ロイ ジョーンズにKO勝利した両者の対戦。アントニオ ターバー対グレンコフ ジョンソン(共に米)の1戦は、終始攻防が入れ替わる白熱戦。ジョンソンの攻勢がやや上回り2ー1(115ー113x2、112ー116)の判定勝利をゲット。事実上のライトヘビー級最強を証明。
即再戦もありえる両者。今後の展開に大いに関心大。
この試合の前座で、アテネ五輪唯一のアメリカ金メダリスト、アンドレ ワードがプロ デビュー。クリストファー モリナから2度のダウンを奪い、2ラウンド40秒でプロ初陣。
即再戦もありえる両者。今後の展開に大いに関心大。
この試合の前座で、アテネ五輪唯一のアメリカ金メダリスト、アンドレ ワードがプロ デビュー。クリストファー モリナから2度のダウンを奪い、2ラウンド40秒でプロ初陣。