[※ 【赤木俊夫さんの妻の自筆メモ】(東京新聞 2020年3月24日)↑]
TBS NEWSの記事【「もう後悔したくない」“森友文書改ざん”自殺職員の妻が語る思い】(https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4028562.html?from_newsapl)。
《森友問題で公文書改ざんを命じられ自ら命を絶った赤木俊夫さん。15日から始まる裁判を前に、妻・雅子さんが小川彩佳キャスターの単独インタビューに応じました。夫とともに、絶望と孤独に苦しんだという雅子さんの貴重な証言です》。
《「どなたが亡くなったのかも、きょうのニュースを見ているだけなので承知しておりません」(2018年3月9日) 佐川氏にとって俊夫さんは、会ったこともない一職員でした。その後の証人喚問でも、改ざんの経緯については口を閉ざしました》。
『●スゲエなぁアベ様、露骨…忖度な太田充理財局長に《論功行賞で、
財務省きっての花形ポストがプレゼント》』
「日刊ゲンダイの記事【安倍首相を守り栄転 太田理財局長は
“論功行賞”で主計局長】…でも、《セクハラで辞任した次官の後任に
スネキズ局長が昇格し、その後釜に森友疑惑隠し答弁を繰り返した
理財局長が論功行賞で就任だ。政府は20日までに、女性記者への
セクハラで辞任した福田淳一前財務次官の後任に岡本薫明主計局長
(57)、岡本氏の後任の主計局長に太田充理財局長(58)を
起用することを内定…太田理財局長は、森友疑惑で公文書改ざんまで
して安倍首相を守って国税庁長官に栄転した佐川宣寿前理財局長の後任
として理財局長に就任。前任者に劣らない珍答弁で安倍首相を守った。
その論功行賞で、財務省きっての花形ポストがプレゼントされた形だ》。
いやぁ、スゲエなぁ、アベ様。それしか、言葉がない…。
《モリカケ疑惑追及の幕は下りたと言わんばかりに、身勝手な
「新たな決意」を語ってみせたのだ》…アベ様にこんなことを言わせて
おいていいのか? 《昨年、佐川理財局長を国税庁長官に栄転させた
際に起きた批判や、さらには公文書改ざんという国家的犯罪が明らかに
なっても、安倍首相はいまだにまったく反省もなく、人事権を使って
行政を黙らせる権力の濫用をいまだに平気に繰り返している》…
本当にオメデタイ国ニッポン。」
『●頭から腐った自民党のその総裁・アベ様という《総理のために
嘘をつくことが奨励される国──》ニッポン』
《総理のために嘘をつくことが奨励される国──。これが安倍政権の
実態であることは、先日発表された財務省人事でもあきらかだ。
森友公文書改ざん問題のキーマンである太田充理財局長を事務次官が
約束されたも同然の主計局長に昇進させただけではなく、改ざん当時に
官房長を務め文書厳重注意を受けた岡本薫明主計局長を事務次官に抜擢した
のである。岡本氏といえば、森友問題で揺れる昨年4月、交渉経緯の記録
について「職員が削除した電子データは専門家でも復元できない」という
トンデモ答弁をおこなった人物。しかも、官房長は官邸と総理答弁を
すり合わせ調整をおこなう立場であり、岡本氏は改ざんの際の官邸の動きも
知る立場にある。つまり、太田理財局長と同様、「真実を語らない」
ことが「論功行賞」人事の理由になっているのだ》
『●再び《論功行賞》…《そもそも太田氏は、森友公文書改ざん問題から
安倍首相を守ってきただけではなく、深く関与している…“当事者”だ》』
「赤木雅子さんにインタビューした金平茂紀さん、赤木俊夫さんが
〝壊れて〟いくようだという証言について、金平さんはスタジオでは
必死に涙をこらえておられた。赤木雅子さんは「裁判所、裁判官を
信頼している」と…裏切られないことを、本当に祈るばかり」
[森友学園を巡る経緯 (東京新聞 2019年4月24日)↑]
TBS『報道特集』に続いて、『NEWS23』(2020年7月14日)でも、赤木雅子さんへのインタビューが放送されました。同番組の3つのつぶやき:
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【https://twitter.com/news23_tbs/status/1283062688654831616】
N E W S 2 3@news23_tbs
【前編)“森友改ざん”自殺職員の妻が語る思い】
#森友問題 で #公文書改ざん を命じられ自ら命を絶った #赤木俊夫 さん。15日に始まる裁判を前に、妻・雅子さんが単独インタビューに応じました。夫とともに絶望と孤独に苦しんだという雅子さんの貴重な証言です。
#news23
午前0:35 2020年7月15日
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【https://twitter.com/news23_tbs/status/1283063665550176256】
N E W S 2 3@news23_tbs
【後編)“森友改ざん”自殺職員の妻が語る思い】
#森友問題 で #公文書改ざん を命じられ自ら命を絶った #赤木俊夫 さん。15日に始まる裁判を前に、妻・雅子さんが単独インタビューに応じました。夫とともに絶望と孤独に苦しんだという雅子さんの貴重な証言です。
#news23
午前0:39 2020年7月15日
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【https://twitter.com/news23_tbs/status/1283089161260396544】
N E W S 2 3@news23_tbs
全編とテキストは
以下よりご覧いただけます。
「もう後悔したくない」“森友文書改ざん”自殺職員の妻が語る思い | TBS_NEWS
https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4028562.html?from_newsapl
#news23 #森友問題
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「もう後悔したくない」“森友文書改ざん”自殺職員の妻が語る思い
森友問題で公文書改ざんを命じられ自ら命を絶った赤木俊夫さん。15日から始まる裁判を前に、妻・雅子さんが小川彩佳キャスターの単独インタビューに応じました。夫とともに、絶望と孤独に苦しんだという雅子さんの貴重な証言です。
https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4028562.html?from_newsapl
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午前2:21 · 2020年7月15日
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『●《改ざんを命じられたときも相当抵抗…。やっているのは犯罪。
自分の信念や理に反して悔しかっただろう》』
『●《近畿財務局元職員の妻が…佐川宣寿氏と国を相手に…大阪地裁に提訴》
…《前代未聞の改ざんなのに、最高責任者の麻生太郎財務相》は?』
『●近畿財務局元職員のご遺族が提訴…《刑事罰どころか出世していた
財務省の“改ざん指示”幹部官僚たち》や行政府の長、財務相の冷酷非道』
『●パワハラにより森友公文書改ざんという犯罪を強要…真の犯罪者
《なんとも無責任な態度》な行政府の長や財務相、財務省幹部官僚達』
『●森友公文書改ざんという犯罪を強要…泥棒(アベ様や財務相)が縄を
綯う(まともな再調査する)訳がない…第三者性のある新たな調査を』
《新事実満載 赤木俊夫さんの「手記」 …●平成30年2月の国会で
(中略)麻生財務大臣や、太田理財局長(当時)の説明(中略)は、
明らかに虚偽答弁なのです。》
『●アベ様や財務相はトップに居座り続け、財務省幹部官僚達は栄転
…《内輪のあやふやな再調査ではなく、第三者性のある新たな調査》が必要』
『●私人の「桜を見る会」、《政府の自粛呼びかけの最中であること》
だけ《が原因ではない》…森友問題、アベ昭恵様が〝タマ〟を込めた結果…』
《森友問題の決裁文書改ざんを強要され、自殺した近畿財務局職員・
赤木俊夫さんが遺した遺書と手記が18日に公表されたタイミングで
昭恵氏が花見に浮かれていた、という事実の大きさだ》。《そして、
ついに赤木さんによる悲痛な遺書と手記が明らかになったというのに、
昭恵氏はその内容を重く受け止めるどころか、芸能人らと花見に
興じていた──。一体、どんな精神をしていたら、こんな行動を
とることができるというのだろうか》
『●《昭恵夫人が発案し立ち上げた事業の資金提供者》であるが故に
《「桜を見る会」に招待されていたマルチ企業》48ホールディングス社長』
『●(西日本新聞)《桜下に羽目を外さず》…《首相は、公園の桜ではなく
飲食店の敷地内なので「花見ではない」》…桜は見たが花見じゃない』
『●《新型コロナウイルス禍の対応に尽力している政府は絶対の正義で、
社会防衛の前には人一人の命ごとき取るに足らないとでも言いたげ…》』
《「改ざんした日からコロッと様子が変わって、口数も減ってしゃべらなくなった」(赤木雅子さん)》…赤木俊夫さんを〝壊した〟犯人らは今ものうのうと…。#GoToJailキャンペーン! #さよなら安倍総理! #犯罪者は刑務所へ!
《2人は、誰にも助けを求められない孤独の中にいました》《「もう誰も助けてくれない。孤独だった」(赤木雅子さん)》…胸が締め付けられる。
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【https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4028562.htm?from_newsapl&1594781339506】
「もう後悔したくない」“森友文書改ざん”自殺職員の妻が語る思い
14日 23時17分
森友問題で公文書改ざんを命じられ自ら命を絶った赤木俊夫さん。15日から始まる裁判を前に、妻・雅子さんが小川彩佳キャスターの単独インタビューに応じました。夫とともに、絶望と孤独に苦しんだという雅子さんの貴重な証言です。
赤木雅子さん(49)は、夫の写真を手にインタビューに応じました。
Q.写真は生前の俊夫さんですか ?
「改ざんをした後に(2017年)4月に、淡路島にドライブに行ったときの写真です。ちょっと元気がないんですけど、この時のことを忘れたくないので、これをずっと置いて」(夫・俊夫さんを亡くした赤木雅子さん)
夫・赤木俊夫さん(享年54)。財務省に森友文書の改ざんを命じられ、それを苦にして自ら命を絶ったといいます。雅子さんは、寝室に2枚の写真を飾っています。改ざん後の写真と改ざん前の写真です。
Q.2枚を同時に置かれているのはなぜ?
「つらかった時を忘れたくないという思いと、でも明るくて元気だった時の顔も見たいから」(赤木雅子さん)
夫はどのように改ざんを命じられたのか。なぜ、死に追いやられたのか。真相を知りたいと、雅子さんは、国と当時の理財局長だった佐川宣寿氏を相手に、損害賠償を求める裁判を起こしています。15日、いよいよその裁判が始まります。
「私、あまり人生に後悔することがないけど、夫のことだけは後悔すごくしているので、夫のことに関して、もう後悔したくないので」(赤木雅子さん)
Q.後悔とはどういうことか?
「夫は改ざんしてから、人が変わってしまって、うつになって、亡くなる3か月前ぐらいから、人格も変わって、壊れてしまって。私はずっと隣にいたのに、助けてあげられなかったこととか。私には手段がなかったので、今はできるかぎりのことをやりたいと思います」(赤木雅子さん)
国有地が8億円以上も値引きされて、森友学園に売却された「森友問題」。
「私はその時は、神風が吹いたかなというふうに思った」(森友学園 籠池泰典理事長・ 証人喚問2017年3月)
理事長だった籠池泰典氏が言うところの「神風」は、なぜ吹いたのか、誰が吹かせたのか、今も判然としません。
昭恵夫人は、ここに建設予定だった小学校の名誉校長を引き受けていました。値引きに安倍総理や昭恵夫人が関与したのではないか。
そんな疑惑に対し、安倍総理は2017年2月17日、こう言い切りました。
「私や妻が関係していたということになれば、総理大臣も国会議員も辞めるということは、はっきり申し上げておきたい」(安倍首相・2017年2月17日)
雅子さんは、安倍総理のこの答弁が、改ざんのきっかけになったと考えています。
「(財務省秘書課長の)伊藤さんという方が家に来られて、“2月17日の安倍首相の発言が関係している”と私の自宅に来てはっきりおっしゃった。そこはちゃんと説明をしてほしい」(赤木雅子さん)
総理の答弁から1週間後、財務省の理財局長だった佐川氏は…。
「近畿財務局と森友学園の交渉記録はございませんでした。記録が残っていない」(財務省 佐川宣寿理財局長・2017年2月)
佐川氏の発言から2日後、俊夫さんが勤めていた財務省の近畿財務局に、改ざんの指示が来たといいます。その後、一部の交渉記録は存在していたことが明らかになりました。
俊夫さんが残した手記には…。
「元は、すべて、佐川理財局長の指示です。学園に厚遇したと取られる疑いの箇所はすべて修正するよう指示があったと聞きました。」(赤木俊夫さんの手記より)
改ざんは、国会議員や昭恵夫人の名前などが削除される形で行われました。
「現場として私はこれに相当抵抗しました。パワハラで有名な佐川局長の指示には誰も背けないのです。」(赤木俊夫さんの手記より)
改ざんを強いられた直後から、雅子さんは俊夫さんの変化を感じ取っていました。
「改ざんした日からコロッと様子が変わって、口数も減ってしゃべらなくなった」(赤木雅子さん)
Q.何があったのか、何をしているのかという話はされたか?
「『内閣が吹っ飛ぶようなことをしてしまったんや』と言っていた。『僕はやってはいけないことをやってしまったんや』とすごい後悔した言葉を言うようになった」(赤木雅子さん)
「大きな声で笑ってとにかく明るく誠実な人」。俊夫さんの人柄を雅子さんはこう評します。俊夫さんの書斎。棚には、趣味であった書道の筆が所狭しと置かれています。お気に入りの墨を持って笑顔を見せる俊夫さん。改ざんの半年前の様子です。赤木さん夫婦に子どもはなく、俊夫さんは甥に書道を教えることを楽しみにしていました。改ざん後の俊夫さん。この頃には笑わなくなったといますが、甥の誕生日に少しだけ柔らかい表情を見せています。改ざんから4か月ほど経った2017年7月、俊夫さんは「うつ病」と診断されて、休職を余儀なくされました。
「佐川さんが答弁してる姿を、仕事行けなくなってからもずっと(テレビを)見て、もうすごく悔しい思いをしていた。『またうそついてる』みたいな感じで見ていた。もうすごく悔しい思いをしていた」(赤木雅子さん)
Q.俊夫さんを見て雅子さんはどういう気持ちで?
「とにかく誰に助けを求めていいのか分からなかったので。2人とも孤独で夫は絶望して、『誰か助けて』と、いつも2人で泣きながら生活していた」(赤木雅子さん)
2人は、誰にも助けを求められない孤独の中にいました。
その間、俊夫さんが自宅のパソコンで改ざんの経緯をまとめたものが、あの手記です。手記には赤字で記された箇所があります。
「今も事案を長期化・複雑化させているのは、財務省が国会等で真実に反する虚偽の答弁を貫いていることが最大の原因でありますし、この対応に心身ともに痛み苦しんでいます。通常国会では、太田(現)理財局長が前任の佐川理財局長の答弁を踏襲することに終始し、国民の誰もが納得できないような詭弁を通り越した虚偽答弁が続けられているのです」(赤木俊夫さんの手記より)
2017年12月。神戸の街を見渡す公園。 雅子さんは、「気分転換になれば」と俊夫さんを連れ出しました。俊夫さんは街を一瞥。終始、落ち着かない様子でした。この3か月後、俊夫さんは自宅で自ら命を絶ちました。
最後の日、こう書き残しています。
「雅子へ、これまで本当にありがと。ゴメンなさい。恐いよ。心身ともに滅入りました。最後は下部がしっぽを切られる。なんて世の中だ。手がふるえる。恐い。命、大切な命、終止符」
心配して仕事を早めに切り上げた雅子さんが、変わり果てた夫を見つけました。
「もうパッと見て、亡くなってるって分かったので、救急車じゃなくて、殺されたと思ったので、110番しちゃったんですけど」(赤木雅子さん)
Q.殺されたと思った?
「自殺したことは間違いないけれど、森友のことで苦しめられて殺されたという思いが、私の中にはあったので」(赤木雅子さん)
警察には、すぐ119番通報するように言われました。
「まだあったかくて、これでやっと楽になれたねと思って、今からやっと助けに来てくれる。救急車の人が来てくれるから、やっと助けてもらえると思って。もう死んでしまったけど、初めて夫を助けに来たのは救急車の人だと思う」(赤木雅子さん)
Q.そこに救いを感じるぐらいに?
「もう誰も助けてくれない。孤独だった」(赤木雅子さん)
俊夫さんの死から2日後、佐川氏は国税庁長官の辞任を表明しました。この日になって、初めて応じた記者会見では…。
Q.指示した内容が(自殺の)要因になったと考えるか?
「どなたが亡くなったのかも、きょうのニュースを見ているだけなので承知しておりません」(2018年3月9日)
佐川氏にとって俊夫さんは、会ったこともない一職員でした。その後の証人喚問でも、改ざんの経緯については口を閉ざしました。
「書き換えがなぜ行われたかというのは、刑事訴追の可能性があるのでご理解たまわりたい」(証人喚問2018年3月)
俊夫さんの死後3か月後にまとめられた財務省の調査報告書。佐川氏の関与について、「改ざんの方向性を決定付けた」との指摘にとどまっています。当時、俊夫さんの手記は公開されていなかったため、調査に反映されていません。
「(財務省から)とにかく手記を、『マスコミに出すと大変なことになるから出すな』ということと、『見せてくれ』ということを言われた」(赤木雅子さん)
雅子さんは今年3月、再調査を求めて手記の公開に踏み切りました。再調査を求める署名は35万筆集まりました。
「35万以上の方が応援してくださるなんて、あの当時の夫が知ったら、こんなことにはならなかったのではという思いがすごくしていて、夫に生きている間に聞かせてあげたかった」(赤木雅子さん)
ただ政府は、再調査は「必要ない」との立場です。
Q.安倍首相はじめ政府は、再調査をしない方針を変えていないが?
「一人の国民が公務員として、苦しい思いをして亡くなったんですけど、私が再調査してほしいということも耳を傾けてくださらなくて、何か出ては困ることがあるんじゃないかと想像してしまいます」(赤木雅子さん)
Q.真摯に手記を受け止めてほしいと?
「手記を見ずに作った報告書に真実はないと思うので、ちゃんと読んだうえで、本当のことをまた再調査していただけたらと」(赤木雅子さん)
15日の裁判で、国と佐川氏は、請求の棄却を求める方針です。佐川氏は、「国家公務員が職務で損害を与えた場合、国が賠償の責任を負う」などと主張する見通しです。
裁判を控え、雅子さんに不安はないのか尋ねました。
「不安とか恐れというものはもちろんある。目に見えない大きなものを敵に回してしまったということをすごく感じるし、でも思ったより今は怖くなくて、正しいことを知りたいという気持ちだけなので、“刺せるもんなら刺してみろ”と思って、なので普通に生活してます」(赤木雅子さん)
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