昨日の11時過ぎのこと、草刈りの撤去作業(ゴミ捨て)をしていたり、帰宅途中の突然の豪雨には驚きました。
最近は ”晴耕雨読” ならぬ ”曇耕曇読” でないと、猛暑の中の農作業や読書は暑くて身体が持ちません。
今年のように、単年度で自然災害やオリンピックにコロナウィルス感染症問題、そして政治問題など困難な事柄ばかりです。
もちろん庶民も、生活困窮者の増加や各種行事の中止に困り果てています。
雨で嫌なことは流すと言うわけにはなりません・・☂
そして、この前の増水後に谷川の上流を探りにいきますと、カワハゼ(チチンコ)・谷エビ・川ムシ・ナガレホトケドジョウ・小魚など一つも見えないのです・・💦
ところで、生活水として谷水を導水しているのですが、雨のたびに濁ったり取水口が埋まったりして、毎週のように山登りをしています。