カンカン照りの一週間、もくもくと建物の養生をしてくれて、さあ、塗るぞ!という時になってやれやれ雨男の本領発揮、一週間のぐすぐず模様、昨日「遊んでたわけじゃありませんけどね」なんて頭をかきながらやってきてくだすった。
部屋の中から見る外はいつも曇
西安ではこの位ならば晴れていると言う。
カンカン照りの一週間、もくもくと建物の養生をしてくれて、さあ、塗るぞ!という時になってやれやれ雨男の本領発揮、一週間のぐすぐず模様、昨日「遊んでたわけじゃありませんけどね」なんて頭をかきながらやってきてくだすった。
部屋の中から見る外はいつも曇
西安ではこの位ならば晴れていると言う。
柔道世界選手権大会
ロシアにて
あほらしゅうてあほらしゅうて
あざとすぎる審判
それでも金メダルを手にした日本人選手は凄い。
日本選手の銀は金
銅も金
審判がどうこうは勿論、ロシアがロシアだから怒るのもあほらしゅうて呆れ果てつかまつる。日本選手の気高い精神に拍手。
一夏の生を終え蝉が死んでいる。今年もあゝ夏がきた、と思ったのは本の少し前のこと、今はそろそろ秋がやってきていると思える。長い地中生活、トンネル抜けたら只管ジージーミーンミーン一生分鳴いてまた地上に落ちてバタバタ這っておしまい。蟻が挑んでいる。広島では大雨で大変な被害というが、此方は雨無し日照り。今日久しぶりに降った。お湿り程度で焼石に水、それでも幾分涼しいような気がする。こんな残暑も厳しい折にお誕生日の人がいて、ヒマワリの花束を届けた。そのマンションの通路で蝉の死骸をみつけたのだ。蝉とヒマワリ。帰り道公園の大木で一際ヒステリックな蝉の音。蝉が生きているのは未来か今か?なんて首を捻る。もう一世紀近く生きている人の誕生日。
お休みなさい、明日があるならまたね。
恐らく大雪でシャッターが破損しなければ、我が家の外壁は限りなく汚れ侵食し、屋根は錆びて雨漏れ朽ち果てこれここに極まれりとなったことと思う。
矮小敷地のこと、隣家の雪が滑り落ちシャッターを直撃したのだ。
お隣の奥様のお父上が工務店を営んでおられたので、我が家の西壁は無償で補修されることとなり、足場を組んで屋根と外壁を塗り直すと、見積もりはメーカーさんに突きつけられた金額の3分の1だった。
一般的に、足場は足場屋さんという下請け業者が請け負うらしいが、それだと杓子定規な足場となり、生活している者にとって鬱陶しい足場になる。大工さんの足場は建物を舐めるように這って組まれる。
まるで芝居小屋の舞台裏のようで、なんだかワクワクするのだ。
この機会にトイレやデッキもリフォームしてしまうことにした。
道行く人がこのボロ屋もいよいよ塗り直しかと思うだろうなあ。
娘が明日から社内合宿で軽井沢に行く。食事を用意して社長と共に頂くそうだ。
化学調味料を一切使ってはいけない。
娘は酢辣スープの係ということで予行演習をしている。
いつもキッチンで活躍しているような顔をするにはあまりの付け焼き刃だけれど、出せば本気!の毎度の修羅場くぐり。くぐる度に腕を上げるからよし。
お休みなさい、明日があるならまたね。
シールを集めて応募したらもれなく貰えるサーバー
忘れた頃に届いた。
息子が帰省したので良いタイミング、
久しぶりに家族全員揃っての夕食のひと時、サーバーが今夜の話題を掻っ攫っていた。
保冷機能がついていれば良いのに!とか、使用前後の洗浄が少し面倒とか、一度に500mlしか入れられないとか、いろいろツッコミどころが満載だけど、まあ話しのタネに楽しく、確かにクリーミーな泡は自力では無理なので良しとしよう。
あと、締切直前に、ペアグラスだか、タンブラーだかも応募したが、そちらはまだ届かない。
嗚呼それにつけても、この書き辛いこと(; ̄ェ ̄)ふえふえふえ~ん(; ̄ェ ̄)