目的地はここまで、 ふむふむ なるほど。
青銅のオッサンが立っています。 うむぅ~ なんとなく俗っぽいなぁ~

こんなところがあるんだなぁ~。 祓川 稜線上で水の補給もできるなぁ

登り出しは標高250mの杉林から。 しばらくだらだら登ってだんだんと急に、程なくしてブナの尾根へ。
足もと、登山道脇にはもう終わってしまったイワウチワがびっしりと群生しています。
そして今が花盛り、アカモノもたくさん咲いています。 秋には赤い実が食べられるんだよね。

ヒメシャガも咲いています。

そしてこの山域でたくさん見かけるギンリョウソウ。

ブナの落ち葉をかき分けて

これはブナの実、手の届くところにありました。

やがて登山道は1230m位で主稜線の登山道へ合流します。 ここまでおおよそ1000mの登り。
稜線にはまだたくさんの雪が残っています。
やっぱり咲いていましたイワウチワ

イワカガミもたくさん。 日光白根のものとは違い、葉っぱがギザギザ。

ヒメシャガもたくさん咲いています。

こっちにも

あっちにも

1250m付近、今日はこの辺までにしよう・・・いや、この先に見える避難小屋まで行ってみよう・・・。
小屋からの展望はいまいち、先のピークまで行けば、その先の様子も窺えるなぁ~。
先のピークを目指します。
えぐれた登山道脇にもアカモノが

こんな道の真ん中にタテヤマリンドウも

人に踏みつけられちゃうぞ。

イワカガミとヒメマイズルソウ、 こっちのイワカガミはピンク色。

青銅のオッサンの立っていたピーク付近にはウラジロヨウラクが

サンカヨウも咲いてんかよう

・・・

あっちのピークまで行ってみようと思ったけど、人がたくさんいるので青銅のオッサンピークまででおしまい。

オッサンピークからの下りは鎖場の連続、渋滞時にはちと厳しいなぁ~。
歩いてきた支尾根の登山道は、真っ暗な中歩いても問題なさそうだ。
さて、本番時にはこの山を通過するのは早朝か午後遅くかのいずれか。
登り口からここまでの標高差は1400m、こっちから登ってもあっちから登っても同じようだなぁ~。
いずれにしても渋滞時は避けないとね。
Nikon D700 AF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VR
青銅のオッサンが立っています。 うむぅ~ なんとなく俗っぽいなぁ~

こんなところがあるんだなぁ~。 祓川 稜線上で水の補給もできるなぁ

登り出しは標高250mの杉林から。 しばらくだらだら登ってだんだんと急に、程なくしてブナの尾根へ。
足もと、登山道脇にはもう終わってしまったイワウチワがびっしりと群生しています。
そして今が花盛り、アカモノもたくさん咲いています。 秋には赤い実が食べられるんだよね。

ヒメシャガも咲いています。

そしてこの山域でたくさん見かけるギンリョウソウ。

ブナの落ち葉をかき分けて

これはブナの実、手の届くところにありました。

やがて登山道は1230m位で主稜線の登山道へ合流します。 ここまでおおよそ1000mの登り。
稜線にはまだたくさんの雪が残っています。
やっぱり咲いていましたイワウチワ

イワカガミもたくさん。 日光白根のものとは違い、葉っぱがギザギザ。

ヒメシャガもたくさん咲いています。

こっちにも

あっちにも

1250m付近、今日はこの辺までにしよう・・・いや、この先に見える避難小屋まで行ってみよう・・・。
小屋からの展望はいまいち、先のピークまで行けば、その先の様子も窺えるなぁ~。
先のピークを目指します。
えぐれた登山道脇にもアカモノが

こんな道の真ん中にタテヤマリンドウも

人に踏みつけられちゃうぞ。

イワカガミとヒメマイズルソウ、 こっちのイワカガミはピンク色。

青銅のオッサンの立っていたピーク付近にはウラジロヨウラクが

サンカヨウも咲いてんかよう

・・・

あっちのピークまで行ってみようと思ったけど、人がたくさんいるので青銅のオッサンピークまででおしまい。

オッサンピークからの下りは鎖場の連続、渋滞時にはちと厳しいなぁ~。
歩いてきた支尾根の登山道は、真っ暗な中歩いても問題なさそうだ。
さて、本番時にはこの山を通過するのは早朝か午後遅くかのいずれか。
登り口からここまでの標高差は1400m、こっちから登ってもあっちから登っても同じようだなぁ~。
いずれにしても渋滞時は避けないとね。
Nikon D700 AF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VR