夢日記
どうやら私はイタリア人
しかも男‼️
イタリア人になったのも、男性として登場するのも何十年と夢を意識して生きてきた中で初めて💦(スペイン人はある)
とはいえ、スイス旅行で強烈な印象を与えてくれたマルチェロのようなイタリア男ではなくて、少し繊細、気弱で甘ったれな男のようだ。
ゆるいウェーブのかかった黒髪、白と青のチェックで、ウエストを紐で締めた可愛いワンピースの女の子と話している。
彼女の事が大好きな僕(私)は、プロポーズしているところ。
承諾してもらえて、彼女の家族のところへ挨拶に行く。
びっくりの大家族で、更に庭にはぞろぞろ野次馬が集まり、その中から「こんな軟弱そうな奴はダメだダメだ‼️」とか、怒号が飛んできたりしている。
僕(私)はどうやらあまり歓迎されていない雰囲気ではあったけれど、場面はふたりの新居へと移る。収納家具は彼女の洋服やアクセサリーで一杯。それを眺めている。
場面変わって、レストラン。
向かい合ってパスタを食べているが、
「量が多すぎて食べ切れないわ」
と、彼女は不満顔。
「僕(私)が食べてあげるよ」
たしかに多いなぁと思いながらふと気づくと、彼女は僕(私)の左側に移動して全部食べ終えている。
向かい合わせで食べるのが恥ずかしかったのかな?と思いつつ自分の皿を見る。
まだ残っている。
なんだか騒々しい、ここはビルの屋上レストランだ。騒ぎは下で起きている。
ヘリコプターからバラバラっと黒い影が降りてきて、ふたりは拘束された。
どうやら下で爆発があり、その容疑者にされたようだ。
身に覚えがない。
…⏰時間の経過有り…
容疑が晴れて自宅に戻っているふたり。
そこに訪問客。
「これに見覚えはないか?」
と、イヤリングの片方を差し出す。
焦茶色の小さな短冊みたいな細工物の下に丸いものがぶら下がっている。
「知らないねぇ」
と、振り返って彼女を見ると…
そこでおしまい😱
なんなんだ〜〜⁉️
昨夜は冷製生パスタ。
実はハードル高いと思い込んでいて初挑戦。
茹で時間3分、さっと水で締めて、あらかじめ冷蔵庫で冷やしておいたソースに絡めるだけ〜
これは家族が食卓につく時間に合わせて作りやすいので手順的にとても助かる一品〜‼️


大根おろしバターポン酢ソース
ポークソテーに

とても素敵なアロマキャンドルをいただいたので、レース編みが上達しますようにと灯してみる。

ここ幾日もせっせと編んでいるけれど、やっとこのサイズ。
我流で下手くそだけれど、肌触りがとても良くて飽きるまでどんどん大きくしたいと思う。
