暖かな大晦日となりました。
我が家も家族全員揃って、早い時間から宴を始め、もうすっかり出来上がった私は、リビングの隣の自室で家族の笑い声やらくしゃみやら、まだ冷蔵庫を開ける音を聴きながらうとうとです。
年越し蕎麦だけは今年の内に食べる!そのタイムリミットがあるので寝落ちできない、してはいけない私です。
この一年、世間様で何があったか、地球規模で何があったか、考えると今年もまた激動の年だったと思います。
私にとって、今年最高の経験はオーストラリアのウルル、カタジュタを歩いたことです。
目の前に広がる赤い大地を渡る乾いた風、輝く太陽、揺らめく太陽、高く青い大空とユーカリの白い木、赤い血の木、そしてスマホを持ったフレンドリーな先住民族の人達。
ウルルは是非もう一度行きたい地となりました。
どんな時代でも、どんな環境でもしっかり生き切るしかないと、生まれ落ちたことを漸く受け止め始めた今日この頃の私は、なんとまあ成長に時間がかかることでしょうか。
そんな私のブログでした。
来年も気紛れ綴りで遊びます。
読んで下さった方、ありがとうございました。
道は続きます。
我が家も家族全員揃って、早い時間から宴を始め、もうすっかり出来上がった私は、リビングの隣の自室で家族の笑い声やらくしゃみやら、まだ冷蔵庫を開ける音を聴きながらうとうとです。
年越し蕎麦だけは今年の内に食べる!そのタイムリミットがあるので寝落ちできない、してはいけない私です。
この一年、世間様で何があったか、地球規模で何があったか、考えると今年もまた激動の年だったと思います。
私にとって、今年最高の経験はオーストラリアのウルル、カタジュタを歩いたことです。
目の前に広がる赤い大地を渡る乾いた風、輝く太陽、揺らめく太陽、高く青い大空とユーカリの白い木、赤い血の木、そしてスマホを持ったフレンドリーな先住民族の人達。
ウルルは是非もう一度行きたい地となりました。
どんな時代でも、どんな環境でもしっかり生き切るしかないと、生まれ落ちたことを漸く受け止め始めた今日この頃の私は、なんとまあ成長に時間がかかることでしょうか。
そんな私のブログでした。
来年も気紛れ綴りで遊びます。
読んで下さった方、ありがとうございました。
道は続きます。
