昨日、整形外科で受診したあと、向かったのが、ジュンク堂。
レントゲン画像の確認と、新書が出ていないかな~?と思いまして。
最近、専門書も安くなりました。
10年ほど前では医学書となると、1万円以上するものが多かったですが、最近は ほとんど1万円までで買えます。
それでも、高い本は 必要なところを立ち読みして、詳しくは ココ最近、病院でカルテを通して医学的な情報をドクターに直接聞く事ができるので、 . . . 本文を読む
ゆうゆう体操を2週間お休みだったHさん(80代女性)
どうしたのかと聞くと、おでかけして長時間歩いてから膝が痛くなったとの事。
整形外科でドクターストップが かかり、膝の注射に通っていたそう。
「今日も すこし痛みがあるから、ボチボチ自分のペースで体操します。」とのこと。
その日、Hさんを注意して見ていると、膝が痛いにしても奇妙な動き!?!?
どこか痛いところがあると、自然と、その場所をかばっ . . . 本文を読む
はや桜のつぼみが 膨らみ、花の色がチラリ、、
今年の桜は 早いかもしれませんね。
桜が咲くなか、真新しい制服姿の娘と写真撮影をしてから、早3年。
今日は 中学校の卒業式でした。
娘は光栄な事に、 精勤賞の総代に選ばれ、壇上で賞状を頂きました。
高校では皆勤賞を狙って、頑張る!!と、さっそく張り切っていました。
中高一貫校のため、卒業式の今日もクラブがあり、なんと早朝練習も!?!?
私の汗と涙 . . . 本文を読む
本日は 二ヶ月に一度の症例検討会。
冒頭に前回の肩関節の症例で手術をせず運動療法を試みた結果、効果が見られず、手術をしてみると、関節内での炎症が見られた、、という関節鏡手術での炎症部位の動画を見せて頂いた。
トレーナー一同・・・はあ~と気が抜けたようなため息が。
すると、、
「だからと言って、もうする事がないと思ってはいけないよ。
他の責任と思わず、自分たちのフィールドで充分に考えて欲しい。
もっ . . . 本文を読む
今日は 卒業式が多かったらしく、電車には 晴れ着姿のお嬢さんが多かったです。
振り袖姿のお嬢さん…残念ながら、振り袖から長襦袢がヒラヒラヒラ~~~!?
足が開いて、裾が バラバラ、ボロボロ・・・・・!?
人に言えたもんじゃない・・・襦袢を漢字で見たのも書いたのも初めてだし!?
でも、着物を着た時は 締め付けられて息が苦しいついでに、身も引き締まり、気持ちも引き締まって、膝を閉じて、足元は “ハ” . . . 本文を読む
「年齢をあきらめない!」
サプリメントのCMみたいですが、そうではありません。
上の写真は 83才のSさん・・・約半年ごとの経過です。
腰椎すべり症が認められ、臀部痛や足が痺れるなどの神経症状も有りました。
約1年半のトレーニングの結果、上記の症状が無くなり、歩行も力強くなり・・・
「つまずく事がなくなりました!」との事。
姿勢も良くなったでしょ。
私は . . . 本文を読む
先日ご紹介し、ご本人からもコメントを頂きました関節鏡のファンタジスタさんUドクターが 月刊スポーツメディスンで特集されました。
→ http://www.bookhousehd.com/msm/booksq118.html
広告を見て、すごい!私にとってタイムリー!! 今回は 購読しよう!と思っていたら・・・
昨夜、Yドクターよりメールで添付してくださいました。。。これまた、タイムリー!ラッキー! . . . 本文を読む
1週間が終わりました。
3月も半ばです。
昨日は ♪生きた日々に悔いはないという歌を書きましたが、ところがどっこい!
毎日、悔いなくサッパリとする日はありません。
いつも何かに追われ、今日の事が今日中には終わらない毎日です。
このところで言うと・・・
落語!!
秋から習い始めて、あっという間に半年が過ぎ、4月3日に発表会があるのです。
はじめの頃は・・・
「そんな落語に命かけんかて、よろしいが . . . 本文を読む
パーソナルトレーニングのクライアントKさんから自費出版で作られた俳句集を頂きました。
Kさんとのお付き合いは 3年、週2回のお付き合い。
多くの俳句を拝見すると、Kさんの芯の力強さが覗えます。
「そうですねん。負けず嫌いですねん。
人に対しての負けず嫌いやありませんで~。
いつも自分の中に2人の自分がおりますねん。
いつも自分を客観視してね、もう一人の自分が 叱咤激励しますねん。」
だか . . . 本文を読む
「IPhoneだからできる事!!」
楽しんでいま~す!
最近、取り込んだアプリケーションは “iスイング”
ゴルフスイングの動作解析ができるのですが、スイングだけでなく、歩行やバランスチェック、投球動作などの動作解析に使っています。
何十万円とするソフトを購入するには躊躇しましたが、月額750円は 安い!!
こちらは 筋肉ちゃん。
クライアントに受傷箇 . . . 本文を読む