昨日の明け方、夢を見たのだが、京子さんという女性が福井ビ二ールという会社に勤めていたころに当時の清水町から勤めていた人が数人いたのである。そのうちの一人の名前が新聞のお悔やみ欄に71歳と載っていた、会社は辞めて郵便局へ勤めていたが定年後の事はよく知らない。私とは2歳しか違わないのだが、今日の私は自動車を運転して健康の森へ出かけることが出来ました。心では少しも感じないのであるが感謝しなければならないのでしょうね。上の写真を撮るまでに数人のカメラマンとすれ違いふと私も1枚と感じ写したものです。
今日のテレビのニュースではフランシス・レイが(86歳)亡くなったとか、名曲も多かったのに。写真の銀杏並木から坂本スミ子の 「そがれの御堂筋」銀杏並木の御堂筋を肩を並べて二人きり・・・も名曲として思い出されます。
福井ビミールもかなり昔に社名が変更されていますが、私が見合いをした時、道路を挟んで斜め前の家に京子さんは嫁いだそうですが二人は家を出てしまったとか、仲人さんから当時聞きました。現在は杉の木台という大きな団地んで暮らされているとか、すっかり婆ちゃんになられている事でしょう50年程前のことですから。