今回の旅のしめくくりは由布院玉の湯の葡萄屋でのランチ。
秋田杉のお弁当約5,000円也!

九州でなぜに秋田杉・・・とも思いますが、やはりこの曲げわっぱがとってもいい雰囲気です。おにぎりはお替りできます!と言われましたが、すごい量のおかずが出てきたのでご飯をお替りする余力なんてありません。
中庭に面した明るいサンルームのようなお部屋もあるみたいでしたけれど、私たちは10人のグループだったので囲炉裏のお部屋に通されました。

このお弁当のほかにけんちん(煮物)と汁物(3種から選ぶ)と網焼きステーキ、鯉のあらいが出てきました。想像しただけですごい量でしょ。

飲み物は地ビールの「ドンザビエル」を3人で分け合いました。昼からフラフラできるなんて~贅沢。
とても滋味深い味わいでした。
個人的にはこの旅の食事でいちばん、落ち着く、と言いますか、ゆったり一つ一つを味わえる食事だった気がします。(他のは非日常すぎてさ)
こんなわけで、由布院を後にしました。
お昼過ぎた由布院は「原宿?」と思わせるような人だかり。私は、朝イチ(10時前くらい)くらいの由布院の感じがいいなぁ。ちょっとこの人だかりはげんなり。

由布院を後にして、「行ってみたい」と要望が高かった別府の地獄を1箇所でも見てから帰ろう・・・と予定変更。バスの運転手さんは大変です。
そんなわけで海地獄へ到着。
そ、そしたら事件発生!
メンバーの一人が貧血(結果的に貧血と分かったけれど、その時は脳梗塞の疑いもあったりして!)になり救急車を呼ぶ羽目に。
旅っていろいろあるねぇ。
旅だからと言って暴飲暴食を年甲斐もなくしちゃだめってことですね。常に平常心を心がけないとね~と改めて思う瞬間でありました。

救急車を見送って、10分ほど時間があったので、とりあえず研修と言う目的もあるため、海地獄だけを見て帰路へ。帰りにちゃっかり地獄蒸し焼きプリンは手にしてました。
これで1泊2日の旅もおしまい。
なんだか気づかれしたなぁ~(笑)。
九州、いつかは自分の手で行ってみたいな。いろいろと見所満載なんだもの!
秋田杉のお弁当約5,000円也!

九州でなぜに秋田杉・・・とも思いますが、やはりこの曲げわっぱがとってもいい雰囲気です。おにぎりはお替りできます!と言われましたが、すごい量のおかずが出てきたのでご飯をお替りする余力なんてありません。
中庭に面した明るいサンルームのようなお部屋もあるみたいでしたけれど、私たちは10人のグループだったので囲炉裏のお部屋に通されました。

このお弁当のほかにけんちん(煮物)と汁物(3種から選ぶ)と網焼きステーキ、鯉のあらいが出てきました。想像しただけですごい量でしょ。

飲み物は地ビールの「ドンザビエル」を3人で分け合いました。昼からフラフラできるなんて~贅沢。
とても滋味深い味わいでした。
個人的にはこの旅の食事でいちばん、落ち着く、と言いますか、ゆったり一つ一つを味わえる食事だった気がします。(他のは非日常すぎてさ)
こんなわけで、由布院を後にしました。
お昼過ぎた由布院は「原宿?」と思わせるような人だかり。私は、朝イチ(10時前くらい)くらいの由布院の感じがいいなぁ。ちょっとこの人だかりはげんなり。

由布院を後にして、「行ってみたい」と要望が高かった別府の地獄を1箇所でも見てから帰ろう・・・と予定変更。バスの運転手さんは大変です。
そんなわけで海地獄へ到着。
そ、そしたら事件発生!
メンバーの一人が貧血(結果的に貧血と分かったけれど、その時は脳梗塞の疑いもあったりして!)になり救急車を呼ぶ羽目に。
旅っていろいろあるねぇ。
旅だからと言って暴飲暴食を年甲斐もなくしちゃだめってことですね。常に平常心を心がけないとね~と改めて思う瞬間でありました。

救急車を見送って、10分ほど時間があったので、とりあえず研修と言う目的もあるため、海地獄だけを見て帰路へ。帰りにちゃっかり地獄蒸し焼きプリンは手にしてました。
これで1泊2日の旅もおしまい。
なんだか気づかれしたなぁ~(笑)。
九州、いつかは自分の手で行ってみたいな。いろいろと見所満載なんだもの!