文明のターンテーブルThe Turntable of Civilization

日本の時間、世界の時間。
The time of Japan, the time of the world

Top 10 real-time searches 2022/1/17, 23:53

2022年01月17日 23時53分31秒 | 全般

1

The following article proves that they are the most stupid people globally

2

検索妨害行為の手口と対応策…芥川賢治になりすまして…等について、知識をお持ちの方は、御教授下さい

3

仏、家庭内の闇 浮き彫り…性的虐待の証言8000件…10人に1人

4

資本主義の負の側面が凝縮しているのが気候変動問題。新しい資本主義の実現によって克服すべき最大の課題…はぁ…大丈夫?

5

Top 10 real-time searches 2022/1/17, 22:15

6

ロシアと中国がバイデン大統領の軟弱さと矛盾をみて、軍事攻勢を強めても強固な反発は無いと判断している

7

この事件の関係者の中に、件の犯罪者がいるのではないかと、知人も即座に思ったという

8

The Rolling Stones - Let's Spend The Night Together (Live) - OFFICIAL

9

It would help if you took immediate action.

10

それにしても一火山の噴火で1年間に発生する全CO2の量を超えたのは凄い。これまでの温暖化対策は全部無駄になる可能性。

 

 

 


それにしても一火山の噴火で1年間に発生する全CO2の量を超えたのは凄い。これまでの温暖化対策は全部無駄になる可能性。

2022年01月17日 22時21分09秒 | 全般

以下は今しがた発見した加藤清隆(文化人放送局MC)のツイートからである。

@jda1BekUDve1ccx
トンガで発生した海底火山の大規模噴火、噴煙の高さが約20㌔、半径240㌔にも及ぶ。
今後、噴煙が太陽光を遮断して地球が寒冷化し、食糧不足や太陽光発電に重大なダメージも。
それにしても一火山の噴火で1年間に発生する全CO2の量を超えたのは凄い。
これまでの温暖化対策は全部無駄になる可能性。

火山
竹田恒泰
@takenoma
もしや、トンガの噴火で、グレタ終了した可能性ある。
脱炭素も終わったか。

 


Top 10 real-time searches 2022/1/17, 22:15

2022年01月17日 22時15分29秒 | 全般

1

The Rolling Stones - Let's Spend The Night Together (Live) - OFFICIAL

2

It would help if you took immediate action.

3

この事件の関係者の中に、件の犯罪者がいるのではないかと、知人も即座に思ったという

4

資本主義の負の側面が凝縮しているのが気候変動問題。新しい資本主義の実現によって克服すべき最大の課題…はぁ…大丈夫?

5

検索妨害行為の手口と対応策…芥川賢治になりすまして…等について、知識をお持ちの方は、御教授下さい

6

ロシアと中国がバイデン大統領の軟弱さと矛盾をみて、軍事攻勢を強めても強固な反発は無いと判断している

7

仏、家庭内の闇 浮き彫り…性的虐待の証言8000件…10人に1人

8

The following article proves that they are the most stupid people globally

9

Che ne dici? Sono stati i giapponesi ad aiutare gli ebrei. Non inventare la storia

10

連載を止めろ…中国政府から圧力が何度も…この件で、産経は今でも中国から圧力をかけられている

 


The following article proves that they are the most stupid people globally

2022年01月17日 22時06分54秒 | 全般

The following is a rough draft.
I am the first to tell the world that the United Nations is a sham.
The United Nations is not only a fraud, but in recent years it has become an organization controlled by China, whose national policy is anti-Japanese propaganda.
The UN has been issuing various human rights recommendations to Japan, which is the best country globally in terms of all things.
The following is from an article in the Sankei Shimbun the other day.
This critical article proves 100% that I have hit the nail on the head.
I have been a subscriber to Newsweek since it first appeared in Japanese.
A few years ago, they published a shocking article.
But I also read it thinking that it was hardly a shock because I thought that was the reality of the meat-eating race.
It was an article that revealed the reality of the West, which has been criticizing Japan (especially) for women's rights.
The article said that about 50% of women had been raped in almost all Western countries.
I've mentioned this several times, so readers should know about it.
The article also reveals the trap that educated women, women who claim to be active in the international community, women who have studied at Harvard, etc. fall into.
None of these women visit Kyoto, Nara, or Shiga as often as I do, as if they were their gardens.
So they have no idea what Japan is.
They probably don't even realize that the following article shows the reality of the West that they place above Japan.

In the Newsweek article mentioned above, about 50% of the women had experienced rape.
This article is about sexual abuse in the home.
One out of every ten women is a victim. (Needless to say, it's mainly women, but as is typical in the West, there are a certain number of boys as well.)
In their arrogance, the United Nations announces that Japanese women have low status, are not active in society, etc., without considering the fact that they know nothing about Japan.
As if this is an oracle of God, the foolish Japanese media and scholars criticize Japan and its government as an expression of their ugly masochistic view of history and masochism.
The following article proves that they are the most stupid people globally.

 

 


仏、家庭内の闇 浮き彫り…性的虐待の証言8000件…10人に1人

2022年01月17日 21時47分37秒 | 全般

以下はラフの原稿である。

私は国連の出鱈目さを世界に初めて告げた人間である。
国連は出鱈目なだけではなく、近年は、反日プロパガンダが国是である中国に支配されている組織である。
その国連は、あろうことか、実は世界最高の国である日本に対して様々な人権勧告等を出して来た。

以下は先日の産経新聞の記事からである。
この記事は、私の指摘の正しさを100%証明している極めて重要な記事でもある。
私はニューズウィーク日本語版が出た頃から、ずっと定期購読して来た。
数年前に、掲載された記事は衝撃的なものだったが、私は、さもありなん、と思って読みもした。
肉食人種の、それが実態であると思ってもいたからである。
日本に対して(特に)女性の人権が云々等と批判して来た欧米の実態を明らかにしていた記事だった。
欧米の、ほぼ全ての国々では女性の約50%がレイプされた経験がある、と言う記事だった。
この事については、何度か言及して来たから、読者は御存知のはずである。
高学歴の女性、国際社会で活躍していると称する女性、ハーバード等で学んだと称する女性達が陥る陥穽を明らかにしている記事でもある。
彼女達の誰一人として、私の様に、京都、奈良、滋賀を、我が家の庭として、頻繁に訪れている人はいないはずである。
だから彼女達は日本とは何なのかが全く分かっていない。
彼女達が日本よりも上に置いている欧米の実態が以下の記事に現れている事にも気づいていないだろう。

上述のニューズウィーク日本語版の記事は、約50%の女性がレイプ被害を経験していた。
今回の記事は家庭内での性的虐待の記事である。
10人に1人が被害に遭っているのである。(主に女性である事は言うまでもないが、欧米特有の態様として男の子も一定数含まれる事は言うまでもない)
彼らは日本について何も知らない=無知である事を顧みる事も無い、これ以上ない傲慢さで、日本女性の地位が低い、社会で活躍している度合いが低い等と、国連が発表する。
これを、その通りと、神の御宣託の様にして、愚劣な日本のメディアや学者達は、醜悪な自虐史観及び被虐趣味の発露として、日本国と政府を批判する。
彼らが、これ以上ない愚劣な人間達である事を、以下の記事は証明しているのである。

 


検索妨害行為の手口と対応策…芥川賢治になりすまして…等について、知識をお持ちの方は、御教授下さい

2022年01月17日 18時50分36秒 | 全般
2010年7月16日に、仕方なく、文明のターンテーブル、として登場した事は御存知の通り。
本来は実名で登場したかったのだが、実名では登場したくない事情があった事も御存知の通り。
ならば作家としてのペンネームが必要。だが、なかなか浮かんで来なかった。
いつもの昼食の帰り、交差点に差し掛かった時に、私の人生の時間で、切り離せない作家である芥川龍之介と宮沢賢治が合体した。
芥川賢治!これなら!
2011年6月1日、生死に関わる大病を患って長期入院していた病室から「文明のターンテーブル」の出版日決定告知を行った。
途端に、件の犯罪者が、信じがたい検索妨害の犯罪行為を行ってきた。それは今日も続いている有様。
先日、産経新聞に掲載された中国が日本・欧米を主戦場にして行っている以下の態様と寸分たがわない悪質さなのである。
2012年、あまりの酷さに刑事告訴した経緯も御存知の通り。
警察からの取り調べに対して、全ての犯罪行為を自供し、3年後に地検に上がったにも拘わらず立件されなかった経緯も御存知の通り。



2018~2019年にかけて(愛媛銀行から1.5億円を詐取して逮捕され服役していた刑務所から出所してきた時期なのだろうと思われる)niftyとhatenaで、似たような手口で、無数の偽アカウントを作って甚だしい犯罪行為を行って来た。
niftyは立派な会社だから、直ぐに正式に対処してくれた。だが上記の記事中にあるように、中国と同様に、発信地を特定しづらくする姦計に阻まれて、刑事告訴できなかった。
上記の2018年~2019年までは、私のgooでの検索数は連日約30,000件超、訪問者数は約3,000人だった。
それが突然1/3となった。以来、それ以下の数字が続き、酷い時には、(ここ2,3日もそうである)検索数は2,000件台という有様。
年末年始の休暇に入って、この犯罪者は、旅行にでも出ていたのだろう。
年末、突然、本来の数値に近くなった。検索数は、ほぼ3万件。ところが1月4日になると検索数は、一気に2,000件台に急降下。
私が、連日、日本と世界に向かって発信作業を行っている事は御存知の通り。
おまけに、やっと発信作業を手伝ってくれるアルバイトが見つかって、1/2からは、話者数1,000万人以上の言語、約50ヵ国語での発信作業を再開し出したにも拘わらず、
約20,000件から2,000件台への急降下なのである。
だいぶ以前に、この犯罪者は、当初のペンネームである芥川賢治に対する最後の攻撃として、芥川+賢治@…などというアカウントをツイッターで作成、登録して来た。
私は、もはや、これまでと思い、読者は御存知の様に、極めて愛着のあったペンネームを取り換える決断をした。
芥川賢治から奈良春緒(京都・奈良・滋賀を訪れている有数の人間だから浮かんだペンネームである)に取り換えた事も御存知の通り。
昨年の末頃の事なのだが、あまりにも執拗な犯罪行為が続いていた折、ふと、芥川賢治を検索してみた。
案の上と言うべきだろう、終に、芥川賢治を騙ってfacebookに登場していた。
この犯罪者の検索妨害の手口は、①偽名で借りたサーバーで、検索キーワード類推攻撃…或る愚劣な言葉が何度か登場するのも特徴。
②Google Analyticsを乗っ取る。③Google Search Consoleで当該の章を検索すると、全く関係の無い章を検索させている…検索妨害

Google社よ、文明のターンテーブルに対する、上記の様な検索妨害行為は2011年6月1日から今日まで絶え間なく続いているのである。
世界最大、最高を自負している貴社が、こんな事が解決できないわけがなかろう。
即刻、対処してくれ。
特に、ここ数日の攻撃は目に余る酷さである。gooで発信した章の殆ど全てが検索妨害に遭っている。
私が発信する殆ど全ての章に対して上記の検索妨害行為が行われていて、殆ど検索に出て来ない。

*上記の①~③の検索妨害行為の手口と対応策、Facebookで芥川賢治になりすまして、どのようにして検索妨害行為を行うのか等について、知識をお持ちの方は、
tmotokio@yahoo.co.jpに御教授下さい。
 
 

資本主義の負の側面が凝縮しているのが気候変動問題。新しい資本主義の実現によって克服すべき最大の課題…はぁ…大丈夫?

2022年01月17日 18時43分06秒 | 全般

以下は今しがた発見した門田隆将氏のツイートからである。
@KadotaRyusho
やはり岸田首相の施政方針演説に“台湾海峡の平和と安定”はなかった。
バイデン−菅会談、G7、日米2+2で確認し合った重大案件を無視する首相。
しかも“規制改革”もなし。
「資本主義の負の側面が凝縮しているのが気候変動問題。新しい資本主義の実現によって克服すべき最大の課題だ」と。
はぁ…大丈夫?

引用ツイート
ピーチ太郎2nd
@PeachTjapan2
岸田総理「資本主義の負の側面が凝縮しているのが【気候変動問題】であり、新しい資本主義の実現によって克服すべき最大の課題。皆さん、【子や孫の世代の為にも】共に困難な課題に取り組もうではありませんか」
それが最大の課題なのかよ!
https://twitter.com/i/status/1482958835946262528

 


この事件の関係者の中に、件の犯罪者がいるのではないかと、知人も即座に思ったという

2022年01月17日 17時41分04秒 | 全般

https://blog.goo.ne.jp/sunsetrubdown21_2010/e/63b4e5f5a0ce4107cce8a45a6dd99f82を読んだ弊社の知人が、以下の、1月13日の産経新聞の記事を送ってきてくれた。
2010年7月16日に、こうして登場して1ヵ月半ほど経過した頃、梅田の近距離に在った弊社ビルを、件の犯罪者が「20坪ほどの部屋を貸して欲しい」と、男女3人で現れた。
前記の銀行から大金を詐取して逮捕された後の保釈期間中に、男女3人で、現れたのである。(弊社は、彼らの事情など知る由もなかった)
それから6ヵ月、1円の家賃も、保証金も払われない内に、弊社も、前記銀行とほぼ同額の大金を詐取された。
弊社の知人は、その当時の経緯の詳細を知っていたからである。
私は、この記事を読んで、知人に声を上げた。件の犯罪者の手口と一緒じゃないか?
この事件の関係者の中に、件の犯罪者がいるのではないかと、知人も即座に思ったという。
このような犯罪を生業とする一味が大阪市内に棲息している事は間違いないのだろう。

 

 

 


It would help if you took immediate action.

2022年01月17日 16時45分20秒 | 全般

As you know, on July 16, 2010, I had no choice but to appear as Turntable of Civilization.
Initially, I wanted to use my real name, but as you know, some circumstances prevented me from using my real name.
Then, I needed a pen name as a writer. But I couldn't come up with one.
On my way home from my usual lunch, as I was approaching an intersection, the two inseparable writers of my life, Ryunosuke Akutagawa and Kenji Miyazawa, merged.
Kenji Akutagawa! This is it!
On June 1, 2011, I announced the publication date of "Turntable of Civilization" from my hospital room, where I had been hospitalized for a long time after suffering from a life-threatening illness.
Immediately, the criminal in question committed a criminal act of unbelievable search sabotage. It is still going on today.
The viciousness is not dissimilar to the following, published in Sankei Shimbun the other day, where China uses Japan, Europe, and the United States as its main battlefield.
As you know, I filed a criminal complaint against them in 2012 because of the severity of the situation.
You also know how he confessed to all his criminal activities when the police interrogated him, and three years later, he went to the district prosecutor's office but was not charged.
In 2018~2019 (probably when he was released from prison after being arrested for defrauding Ehime Bank out of 150 million yen), he created countless fake accounts on Nifty and Hatena using similar tactics to commit extremely criminal acts.
Since Nifty is a respectable company, they took formal action immediately. However, as mentioned in an article in the Sankei Shimbun the other day, they could not file a criminal complaint because they were hampered by an evil design similar to that in China that makes it challenging to identify the place of origin.
From 2018 to 2019, as mentioned above, my searches on goo were about 30,000+ every day, and I had about 3,000 visitors.
That suddenly became 1/3 of what it was. Since then, the numbers have been lower than that, and at the worst times (like the last couple of days), the number of searches has been in the 2,000 range.
This criminal must have been on vacation with the New Year's holiday coming up.
Suddenly, the numbers were closer to what they should have been at the end of the year. The number of searches was almost 30,000. On January 4, however, the number of searches plummeted to the 2,000 level.
As you know, I've been working on sending out messages to Japan and the world every day.
In addition to that, I finally found a part-time worker to help me with the transmissions. Since January 2, I've resumed transmissions in about 50 languages with more than 10 million speakers.
The number of cases has plummeted from about 20,000 to about 2,000.
A long time ago, this criminal created and registered an account on Twitter called Akutagawa+Kenji@... as a final attack on Kenji Akutagawa, my original pen name.
I have decided to change my pen name, which, as readers know, I have been extremely attached to.
As you know, I changed my pen name from Kenji Akutagawa to Nara Haruo (a pen name that came to my mind because I am one of the most frequent visitors to Kyoto, Nara, and Shiga).
It was around the end of last year when I suddenly searched for Kenji Akutagawa, as his criminal activities had been so persistent.
Sure enough, he had appeared on Facebook under the name Kenji Akutagawa.
The modus operandi of these criminals is as follows: (1) Use a server rented under a fake name and attack by guessing search terms. Some stupid words appear several times.
2) Hijacking Google Analytics. (3) When you search for the chapter in question in Google Search Console, they make it search for a completely unrelated chapter, search interference.

Google, the above search sabotage against the turntable of civilization has been going on continuously since June 1, 2011.
How can your company, which prides itself on being the most significant and best in the world, not be able to solve something like this?
It would help if you took immediate action.
In particular, the attacks in the past few days have been so severe that almost all of my chapters on goo are being blocked from being searched.
The search mentioned above blocking is blocking almost all the chapters I publish on goo, and nearly none of them show up in searches.

If you know how to deal with the above search blocking or how to do it by impersonating Akutagawa Kenji on Facebook, please get in touch with me at tmotokio@yahoo.co.jp.

 


The Rolling Stones - Let's Spend The Night Together (Live) - OFFICIAL

2022年01月17日 16時07分49秒 | 全般
2010年7月16日に、仕方なく、文明のターンテーブル、として登場した事は御存知の通り。
本来は実名で登場したかったのだが、実名では登場したくない事情があった事も御存知の通り。
ならば作家としてのペンネームが必要。だが、なかなか浮かんで来なかった。
いつもの昼食の帰り、交差点に差し掛かった時に、私の人生の時間で、切り離せない作家である芥川龍之介と宮沢賢治が合体した。
芥川賢治!これなら!
2011年6月1日、生死に関わる大病を患って長期入院していた病室から「文明のターンテーブル」の出版日決定告知を行った。
途端に、件の犯罪者が、信じがたい検索妨害の犯罪行為を行ってきた。それは今日も続いている有様。
先日、産経新聞に掲載された中国が日本・欧米を主戦場にして行っている以下の態様と寸分たがわない悪質さなのである。
2012年、あまりの酷さに刑事告訴した経緯も御存知の通り。
警察からの取り調べに対して、全ての犯罪行為を自供し、3年後に地検に上がったにも拘わらず立件されなかった経緯も御存知の通り。



2018~2019年にかけて(愛媛銀行から1.5億円を詐取して逮捕され服役していた刑務所から出所してきた時期なのだろうと思われる)niftyとhatenaで、似たような手口で、無数の偽アカウントを作って甚だしい犯罪行為を行って来た。
niftyは立派な会社だから、直ぐに正式に対処してくれた。だが上記の記事中にあるように、中国と同様に、発信地を特定しづらくする姦計に阻まれて、刑事告訴できなかった。
上記の2018年~2019年までは、私のgooでの検索数は連日約30,000件超、訪問者数は約3,000人だった。
それが突然1/3となった。以来、それ以下の数字が続き、酷い時には、(ここ2,3日もそうである)検索数は2,000件台という有様。
年末年始の休暇に入って、この犯罪者は、旅行にでも出ていたのだろう。
年末、突然、本来の数値に近くなった。検索数は、ほぼ3万件。ところが1月4日になると検索数は、一気に2,000件台に急降下。
私が、連日、日本と世界に向かって発信作業を行っている事は御存知の通り。
おまけに、やっと発信作業を手伝ってくれるアルバイトが見つかって、1/2からは、話者数1,000万人以上の言語、約50ヵ国語での発信作業を再開し出したにも拘わらず、
約20,000件から2,000件台への急降下なのである。
だいぶ以前に、この犯罪者は、当初のペンネームである芥川賢治に対する最後の攻撃として、芥川+賢治@…などというアカウントをツイッターで作成、登録して来た。
私は、もはや、これまでと思い、読者は御存知の様に、極めて愛着のあったペンネームを取り換える決断をした。
芥川賢治から奈良春緒(京都・奈良・滋賀を訪れている有数の人間だから浮かんだペンネームである)に取り換えた事も御存知の通り。
昨年の末頃の事なのだが、あまりにも執拗な犯罪行為が続いていた折、ふと、芥川賢治を検索してみた。
案の上と言うべきだろう、終に、芥川賢治を騙ってfacebookに登場していた。
この犯罪者の検索妨害の手口は、①偽名で借りたサーバーで、検索キーワード類推攻撃…或る愚劣な言葉が何度か登場するのも特徴。
②Google Analyticsを乗っ取る。③Google Search Consoleで当該の章を検索すると、全く関係の無い章を検索させている…検索妨害

Google社よ、文明のターンテーブルに対する、上記の様な検索妨害行為は2011年6月1日から今日まで絶え間なく続いているのである。
世界最大、最高を自負している貴社が、こんな事が解決できないわけがなかろう。
即刻、対処してくれ。
特に、ここ数日の攻撃は目に余る酷さである。gooで発信した章の殆ど全てが検索妨害に遭っている。
私が発信する殆ど全ての章に対して上記の検索妨害行為が行われていて、殆ど検索に出て来ない。
 
以下は2012年4月1日に発信した章であるが、上記の妨害行為に遭っていた。
段落と、当初のペンネームである芥川を、私、に替えて再発信する。
先日、誰か経済人が、ローリング・ストーンズが、ずっと好きだったとして、ローリング・ストーンズの代表作が詰まっていたアルバムの表紙であるベロのマークを冠にして何かを商品化したと云うニュースがあったと思う。
この報道を読んだ私の脳裏に直ぐに浮かんで来たのが、この曲だった。
私は、この曲は、彼らの名作の中の名作だと思っている。
何よりも、前に向かって突き進むドライブ感が最高だと私は思うのだ。
私のベスト100の中に間違いなく入って来る曲。
この曲で始められた今日が、この世の8割の善男善女の方々にとって良い日でありますように。
わけても、北は北海道から南は沖縄まで、沢山の、日本中の老若男女の方が、読み出してくれている私の読者の方々に幸がありますように。
この歌に背中を押されて「そうだ、京都に行こう」ならぬ、「そうだ、文明のターンテーブル、を買いに行こう」、と思って頂いて、この35年超、20年超の日本が、何故、こうだったのかを知って頂くのが一番。
何故なら、それは、日本の大停滞を打ち破り、日本を前進、増進させることに直結しているからです。
 
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連載を止めろ…中国政府から圧力が何度も…この件で、産経は今でも中国から圧力をかけられている

2022年01月17日 11時45分04秒 | 全般

以下は今しがた発見した石平太郎さんのツイートからである。

@liyonyon
今日の虎ノ門ニュースで、「以前に産経新聞の記者から、石平コラムの連載を止めろうと中国政府から圧力が何度もあったと聞きました」と話すと、共演の産経グループ正論編集長の田北さんが「この件で、産経は今でも中国から圧力をかけられている」と教えてくれた。
なるほど! 実に光栄なことである。

 


Top 10 real-time searches 2022/1/17, 11:16

2022年01月17日 11時16分31秒 | 全般

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Japan, the Land of History that Shook the World

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Japani, historian maa, joka järkytti maailmaa

2022年01月17日 10時48分50秒 | 全般

Se on kirja dialogista Masayuki Takayaman, sodanjälkeisen maailman ainoan toimittajan, ja Masahiro Miyazakin välillä, jonka jalkatyöskentely kilpailee Tadao Umesaoa älyllisessä tuotannossa.
Heidän dialogikirjansa Japan, the Land of History that Shook the World julkaistiin 29.2.2020.
Se on pakollista luettavaa japanilaisille ja ihmisille ympäri maailmaa.
Japanilaisten, jotka osaavat lukea, on tilattava se.
Annan maailmalle tietää niin paljon kuin voin.
P114 ~ p118
Ulkomaisten hallitusten neuvonantajat Meijissä Japanissa Henry Dennisonin pettäminen
Takayama
Japani on kärsinyt monista kauheista asioista muilta mailta, mutta ei ole oppinut niistä mitään ja on aina vastustanut niitä japanilaisten suoraselkäisellä mielellä.
Jutaro Komuran diplomatia on sama.
Hän ei voi valehdella epäröimättä, kuten kiinalaiset ja amerikkalaiset.
Hän ajatteli, että jos hän harjoittaisi vilpitöntä diplomatiaa niin japanilaisella herkkyydellä, se lopulta hyväksyttäisiin.
Se on ongelma, eikö olekin?
Miyazaki
Oikein.
Ihmiset olettavat, että se mikä toimii japanilaisten keskuudessa, toimii myös kansainvälisesti.
He ottavat Japanin mielensä mukaan.
Juuri näin tapahtui Kiinan ja Korean anteeksipyyntöjen kanssa.
Kun teemme asioita kotimaassa, olemme japanilaisia, tunnemme toisemme hyvin ja voimme tehdä jotain japanilaisilla arvoilla, mutta ulkomaille mentäessä meidän on omaksuttava useita persoonallisuuksia.
Ammattidiplomaatin on tiedettävä se paremmin kuin kenenkään muun.
Takayama
Haluan mainita Henry Dennisonin esimerkkinä.
Hän oli amerikkalainen, josta tuli ulkoministeriön oikeudellinen neuvonantaja vuonna 1880 ja hän pysyi tässä tehtävässä 34 vuotta.
Hän oli Meijin Japanissa pisimpään palvellut ulkomaan hallituksen neuvonantaja, joka on palvellut Meijistä Taishon aikakauteen, ja lepää nyt Aoyaman hautausmaalla.
Mutta hän oli julma amerikkalainen, hän oli vain hyvännäköinen mies, eikä antanut mitään neuvoja.
Hän oli myös vastuussa Kiinan ja Japanin sodasta, mutta hän ei edes neuvotellut, kun Three Powers Interference Order annettiin; hän vain hyväksyi sen.
Joten annoimme heille takaisin kaiken ilmaiseksi, myös Liaodongin niemimaan.
Miyazaki
Se oli ylimielistä diplomatiaa, jonka Venäjä kehitti kutsumalla Saksan ja Ranskan.
Takayama
Olimme pakotettuja hyväksymään tällaiset asiat.
Jopa Venäjän ja Japanin sodan aikana häntä kutsuttiin Jutaro Komuran oikeaksi kädeksi, ja lopulta emme saaneet senttiäkään aluetta tai penniäkään korvausta.
Vaikka hänelle maksettiin paljon rahaa, hän ei tehnyt mitään ulkomaisen hallituksen neuvonantajana Meiji Japanissa.
Kun ihmiset puhuvat hänen saavutuksistaan, hän "ratkaisi epätasa-arvoiset sopimukset.
Mutta se on valhetta.
Se ei ollut tämä mies, vaan Durham Stevens, joka työskenteli Hirobumi Iton kanssa selvittääkseen, kuinka käsitellä Koreaa.
Hän oli entinen Yhdysvaltain Japanin ministeri, joka jäi Japaniin eläkkeelle jäämisen jälkeen auttaakseen Itoa.
Hän vastusti Korean liittämistä ja odotti, että Koreasta tulisi Japanin vetovoima, joten hän antoi käytännön neuvoja, että Koreasta tulisi tulla protektoraatti etäältä.
Ennen ja jälkeen hän teki kaiken Hirobumi Iton epätasa-arvoisten sopimusten tarkistuksen.
Se on jyrkässä ristiriidassa Henry Dennisonin kanssa.
Miyazaki
On kuin sinulla olisi kaksoisagentti Japanin sydämessä ja maksaisi hänelle korkean hinnan 30 vuoden ajan.
Takayama
Portsmouthin sopimuksen aikaan Dennison tapasi Theodore Rooseveltin usein.
Miehen pitäisi työskennellä Komura Jutarolle ulkomaan hallituksen neuvonantajana Meijissä, Japanissa, Japanissa.
Ulkoministeriö piti muistion, jossa kuvattiin kaikkea Portsmouthista, mukaan lukien takahuoneneuvottelut Rooseveltin kanssa.
Kijuro Shidehara löysi sen, ja eräänä päivänä hän meni Henry Denisonin luo ja näytti sen: "Mestari, muistio, jossa kerrotaan Portsmouthin sopimuksen historiasta. Se on diplomaattinen oppaamme. Anna minun kirjoittaa se ylös."
Henry Dennison sanoi: "Voi, se löysi jotain sellaista. Se on muistio", hän sanoi ja heitti asiakirjan, jossa kuvattiin noiden neuvottelujen kulissien takana olevaan liesi, avasi kannen ja heitti sen. sisällä ja poltti sen.
Se on Shideharan silmien edessä.
Shidehara otti myös rehellisesti mukaansa tällaisen kriittisen diplomaattisen muistion.
Hän oli kirjaimellisesti idiootti.
Ketut ja pesukarhu lentelevät diplomatian maailmassa.
Olen varma, että hän ymmärsi sen erittäin hyvin.
Jos löydät sen, sinun pitäisi luultavasti lukea se salaa ja säilyttää se Japanin nuoremman sukupolven vuoksi.
Miyazaki.
Tyypillistä japanilaiselle diplomaatille.
Hänen olisi pitänyt ainakin ottaa kopio mukanaan.
Hän otti sen vahingossa, koska hänellä ei ollut diplomaattista tajua, että diplomaattien täytyy olla useita persoonallisuuksia.
Kijuro Shidehara tekee kaikkia outoja asioita.
Muuten, joku kirjoitti, että Denison poltti diplomaattiset muistiinpanot liesillä.
Takayama
Shidehara kirjoitti omaelämäkerrassaan.
Miyazaki
Loppujen lopuksi hän ei tiedä mitä diplomatia on, joten hän ei välitä kirjoittamasta sellaisia ​​​​asioita.
Hänellä ei ole häpeän tunnetta.

Takayama
Päätetään Kijuro Shideharan ongelma tähän.
Shidehara läpäisi 4. diplomaattikokeen, ja vaikka hän näyttää olevan hyvä englannin kielessä, hän on tyypillinen diplomaattitutkintoryhmä.
Diplomaattinen palvelukoe oli Jutaro Komuran avulla luotu järjestelmä, ja ensimmäinen koe pidettiin vuonna 1894.
Se oli erikoistunut diplomaattien koulutukseen, mutta ilmeisesti diplomaattien laatu heikkeni.
Joka tapauksessa Shidehara säilytti heikkoa diplomatiaa alusta loppuun.
Tuolloin Henry Dennison oli Yhdysvaltain puolella, kun taas Shidehara oli Japanin puolella, ja se näytti tappiolta Japanin diplomatialle.
Shidehara edusti myös Japania Washingtonin laivaston aseistariisuntasopimuksessa vuonna 1922.
Shidehara oli se, joka suostui katkaisemaan Japanin ja Britannian liittouman, joka oli Japanin elinehto, aivan kuten Yhdysvallat halusi.
Siksi Shidehara oli Japanin huonoin diplomaatti.
Tämä johtuu siitä, että hän läpäisi huippudiplomaattikokeen.
Shidehara sanoi jopa, että "minä aloitin" sodasta luopumisen ja MacArthurin määräämän sodankäynnin oikeuden.
Se on korvaamaton.
MacArthur loi sen tuhotakseen Japanin jäljittelemällä Scipioa Roomassa.
Miksi Shidehara tarkoituksella sanoi, että Japani selvisi?
Shideharan koko elämä on ollut epälojaaleja Japanille alusta loppuun asti.
Hän oli luonnostaan ​​epälojaali pidättäjä.
Se, että Dennison poltti muistion, johtuu myös japanilaisista mielipiteistä, että Dennison hävitti sen itsensä halveksunnan vuoksi.
Miyazaki.
Ah, näen... idiootti, josta ei ollut hyötyä Japanille.
Se on klassinen esimerkki siitä, kuinka loistavat kokeen tekijät eivät välttämättä pysty käytännön työhön.
Takayama
Shidehara sai Japanin todella itkemään.
Kun hän tuli ulos, kaikki oli haalistumassa mustaksi.
Se on Japanin kohtalo.

 


Japan, historiens land som rystet verden

2022年01月17日 10時46分39秒 | 全般

Det er en dialogbok mellom Masayuki Takayama, den eneste journalisten i etterkrigsverdenen, og Masahiro Miyazaki, hvis fotarbeid konkurrerer med Tadao Umesao i intellektuell produksjon.
Dialogboken deres, Japan, the Land of History that Shook the World, ble utgitt 29. februar 2020.
Det er en må-lese for det japanske folket og folk over hele verden.
Japanere som kan lese må abonnere på den.
Jeg vil fortelle verden så mye jeg kan.
P114~p118
Utenlandske regjeringsrådgivere i Meiji Japan Henry Dennisons svik
Takayama
Japan har lidd mange forferdelige ting fra andre land, men har ikke lært noe om dem og har alltid motarbeidet dem med den rette følelsen av det japanske folket.
Jutaro Komuras diplomati er det samme.
Han kan ikke lyve uten å nøle som kineserne og amerikanerne.
Han trodde at hvis han førte oppriktig diplomati med en slik japansk sensibilitet, ville det til slutt bli akseptert.
Det er det som er problemet, er det ikke?
Miyazaki
Det er riktig.
Folk antar at det som fungerer blant japanere vil fungere internasjonalt også.
De tar Japan som de vil.
Det er nettopp det som skjedde med unnskyldningene til Kina og Korea.
Når vi gjør ting innenlands, er vi japanere, og vi kjenner hverandre godt, og vi kan gjøre noe med japanske verdier, men når vi drar til utlandet, må vi ta på oss flere personligheter.
En profesjonell diplomat må vite det bedre enn noen andre.
Takayama
Jeg vil nevne Henry Dennison som et eksempel.
Han var en amerikaner som ble juridisk rådgiver for Utenriksdepartementet i 1880 og forble i den stillingen i 34 år.
Han var den lengst tjente utenlandske regjeringsrådgiveren i Meiji Japan, etter å ha tjent fra Meiji til Taisho-epoken, og hviler nå på Aoyama kirkegård.
Men han var en ond amerikaner, han var bare en pen mann og ga ingen råd.
Han var også ansvarlig for den kinesisk-japanske krigen, men han forhandlet ikke engang da Three Powers Interference Order ble utstedt; han bare godtok det.
Så vi ga alt tilbake til dem gratis, inkludert Liaodong-halvøya.
Miyazaki
Det var det arrogante diplomatiet som Russland utviklet ved å invitere Tyskland og Frankrike.
Takayama
Vi ble tvunget til å akseptere slike ting.
Selv under den russisk-japanske krigen ble han kalt Jutaro Komuras høyre hånd, og til slutt klarte vi ikke å få en eneste tomme territorium eller en eneste krone i kompensasjon.
Selv om han ble betalt mye penger, gjorde han ikke noe som utenlandsk regjeringsrådgiver i Meiji Japan.
Når folk snakker om hans prestasjoner, "løste han ulik traktater.
Men det er løgn.
Det var ikke denne mannen, men Durham Stevens, som jobbet med Hirobumi Ito for å finne ut hvordan han skulle håndtere Korea.
Han var en tidligere amerikansk minister i Japan som ble i Japan etter pensjonisttilværelsen for å hjelpe Ito.
Han var motstander av annekteringen av Korea og forutså at Korea ville bli et trekk for Japan, så han ga praktiske råd om at Korea burde bli et protektorat på avstand.
Før og etter det gjorde han all revisjonen av de ulike traktatene for Hirobumi Ito.
Det står i skarp kontrast til Henry Dennison.
Miyazaki
Det er som om du hadde en dobbeltagent i hjertet av Japan mens du betalte ham en høy pris i tretti år.
Takayama
Ved Portsmouth-traktaten møtte Dennison Theodore Roosevelt ofte.
En mann bør jobbe for Komura Jutaro som utenlandsk rådgiver i Meiji, Japan, i Japan.
Utenriksdepartementet holdt et notat som beskrev alt om Portsmouth, inkludert bakromsforhandlingene med Roosevelt.
Kijuro Shidehara fant det, og en dag gikk han til Henry Denison og viste det: "Mester, notatet ditt som beskriver historien til Portsmouth-traktaten. Det er vår diplomatiske guide. La meg skrive det ned."
Henry Dennison sa: "Å, den fant noe sånt. Det er et memorandum," sa han, og han kastet dokumentet, som beskrev bakgrunnen til disse forhandlingene, inn i en komfyr som var der, åpnet dekselet og kastet det inne og brente den.
Det er foran Shideharas øyne.
Shidehara tok også ærlig med seg et så kritisk diplomatisk notat.
Han var bokstavelig talt en idiot.
Rever og vaskebjørn flyr rundt i diplomatiets verden.
Jeg er sikker på at han forsto det veldig godt.
Hvis du finner den, bør du sannsynligvis lese den i hemmelighet og beholde den av hensyn til Japans yngre generasjon.
Miyazaki.
Typisk for en japansk diplomat.
Han burde i det minste ha tatt med seg en kopi.
Han tok det utilsiktet fordi han ikke hadde den diplomatiske følelsen av at diplomater må være flere personligheter.
Kijuro Shidehara gjør alle de rare tingene.
Noen skrev forresten at Denison brente sine diplomatiske notater på komfyren.
Takayama
Shidehara skrev i sin selvbiografi.
Miyazaki
Han vet tross alt ikke hva diplomati er før på slutten, så han har ikke noe imot å skrive slike ting.
Han har ingen følelse av skam.

Takayama
La oss avslutte problemet med Kijuro Shidehara her.
Shidehara besto den 4. diplomateksamenen, og selv om han ser ut til å være god i engelsk, er han en typisk diplomateksamengruppe.
Diplomatic Service Examination var et system opprettet ved hjelp av Jutaro Komura, og den første eksamen ble avholdt i 1894.
Det var en spesialisert eksamen for opplæring av diplomater, men tilsynelatende falt kvaliteten på diplomater.
Uansett, Shidehara opprettholdt svakt-kneed diplomati fra start til slutt.
På den tiden var Henry Dennison på amerikansk side, mens Shidehara var på japansk side, og det så ut som et nederlag for japansk diplomati.
Shidehara representerte også Japan i Washington Naval Disarmament Treaty fra 1922.
Shidehara var den som gikk med på å kutte av alliansen Japan-Storbritannia, som var Japans livline, akkurat som USA ønsket.
Derfor var Shidehara den verste diplomaten for Japan.
Det er fordi han besto toppdiplomateksamenen.
Shidehara sa til og med at "jeg initierte" forsakelsen av krig og retten til krigføring pålagt av MacArthur.
Det er uoppløselig.
MacArthur skapte den for å ødelegge Japan ved å etterligne Scipio i Roma.
Hvorfor skulle Shidehara med vilje si at Japan klarte det?
Hele Shideharas liv har vært en illojal beholder til Japan fra begynnelse til slutt.
Han var en naturlig illojal beholder.
Det faktum at Dennison brente notatet skyldes også den japanske følelsen av at Dennison kastet det av selvironiskhet.
Miyazaki.
Ah, jeg skjønner...en idiot som ikke var til nytte for Japan.
Det er et klassisk eksempel på hvordan geniale testpersoner ikke nødvendigvis er i stand til praktisk arbeid.
Takayama
Shidehara fikk virkelig Japan til å gråte.
Da han kom ut, skulle alt bli svart.
Det er Japans skjebne.