先月、冬の訪れを告げるイルミネーションを見ようと、なばなの里にお出かけしてきました。この日は空もきれいに晴れて風もなく、鏡のような池の水面に雲が映り込むほどでした。

どっちが空でどっちが池か分からないほど。

雲が浮かぶ空を魚が泳いでいきます。
なばなの里の目次は → こちら。イルミネーションの画像も目次からどうぞ。
「上空から夜景を」 ←なばなの里の前の記事はこちら。

どっちが空でどっちが池か分からないほど。

雲が浮かぶ空を魚が泳いでいきます。
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蔵出し企画: おもちゃ箱の奥 2005年1月9日の記事は → 「古い携帯電話、土にかえって花が咲く」、「サスペンス小説「夏の残り香」」 【みぃのつぶやき】 昔から言葉に興味があって、中学校から始まった英語の授業で外国語の面白さを知りました。中学3年くらいからは授業なんてほとんど聞いてなかったけどね。翻訳も好き。インターネットや市販の書籍などで妙な日本語訳を見ると、背中がむずむずして落ち着かない。 そんな私でも、最近の幼児や小学生への早期英語教育には疑問。英語より日本語をちゃんと教えてあげて。その一方で、日本語の乱れがナントカカントカという最近の流れも疑問。日本人の日本語にはもっと根本的な問題があると思うな。 ※ 過去の記事へのコメントも歓迎します。恐れ入りますが、コメントは該当する記事に書いてくださるようお願いします。過去の記事に関するコメントが今日の記事に書かれていると、他の読者が脈絡を理解できず、混乱してしまいますから。 |