『若年雇用対策』

2008年01月15日 | Weblog
    ◎ニート・フリーターや社会との接触が苦手な若年層、働けど一定の収入にたどりつかないワーキングプアの問題
  等、青年が元気な日本へ!

  若年雇用対策をさらに拡充する取り組みを公明党は推進しています。

 若年者雇用対策の具体的な成果として、本年4月から「、企業がフリーターらを受け入れ、一定期間、職業訓練を行う
 『有期実習型訓練』の創設や、二ートや引きこもり等の若者自立・就労を支援する施設『若者サポートステーション』が
 4月から25ケ所増え、全国で75ケ所になります。

 昨年の12月議会で、私も『若年者の就労支援』についても一般質問致しました。
 藤沢市においては、『Let’s仕事塾』という就職相談・セミナ―・カウンセリングが開催をされてもいます。

 就労の対策については、福祉の部門との連携も必要ですし、地元企業との連携等…

 障害者の方の就労支援や母子家庭の方の就労支援もしかり…

地域におけるチーム支援が必要不可欠なアイテムだと思います。