那覇に着いた日の夕食は国際通りにある「海音(みおん)」という居酒屋に入りました。沖縄料理の店です。

紅芋の天ぷらとアーサ(海藻)天ぷら。ほくほく&カリカリです。

左から軟骨のソーキ(角煮)、島らっきょ(手前)、ジーマーミ豆腐(奥)、そして海ぶどう。

海ぶどうにご機嫌の野本。酸味のある付けだれが抜群でしたぁ~。

そして、イタル大好物のナカミそばです。いわゆる沖縄そばと言うのは角煮が載っている物を指しますが、僕はこのナカミ=中身=内臓=ホルモン系の具がたっぷり載っているのが大好きなんです。

この店では1時間に一回ずつ沖縄民謡・歌謡のライブが行なわれます。「島唄」「芭蕉風」「涙そうそう」「てんさぐの唄」・・・。三線(さんしん/沖縄三味線)と小太鼓の音と独特の歌声に酔客は聞き入ってしまいます。

ライブのラストは曲にのってお客全員で店内を踊りながら回ります。いやぁ~こういうノリ、いいねぇ~♪ナベさんと野本も楽しそうです。

こちらは同じ国際通りからチョコっと脇に入った店でのランチ。海鮮丼にはもちろん海ぶどう。とんかつは地元の・・・なんとか?豚(名前を失念)で柔らかくて美味しかった。

ホテル近くの、観光客はなかなか行かない一角にあったスタンドそば店「丸安そば」。

沖縄を発つ日の朝、ラストの食事にはどーしても「ナカミ」を食べたくて・・・ナカミ汁です。ここは味噌風味でした。いやはや、満足の食生活でしたぁ~


紅芋の天ぷらとアーサ(海藻)天ぷら。ほくほく&カリカリです。

左から軟骨のソーキ(角煮)、島らっきょ(手前)、ジーマーミ豆腐(奥)、そして海ぶどう。

海ぶどうにご機嫌の野本。酸味のある付けだれが抜群でしたぁ~。

そして、イタル大好物のナカミそばです。いわゆる沖縄そばと言うのは角煮が載っている物を指しますが、僕はこのナカミ=中身=内臓=ホルモン系の具がたっぷり載っているのが大好きなんです。

この店では1時間に一回ずつ沖縄民謡・歌謡のライブが行なわれます。「島唄」「芭蕉風」「涙そうそう」「てんさぐの唄」・・・。三線(さんしん/沖縄三味線)と小太鼓の音と独特の歌声に酔客は聞き入ってしまいます。


ライブのラストは曲にのってお客全員で店内を踊りながら回ります。いやぁ~こういうノリ、いいねぇ~♪ナベさんと野本も楽しそうです。


こちらは同じ国際通りからチョコっと脇に入った店でのランチ。海鮮丼にはもちろん海ぶどう。とんかつは地元の・・・なんとか?豚(名前を失念)で柔らかくて美味しかった。


ホテル近くの、観光客はなかなか行かない一角にあったスタンドそば店「丸安そば」。

沖縄を発つ日の朝、ラストの食事にはどーしても「ナカミ」を食べたくて・・・ナカミ汁です。ここは味噌風味でした。いやはや、満足の食生活でしたぁ~
