池袋にもあります、青葉。
中野の本店には、むか-し一度だけ行ったことがあります。
慣れないラ-メン屋、眼光鋭い店主(イメ-ジ)、
後ろで待つ人のプレッシャーのため、
味はよく覚えてません(;^_^A
さすがに池袋のお店はゆったりしてるし、
後ろで待たれることもないし、落ち着いて食べられました。
一見こってりなのですが、鰹がしっっっかり利いた
意外にアッサリ系のダシ。
ほのかぁにピリ辛なところが憎いです(笑)
でも脂はこってり。
絶妙のバランスで美味い(^.^)b
麺はコシがしっかりしてます。
猫舌にはつけ麺は食べやすくていいですね-(笑)
そして絶品なのが煮卵!!
煮卵の半熟具合は見事です!
そして白身にはしっかり味が染みていて、
よいアクセントになっています。
更に絶品なのがチャ-シュ-!!!!
肉食ではない私でも、美味いっ!と思いましたヽ(´▽`)/
トロットロなんだけど、お肉の食感も残っていて、
濃すぎず薄すぎずナイスな味付け。
これはんまいっo(^-^)o
たまにはラ-メンもアリ…かな。
基本的には米好きだけど。
だって麺類はすぐお腹が空いちゃうんですもの(爆)
CMの曲が頭にこびりついてます。
ナイスな選曲ですよね。

世界のハイボール 樽熟シェリー&ソーダ
キリンから出ましたねー。
ハイボールといえばサントリーのイメージ。
それに対抗するかのように、キリンからハイボール。
そもそも合併なんて無理じゃん?って気がしてきます(笑)
さて。
ハイボールというと、日本ではウイスキーのソーダ割、という認識ですが、
広義としてはスピリッツをソーダなどで割ったものを
ハイボールと呼ぶようです。
こちらの原材料にはウイスキーは全く使われておりません。
広義な意味でのハイボールらしい。。。
その原材料ですが、ウォッカ、シェリー、食物繊維、
糖類、香料、酸味料、加工デンプン、カラメル色素。
・・・何ですかね?加工デンプンって
アルコール飲料で使われているのを初めて見た気がします。
アルコールは6%で、これ系にしてはちょっと高めです。
お味はといいますと、
なんといいますか、風邪シロップっぽい甘さ?
サッパリしているので後を引くことはないのですけど。
どうもなんか・・・ねー。
人工的な感じというか。
原材料を見ているからそう感じるのかもしれませんが。
2度は買わないなーって感じデス。

最近思うのですけどね。
こういった缶入りカクテルって、色を付けてることが多いですよね。
でも実際、どれだけの人がわざわざグラスに移して飲んでいるのかなぁ?
と、思うのです。
普通移しているのかしら・・・
個人的にはヘンに色を付けなくても良いのでは、
って気もするんですけどね~。
モルトだと、Non-color(カラメル色素不使用)っていうのが主流というか、
余計なもの入れるなよ、っていう感じがあるので、
カラメル色素が入っていると、ちょっと残念な気がしてしまうのです。
まぁ、それとこれとは別ですかねー。
ナイスな選曲ですよね。



キリンから出ましたねー。
ハイボールといえばサントリーのイメージ。
それに対抗するかのように、キリンからハイボール。
そもそも合併なんて無理じゃん?って気がしてきます(笑)
さて。
ハイボールというと、日本ではウイスキーのソーダ割、という認識ですが、
広義としてはスピリッツをソーダなどで割ったものを
ハイボールと呼ぶようです。
こちらの原材料にはウイスキーは全く使われておりません。
広義な意味でのハイボールらしい。。。
その原材料ですが、ウォッカ、シェリー、食物繊維、
糖類、香料、酸味料、加工デンプン、カラメル色素。
・・・何ですかね?加工デンプンって

アルコール飲料で使われているのを初めて見た気がします。
アルコールは6%で、これ系にしてはちょっと高めです。
お味はといいますと、
なんといいますか、風邪シロップっぽい甘さ?
サッパリしているので後を引くことはないのですけど。
どうもなんか・・・ねー。
人工的な感じというか。
原材料を見ているからそう感じるのかもしれませんが。
2度は買わないなーって感じデス。

最近思うのですけどね。
こういった缶入りカクテルって、色を付けてることが多いですよね。
でも実際、どれだけの人がわざわざグラスに移して飲んでいるのかなぁ?
と、思うのです。
普通移しているのかしら・・・

個人的にはヘンに色を付けなくても良いのでは、
って気もするんですけどね~。
モルトだと、Non-color(カラメル色素不使用)っていうのが主流というか、
余計なもの入れるなよ、っていう感じがあるので、
カラメル色素が入っていると、ちょっと残念な気がしてしまうのです。
まぁ、それとこれとは別ですかねー。