.
Если он станет шпионом, слежка продолжится, а требования возрастут. Если он откажется, возможно, он не сможет вернуться к своим родителям.
Вывод Чжэна состоял в том, чтобы покинуть Apple Daily, болезненное решение. С тех пор он работает внештатным корреспондентом.
40-летний Чэнь Лун-шэн, президент Гонконгской ассоциации прессы, отметил: «Именно Чжунляньбэнь эффективно контролирует газетную индустрию в Гонконге.
Чжунляньбэнь — это аббревиатура Гонконгского отделения связи, представительства правительства Китая в Гонконге.
В каждой газете, находящейся под контролем китайского правительства, есть гнездо сторонников.
Они являются руками и ногами Коммунистической партии Китая и тормозят статьи, критикующие Китай.
Способ действия КПК состоит в том, чтобы манипулировать ситуацией в соответствии с пожеланиями китайских властей с помощью множества безликих агентов. Это также наблюдалось на выборах в законодательные органы в прошлом месяце.
По словам Чена, Китай по-прежнему не может контролировать Apple Daily и онлайн-СМИ.
Сам Чен был известным репортером продемократического интернет-издания StandNews.
Рано утром 29 числа прошлого месяца в дом Чена вломилась полиция. Это был вынужденный рейд на StandNews.
Несмотря на то, что он ожидал этого, Чен не мог перестать трястись во время рейда.
В тот же день все руководители газеты были арестованы по подозрению в заговоре с целью публикации подстрекательской публикации, и газета была вынуждена приостановить свою деятельность.
Чена увезли, но он избежал ареста, но потерял важную работу.
40-летний Чэнь Ванмин, написавший авторскую статью для последнего выпуска Standpoint News, поддержал журналистов Standpoint News, потерявших работу.

Чен Ванмин также больше не работает в StandNews, но продолжает рассылать сообщения через сайты социальных сетей.
Чжэн живет в Гонконге более десяти лет.
Он знаком с японской культурой и описывает Гонконг после введения в действие Закона о национальной безопасности.
«Гонконгцы сожгли свой «Золотой храм». Самая прекрасная вещь в Гонконге, свобода, была сожжена Пекином. Я могу понять их горе».
Сейчас он готовится сделать репортаж о борьбе журналистов по Закону о государственной безопасности и вряд ли вернется в материковый Китай.
Для Чэнь Ванмина, Чжэна и других внештатных журналистов Гонконгская ассоциация прессы, возглавляемая Чэнь Линшэном, является источником поддержки.
Ассоциация — единственная группа в Гонконге, громко требующая свободы прессы и средств массовой информации.
Давление со стороны властей усиливается с каждым днем.
Он также обращается к зарубежным СМИ.
Когда в конце прошлого месяца американская газета The Wall Street Journal сообщила, что «никто не находится в безопасности в Гонконге (где китайское влияние пронизывает город)»
Ли Ка Чао, политический деятель номер два в Гонконге, решительно протестовал, заявив: «Это искажение фактов.
Некоторые высокопоставленные чиновники готовы подать в суд на иностранные СМИ.
Чен Лун-шэн бьет тревогу.
Мы не знаем, какое влияние это окажет на иностранные СМИ.
Нам нужно принять решительные меры.
=(названия опущены) (Кинья Фудзимото, Гонконг)

 


A coisa mais bonita de Hong Kong, a liberdade, foi queimada por Pequim.

2022年01月13日 13時42分16秒 | 全般

Uma das palavras que as jovens celebridades usam na TV hoje em dia é "o melhor da minha história.
Ontem foi um dia gelado, e eu verifiquei a câmera ao vivo no Templo Kinkakuji.
Fazia muito tempo que não ia a Kyoto com meu amigo, um leitor talentoso.
Tudo estava bem, exceto por uma leve dor de estômago que senti em resposta ao frio depois de filmar o Kinkakuji.
Depois de um almoço perfeito para me recuperar da dor de estômago acima, de repente senti vontade de ir ao Templo Ginkakuji.
Nesse momento, um ônibus com destino a Ginkakuji estava chegando.
Corremos para o ônibus.
Devo ser um dos maiores fotógrafos do mundo em relação ao número de vezes que fotografei os Pavilhões Dourado e Prata.
Quando estava tirando fotos do Templo Ginkakuji, tive uma espécie de epifania: "Esta é a melhor foto que já tirei.
Cheguei cedo em casa e a foto de Kinkakuji apareceu pela primeira vez no meu computador.
Eu gritei: "Oh! Não é exagero dizer que foi a melhor foto que eu já tirei.
E então esta manhã.
Os leitores desta coluna que assinam o Sankei Shimbun devem ter lido o artigo de primeira página intitulado "Mídia infiltrada por espiões" com a mesma convicção de que a China está fazendo o mesmo com a maioria dos principais meios de comunicação do Japão que eu fiz.
É indiscutível que a China está fazendo o mesmo com os principais meios de comunicação do mundo.
Em particular, os leitores desta coluna devem ter ficado tão surpresos quanto eu quando chegaram ao título.
O Sankei Shimbun e esta coluna estão em aliança um com o outro.
O Sankei Shimbun e esta coluna correspondem.
É uma leitura obrigatória para o povo japonês e pessoas em todo o mundo.
Mídia infiltrada por espiões
Na noite de 23 de junho do ano passado, quando o baluarte da "liberdade de imprensa" em Hong Kong estava prestes a cair.
Centenas de cidadãos se reuniram em frente ao prédio da sede do Apple Daily, um grande jornal, onde as últimas páginas do jornal estavam sendo editadas.
Zheng Qiang (pseudônimo, na casa dos 30 anos), nascido na China continental, foi um deles.
Ele não conseguia parar de chorar.
O prédio do Apple Daily, que para ele era um símbolo de "liberdade", parecia estar envolto em chamas.
Zheng também havia trabalhado para o Apple Daily antes e era um repórter talentoso pressionado pelas autoridades chinesas a se tornar um espião.
Depois de reprovar no exame de admissão para uma universidade na China continental, Zheng foi estudar em Hong Kong e, depois de se formar, saltou direto para o mundo da reportagem.
Depois de trabalhar em uma emissora de TV, ingressou no Apple Daily, onde foi convidado por um funcionário do Ministério da Segurança do Estado, agência de inteligência do governo chinês, para tomar chá com ele.
Eu gostaria que você me dissesse uma coisa", disse ele. "Diga-nos os nomes, números de telefone, hobbies e comidas e bebidas favoritas dos repórteres do Apple Daily."
Eles querem que eu seja um espião.
O responsável conhecia todas as interações de Zheng com sua família na China continental em sites de redes sociais (SNS).
Era uma pressão silenciosa da qual ele não podia escapar. Zheng estava preocupado.
Se ele se tornasse um espião, a vigilância continuaria e as demandas aumentariam. Se ele se recusasse, talvez não pudesse voltar para seus pais.
A conclusão de Zheng foi deixar o Apple Daily, uma decisão dolorosa. Desde então, trabalha como repórter freelancer.
Chen Lung-sheng, 40, presidente da Associação de Imprensa de Hong Kong, destacou: "É o Zhonglianben que efetivamente controla a indústria jornalística em Hong Kong.
Zhonglianben é a abreviatura de Hong Kong Liaison Office, o escritório de representação do governo chinês em Hong Kong.
Há um ninho de simpatizantes dentro de cada jornal sob o controle do governo chinês.
Eles são as mãos e os pés do Partido Comunista Chinês e freiam artigos que criticam a China.
É modus operandi do PCC manipular a situação de acordo com os desejos das autoridades chinesas com a ajuda de muitos agentes sem rosto. Também foi visto nas eleições legislativas do mês passado.
Segundo Chen, a China ainda não conseguiu controlar o Apple Daily e a mídia online.
O próprio Chen era um repórter proeminente do meio de comunicação online pró-democracia StandNews.
Na madrugada do dia 29 do mês passado, a casa de Chen foi invadida pela polícia. Foi uma invasão forçada na StandNews.
Mesmo que ele esperasse, Chen não conseguia parar de tremer durante o ataque.
No mesmo dia, todos os executivos do jornal foram presos por suspeita de conspiração para publicar uma publicação inflamatória, e o jornal foi forçado a suspender as operações.
Chen foi levado, mas escapou da prisão, mas perdeu um emprego importante.
Chen Wangming, 40, que escreveu o artigo de assinatura da última edição do Standpoint News, deu uma mensagem de encorajamento aos jornalistas do Standpoint News que perderam seus empregos.

Chen Wangming também não está mais trabalhando para a StandNews, mas continua a enviar mensagens por meio de sites de redes sociais.
Zheng vive em Hong Kong há mais de dez anos.
Ele está familiarizado com a cultura japonesa e descreve Hong Kong depois de implementar a Lei de Segurança Nacional.
"O povo de Hong Kong teve seu 'Templo Dourado' incendiado. A coisa mais linda de Hong Kong, a liberdade, foi incendiada por Pequim. Posso entender sua dor."
Ele agora está se preparando para relatar a luta dos jornalistas sob a Lei de Segurança do Estado e é improvável que retorne à China continental.
Para Chen Wangming, Zheng e outros repórteres freelance, a Associação de Imprensa de Hong Kong, liderada por Chen Lingsheng, é uma fonte de apoio.
A associação é o único grupo em Hong Kong que clama por liberdade de imprensa e mídia.
A pressão das autoridades está ficando mais forte a cada dia.
Também está se aproximando da mídia estrangeira.
Quando o jornal americano The Wall Street Journal publicou no final do mês passado que "ninguém está seguro em Hong Kong (onde a influência chinesa permeia a cidade)",
Li Ka Chao, o segundo oficial político de Hong Kong, protestou vigorosamente, dizendo: "Esta é uma distorção dos fatos.
Alguns altos funcionários estão prontos para tomar medidas legais contra a mídia estrangeira.
Chen Lung-sheng dá o alarme.
Não sabemos que efeito isso terá na mídia estrangeira.
Precisamos tomar medidas firmes.
=(títulos omitidos) (Kinya Fujimoto, Hong Kong)

 


La plus belle chose à Hong Kong, la liberté, a été brûlée par Pékin.

2022年01月13日 13時40分08秒 | 全般

L'un des mots que les jeunes célébrités utilisent à la télévision ces jours-ci est "le meilleur de mon histoire.
Hier était une journée glaciale et j'ai vérifié la caméra en direct du temple Kinkakuji.
Cela faisait longtemps que je n'étais pas allé à Kyoto avec mon ami, un lecteur accompli.
Tout allait bien, à l'exception d'un léger mal de ventre que j'ai ressenti en réponse au froid après le tournage du Kinkakuji.
Après avoir pris un déjeuner parfait pour me remettre du mal d'estomac ci-dessus, j'ai soudainement ressenti l'envie d'aller au temple Ginkakuji.
Juste à ce moment-là, un bus à destination de Ginkakuji arrivait.
Nous avons couru jusqu'au bus.
Je dois être l'un des plus grands photographes au monde en ce qui concerne le nombre de fois où j'ai photographié les pavillons d'or et d'argent.
Quand je prenais des photos du temple Ginkakuji, j'ai eu une sorte d'épiphanie : "C'est la meilleure photo que j'ai jamais prise.
Je suis rentré tôt et la photo de Kinkakuji est apparue pour la première fois sur mon ordinateur.
J'ai crié : "Oh ! Il n'est pas exagéré de dire que c'était la meilleure photo que j'aie jamais prise.
Et puis ce matin.
Les lecteurs de cette chronique qui s'abonnent au Sankei Shimbun doivent avoir lu l'article en première page intitulé « Les médias infiltrés par des espions » avec la même conviction que la Chine fait la même chose que moi avec la plupart des principaux médias japonais.
Il est incontestable que la Chine fait de même avec les principaux médias du monde entier.
En particulier, les lecteurs de cette chronique ont dû être aussi étonnés que moi par le titre.
Le Sankei Shimbun et cette colonne sont complices l'un de l'autre.
Le Sankei Shimbun et cette colonne correspondent.
C'est une lecture incontournable pour le peuple japonais et les gens du monde entier.
Médias infiltrés par des espions
La nuit du 23 juin dernier alors que le bastion de la « liberté de la presse » à Hong Kong était sur le point de s'effondrer.
Des centaines de citoyens se sont rassemblés devant le bâtiment du siège de l'Apple Daily, un grand journal, où les dernières pages du journal étaient éditées.
Zheng Qiang (pseudonyme, la trentaine), né en Chine continentale, était l'un d'entre eux.
Il ne pouvait pas arrêter de pleurer.
L'immeuble Apple Daily, qui pour lui était un symbole de "liberté", avait l'air d'être englouti par les flammes.
Zheng avait également travaillé pour l'Apple Daily auparavant et était un journaliste talentueux poussé par les autorités chinoises à devenir un espion.
Après avoir échoué à l'examen d'entrée d'une université en Chine continentale, Zheng est allé étudier à Hong Kong, et après avoir obtenu son diplôme, il s'est directement lancé dans le monde des reportages.
Après avoir travaillé dans une chaîne de télévision, il a rejoint Apple Daily, où il a été invité par un responsable du ministère de la Sécurité d'État, l'agence de renseignement du gouvernement chinois, à prendre le thé avec lui.
J'aimerais que vous me disiez quelque chose", a-t-il dit. "Dites-nous les noms, numéros de téléphone, passe-temps, et aliments et boissons préférés des journalistes du Apple Daily."
Ils veulent que je sois un espion.
Le responsable connaissait toutes les interactions de Zheng avec sa famille en Chine continentale sur les sites de réseaux sociaux (SNS).
C'était une pression silencieuse à laquelle il ne pouvait échapper. Zheng était troublé.
S'il devenait un espion, la surveillance se poursuivrait et les demandes s'intensifieraient. S'il refusait, il pourrait ne pas être en mesure de retourner chez ses parents.
La conclusion de Zheng était de quitter Apple Daily, une décision douloureuse. Depuis, il travaille comme reporter indépendant.
Chen Lung-sheng, 40 ans, président de la Hong Kong Press Association, a souligné : « C'est le Zhonglianben qui contrôle efficacement l'industrie de la presse à Hong Kong.
Zhonglianben est l'abréviation de Hong Kong Liaison Office, le bureau de représentation du gouvernement chinois à Hong Kong.
Il existe un nid de sympathisants au sein de chaque journal contrôlé par le gouvernement chinois.
Ils sont les mains et les pieds du Parti communiste chinois et mettent un frein aux articles qui critiquent la Chine.
C'est le modus operandi du PCC de manipuler la situation selon les souhaits des autorités chinoises avec l'aide de nombreux agents anonymes. On l'a également vu lors des élections législatives du mois dernier.
Selon Chen, la Chine ne pouvait toujours pas contrôler l'Apple Daily et les médias en ligne.
Chen lui-même était un journaliste de premier plan pour le média en ligne pro-démocratie StandNews.
Tôt le matin du 29 du mois dernier, la maison de Chen a été perquisitionnée par la police. C'était un raid forcé sur StandNews.
Même s'il s'y attendait, Chen ne put s'empêcher de trembler pendant le raid.
Le même jour, tous les dirigeants du journal ont été arrêtés, soupçonnés d'avoir comploté en vue de publier une publication incendiaire, et le journal a été contraint de suspendre ses activités.
Chen a été emmené mais a échappé à l'arrestation, mais a perdu un emploi important.
Chen Wangming, 40 ans, qui a écrit l'article de signature pour la dernière édition de Standpoint News, a adressé un message d'encouragement aux journalistes de Standpoint News qui avaient perdu leur emploi.

Chen Wangming ne travaille plus non plus pour StandNews, mais il continue d'envoyer des messages via les sites de réseaux sociaux.
Zheng vit à Hong Kong depuis plus de dix ans.
Il connaît bien la culture japonaise et décrit Hong Kong après la mise en œuvre de la loi sur la sécurité nationale.
"Les Hongkongais ont vu leur 'Temple d'Or' incendié. La plus belle chose à Hong Kong, la liberté, a été incendiée par Pékin. Je peux comprendre leur chagrin."
Il se prépare maintenant à faire un reportage sur la lutte des journalistes en vertu de la loi sur la sécurité de l'État et il est peu probable qu'il retourne en Chine continentale.
Pour Chen Wangming, Zheng et d'autres reporters indépendants, la Hong Kong Press Association, dirigée par Chen Lingsheng, est une source de soutien.
L'association est le seul groupe à Hong Kong qui revendique avec véhémence la liberté de la presse et des médias.
La pression des autorités se renforce de jour en jour.
Il se rapproche également des médias étrangers.
Lorsque le journal américain The Wall Street Journal a éditorialisé à la fin du mois dernier que "personne n'est en sécurité à Hong Kong (où l'influence chinoise imprègne la ville)"
Li Ka Chao, le responsable politique numéro deux de Hong Kong, a vigoureusement protesté, déclarant : « C'est une déformation des faits.
Certains hauts fonctionnaires sont prêts à engager des poursuites contre les médias étrangers.
Chen Lung-sheng tire la sonnette d'alarme.
Nous ne savons pas quel effet cela aura sur les médias étrangers.
Nous devons prendre des mesures fermes.
=(titres omis) (Kinya Fujimoto, Hong Kong)