誕生日の花、俳句など

毎日が日曜日の私が、その日、その日の出来事や、世間話のなかで、悲憤慷慨何でもあり、想いのままを、書き撲ています

ユウスゲ

2015-08-09 06:22:44 | 日記

 

ユウスゲ;夕菅(ユリ科)花言葉は、麗しき姿。日光黄菅や菅草と同じ仲間。日当たりのよい山地の草原に生える。葉は線形で、長さ40~50㎝。7~九月、1~1.5mの花茎を伸ばし、分枝して淡黄色の花を次々に咲かせる。花は夕方に開いて香を放ち、翌日の午前中にはしぼんでしまう。一日花である。「風までユウスゲの黄のとびとびに  大野林火」「黄菅咲き月の輪熊は愛の時   古賀まり子」「黄菅原雲の時間のはじまりぬ  大石香代子」「日光きすげ風の濃淡流れたり  鍵和田柚子」。第97回全国高校野球選手権大会で注目の清宮幸太郎内野手は「3番.一塁」で出場し、4打数1安打1打点。超満員の4万7000人の前で、7回4打席目適時打を放ち、対今治西戦に勝利した。本人は「きょうは全然駄目.何度もチャンスがあったのに示しがつかない。ふがいなくてすいません」自己採点は20点」の赤点だとの事。清原和;松井秀喜でさえ甲子園デビューの初戦は無安打だったのに。(今治西0-早実8X).(大阪偕星7ー比叡山3).(白樺学園3-下関商4X)。