山岸俊男氏の本を三冊読んでいる。社会的ジレンマ、日本の「安心」はなぜ消えたのか、安心社会から信頼社会へ。
週間アスキーという雑誌は、おたくっぽい雑誌だが、中にはまじめなページもあって紹介されていた。一冊には、糸井重里氏の「ひざを打ちすぎて痛くなっちゃうくらい納得の本です。」という推薦文がついている。うまいことを言うもんだと、そっち方面から手にとったのだが、たしかに面白ろそう。
山岸俊男氏の本を三冊読んでいる。社会的ジレンマ、日本の「安心」はなぜ消えたのか、安心社会から信頼社会へ。
週間アスキーという雑誌は、おたくっぽい雑誌だが、中にはまじめなページもあって紹介されていた。一冊には、糸井重里氏の「ひざを打ちすぎて痛くなっちゃうくらい納得の本です。」という推薦文がついている。うまいことを言うもんだと、そっち方面から手にとったのだが、たしかに面白ろそう。