久しぶりに川越の街を散策した。小川菊でうなぎでも食べようと思ったが店が大行列で入れない。
たしか小川藤というのもあったことを思い出して、そちらでうな重を食べる、固めのうなぎにしょっぱい味付けは昔ながらだ。父やもしかしたら父の母も食べたかもしれない懐かしい味だ。
喜多院にいくと菊の花祭りと七五三で結構な人が出ている。皆の息災を祈願し五百羅漢を見学。
500の中に必ず自分の顔に似たものがあるというがどれなんだろう・・
帰りに芋ようかんを土産に父の見舞いに行くと懐かしそうに川越の話をしだした。自分にとって桜台がそうであるように川越が父にとっては仲間と青春を謳歌した街だから実に楽しそうに話す。もう少し元気になったら一緒に出かけてみたいと思う。
たしか小川藤というのもあったことを思い出して、そちらでうな重を食べる、固めのうなぎにしょっぱい味付けは昔ながらだ。父やもしかしたら父の母も食べたかもしれない懐かしい味だ。
喜多院にいくと菊の花祭りと七五三で結構な人が出ている。皆の息災を祈願し五百羅漢を見学。
500の中に必ず自分の顔に似たものがあるというがどれなんだろう・・
帰りに芋ようかんを土産に父の見舞いに行くと懐かしそうに川越の話をしだした。自分にとって桜台がそうであるように川越が父にとっては仲間と青春を謳歌した街だから実に楽しそうに話す。もう少し元気になったら一緒に出かけてみたいと思う。