ドイリーにはまってずいぶん作成したので
どこまで発表したかわからなくなってきました。
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↑ 目の詰まったデザイン 20cm
↑ 透し模様のデザイン 32cm
1年半くらい、せっせと編み続けたせいか
だいぶ編み目もきれいになって、編み図も読めるようになりました。
調べてみると、レース編みには種類がたくさんあって
今やっているのはクロッシュレース、シャトルという道具を使うタディングレース
トルコレース、アイリッシュレース・・・・とちょっと調べただけでたくさん出てきました。
その中で、アイリッシュレースもいいなあと思っています。
野の花を中心にしたデザインで立体的に編みます。
試しに少しやってみました。
花モチーフ自体は小さいのですぐできるのですが、
なかなか思うようなきれいな形になりません。
編み方が違うのかも。次回のレッスンの時に聞いてみよう。
単純な模様のドイリーに立体の花をを編み付けた作品があって
次回はそれにトライしてみたいですね。
今、途中の物があるのでまずそれを完成させなくては。
太目の糸のマルチカバーは、全くはかどりません。
なんせ、細い糸にとり付かれているので糸が太いと
テンションが上がらないという体質になってしまいました。
そして、花のモチーフを付けるのも楽しい作品になりそうですね。
何でも、これで終わりということがないので、進んでいけるのですね~
沢山編まれているだけあって、目が揃って綺麗ですねぇ
レース編みにもいろんな種類があるのですね。
見ているだけでもいいかなぁと「タッチングレース」の本を一冊持っています。もしかしてタディングレースのことかも?
アイリッシュレース、私は毛糸でお花と葉っぱを編んで繋いでマフラーを作ったことがあります。
レース糸じゃなくてもアイリッシュと呼ぶのかな?
アイリッシュレースを取り入れて再出発しようかと思います。
いろいろな物を順番に取り入れていけば、長く続けられそうです。
2種類作っていましたよね!
アイリッシュレースは本来はコードを芯にして作るそうです。お花や葉っぱの立体モチーフは可愛いので毛糸でも応用できるのですね。
レース編みの本て、絵本みたいに見ているだけでもいいですよね。