ブレヴァール(ブレヴァル)のチェロソナタ作品12というのをIMSLPからダウンロードしてあまつさえ(ん?)印刷して持っているのだが、なにしろ終始ト音記号なのだ。(-_-;)
途中からオクターブあげる指示。(-_-;)
もっとも当時、最初からのト音記号はオクターブ下げて弾くものらしい。(途中からのオクターブ上げろは上げないで実音。)
高すぎるし、難しすぎる。重音の所もできるはずがない。(-_-;)チェロピッコロ(五度上の弦が張ってある)なら弾けるかと思い、下はgまでしかないから、技術があれば弾けるのだが、それでも高すぎる感じ。音楽は軽いというか、なんにもない感じ。だから、軽く弾けないわけで、曲にならない。まいった。印刷するんじゃなかった。
2番の1,2楽章をリコーダーで吹いた。全然問題なく楽しめる。こっちの方が軽くていいと思う。なぜチェロソナタ?という感じ。
→チェロのレパートリー
途中からオクターブあげる指示。(-_-;)
もっとも当時、最初からのト音記号はオクターブ下げて弾くものらしい。(途中からのオクターブ上げろは上げないで実音。)
高すぎるし、難しすぎる。重音の所もできるはずがない。(-_-;)チェロピッコロ(五度上の弦が張ってある)なら弾けるかと思い、下はgまでしかないから、技術があれば弾けるのだが、それでも高すぎる感じ。音楽は軽いというか、なんにもない感じ。だから、軽く弾けないわけで、曲にならない。まいった。印刷するんじゃなかった。
2番の1,2楽章をリコーダーで吹いた。全然問題なく楽しめる。こっちの方が軽くていいと思う。なぜチェロソナタ?という感じ。
→チェロのレパートリー