師匠の不思議な日常

天の語らい地の学び 香る神々との対話 天界、龍神界の物忌み(巫女)師匠こと天卜占と弟子で審神者(さにわ)である臣の日々

アークトゥルス 父と母の事

2013年07月13日 | 天意の実践

ひとは、両親を選んで生まれてくる。

母星アークトゥルスでは、セクションリーダーのひとりで今生の父

に、本体(最も高次元の自己)が龍神界でのサポートが終了した

時点で、今後の希望を聞かれた。

本体は、今期で地球レベルのサポートを習得したので、今後は

地球レベルから次の惑星レベルのサポートを希望したいので、

惑星大学の付属機関にある研究施設での研究を希望する

と伝えた。

この希望は了承され、所属するチームリーダーのひとり今生の母

から改めて申請がなされ、手続きを経て、アークトゥルス・しろの

宙港でチームリーダーに見送られて出発した。

 

このことを体感して、宇宙には無駄のないことを思う。

そして、すべてのつながりに感謝し、改めて両親の存在を

感じ入った。

すべてにそして、在るただなかで、すべては完璧なのだ。

今を肯定し、認識し、軽やかに歩む。

ただ、それだけ。

 

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読んでいただきありがとうございました。

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