ひでんかの”雅でない”日々

庶民の"ひでんか"の日々はちっとも雅じゃないけれど、いろんな人達と楽しい毎日を過ごしています

人体実験(?)

2004-08-14 21:01:32 | ひでんかの「日々の徒然」
先日「人間、いったいどこまで寝続けられるのか?」
という実験(?)をしようと思っていましたが、現状の楽しさに我を忘れて実験しそびれてしまいました。(オイオイ)
ところが本日、この再実験の機会に恵まれました。(えぇ...?)

私の記憶が確かならば...
昨晩、布団に入ったのは12時30分頃。
そして、今朝起きたのは9時30分。
正に爆睡状態で、この間一度も目を覚ましませんでした。
後から聞いたところによると、朝7時半に息子が目を覚ましたとき、あずきの「メシよこせ!!」攻撃に耐えかねて、エサと水をやったそうです。(まったく気がつきませんでした)
それから暫くして、でんかが「ハラ減った」と言って、朝食の支度を始めたようですが、これも暫く気が付きませんでした。

単純計算すると9時間の睡眠です。
(これは、かなりの成果?)
当人は「脳みそ溶けるまで眠ってやる!」が目標でしたが、9時間寝た結果は
脳みそのとろけ具合は不明ですが、確実に言えることは
体が痛くて動かない」でした。
長距離の運転による疲労かもしれません。
でも、動かないのは、どう考えても長時間睡眠のせいだと思います。
そこで、今回の実験結果(?)。
「人間、寝続けると脳みそが溶ける前に体が硬直する」

コメント
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