川越の旧城下町の通りをいろいろな山車が巡行します。
その山車の最上段に乗っているのが、それぞれの山車の主題になっている
御神像(人形)です。

山車は江戸期に始まって、明治・大正につくられたもののようですが、
江戸期から何代にもわたる名工の手になるものとか。
この見事な人形が川越の特色の一つでしょう。明かりに照らしだされた
人形をごらんください。
子狐丸(稲荷明神の化身である霊狐)

翁

鈿女(天鈿女命)

頼光(源頼光)

仙波二郎(鎌倉時代の武将・仙波二郎安家)

鈿女(天鈿女命)
牛若丸

川越まつりは、まだまだこれからです。(続)

その山車の最上段に乗っているのが、それぞれの山車の主題になっている
御神像(人形)です。

山車は江戸期に始まって、明治・大正につくられたもののようですが、
江戸期から何代にもわたる名工の手になるものとか。
この見事な人形が川越の特色の一つでしょう。明かりに照らしだされた
人形をごらんください。
子狐丸(稲荷明神の化身である霊狐)

翁

鈿女(天鈿女命)

頼光(源頼光)

仙波二郎(鎌倉時代の武将・仙波二郎安家)

鈿女(天鈿女命)

牛若丸

川越まつりは、まだまだこれからです。(続)