青い鳥の世界へ

人として厳しい中で生きていかなければならない中、少しでも良い世界になったら。そして、より明るく、清らかに、暖かく。

二階氏、菅首相に質問「総理の地方に対する哲学語って」

2021年01月20日 | 政治

国会には、国会議員理身辺を警護する「衛視」がいる。
この衛視の務めは、これだけなのか。
自民党の「長」ともいえる二階幹事長が、現行棒読みにして質問に立っているさなか、自民党議員の多くは居眠りしている。衛視は、これら議員職を怠けている議員に対して、遠慮会釈なく叱り飛ばしてこそ、国権の最高機関を支える衛視としての誇りがあるだろう。

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生命の道

2021年01月20日 | 人生設計
生命の道
生命を授けれたものは 生命を受けとると同時に
生命としての生きる道を 自ずと会得している
しかれども人という生命は、生命の発生時には生命を生きる道に生きる生命であるが、成長共にこの生命は、真の生命の道から掛け離れた道へと辿って行ってしまうことになる。
そうさせたのは、成長とともに知恵に目覚めて行ったことにある。知恵は、生命の道を正しく保持していってこそ、知恵としての役割を担っていける。それが多くの人は、楽や面白いことや遊ぶこととするばかりでなく、金銭欲に物欲に権力欲を満足させ事に熱中させてる。今人は、生命を持つ者としてここに生きようとするならば、忘れ去った昔日の生命の道を蘇らせて、その元に正しき生命の道に生きたいものである。


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