
百段の次の百段新樹光 たけし
読売俳壇 宇田清子先生の選を頂いた
特選の3席で選評も頂いた
「さてこの百段は何の百段であろうか。
神社か。一段一段を登るたびに
周辺の新樹の眩さに照らされる。
疲れるのだが、心地よい。」
月曜日は読売新聞、毎日新聞の俳壇の掲載日だ
鎌倉の俳友からショートメールで入選の知らせがあった
セブンイレブンで新聞を購入、確認した
読売、毎日はそれぞれ4人の選者がおられて
投句には選者を指定する必要がある
自分なりにこの句はこの選者に合うかなと
思ったりして指定するのだがこれが難しい
今回は」当たり」となったよいだ