
「2011トライアスロン世界選手権シリーズ横浜大会」
が正式名称だが、
あまりにも長いので
以降世界選と表記する事に。
という訳で世界選の観戦に行って来た。
会場で昨日は選手だった
ハジメ君と合流して、
女子のレースから観戦である。

大型ビジョンの前に陣取り
BSで生放送されている映像を見ながら、
時折遠くのスイムコースに目をやるも、
動いている程度のしか認識できないので
スイムに関してはこの方が正解である。

トップは19分台でスイムアップ!
エリート選手はやはり速い、
トランジットもお見事な速さ
あっという間にバイクスタートで有る。

バイクコースは昨日の
エージ大会のコースとは違い、
MM21方面へ行く8周回
山下公園の中も抜けて行くので
観戦レースとしても十分見ごたえがある。



バイクでの少人数の逃げは、途中で吸収され
集団のままトランジットへ、
ランニングもスタート時は集団であったが
時期に差が付き始めて、2~3人集団に分散された。


熱い女子の戦いは、1周目からトップに立ち、
先週の北京大会も優勝した、
ニュージーランドの選手が逃げ切り
2週連続優勝を達成した。

1時間のインターバル後11時過ぎに
男子のレースがスタート

やはりスイム観戦は大型ビジョンで
今回は公園中程に設置されたアストロビジョン!

スイムアップは18分台、
バイクスタート時は、ロシアの選手3人が逃げたが、
時期に吸収され大集団になった。


バイクパートは、この大集団のままで移行、
完全にラン勝負の展開になった。

ランスタートは女子レースと同様、
集団のままスターしたが、
トップグループが形成されるのには
さほど時間はかからず、
1周目の中ほどで上位は決まった、

中程で抜けだして、そのまま一度も抜かれること無く
ポルトガルの選手が逃げ切って優勝、

見事な走りで、前を通過する時に
鳥肌が立ちそうな位の凄みを感じた。
前回の’09の時も観戦して思ったが
世界レベルのレースと言うのを
肌で感じる事が出来て、
大変有意義な体験をしたと思う、
世界選横浜大会であった。
が正式名称だが、
あまりにも長いので
以降世界選と表記する事に。
という訳で世界選の観戦に行って来た。
会場で昨日は選手だった
ハジメ君と合流して、
女子のレースから観戦である。

大型ビジョンの前に陣取り
BSで生放送されている映像を見ながら、
時折遠くのスイムコースに目をやるも、
動いている程度のしか認識できないので
スイムに関してはこの方が正解である。

トップは19分台でスイムアップ!
エリート選手はやはり速い、
トランジットもお見事な速さ
あっという間にバイクスタートで有る。

バイクコースは昨日の
エージ大会のコースとは違い、
MM21方面へ行く8周回
山下公園の中も抜けて行くので
観戦レースとしても十分見ごたえがある。



バイクでの少人数の逃げは、途中で吸収され
集団のままトランジットへ、
ランニングもスタート時は集団であったが
時期に差が付き始めて、2~3人集団に分散された。


熱い女子の戦いは、1周目からトップに立ち、
先週の北京大会も優勝した、
ニュージーランドの選手が逃げ切り
2週連続優勝を達成した。

1時間のインターバル後11時過ぎに
男子のレースがスタート

やはりスイム観戦は大型ビジョンで
今回は公園中程に設置されたアストロビジョン!

スイムアップは18分台、
バイクスタート時は、ロシアの選手3人が逃げたが、
時期に吸収され大集団になった。


バイクパートは、この大集団のままで移行、
完全にラン勝負の展開になった。

ランスタートは女子レースと同様、
集団のままスターしたが、
トップグループが形成されるのには
さほど時間はかからず、
1周目の中ほどで上位は決まった、

中程で抜けだして、そのまま一度も抜かれること無く
ポルトガルの選手が逃げ切って優勝、

見事な走りで、前を通過する時に
鳥肌が立ちそうな位の凄みを感じた。
前回の’09の時も観戦して思ったが
世界レベルのレースと言うのを
肌で感じる事が出来て、
大変有意義な体験をしたと思う、
世界選横浜大会であった。
上田藍選手のインタビュー
2日間、お疲れ様でした
TVカメラのフレームに
入ったのでしょう。
ジャージだとハジメ君ですね、
私はJOYーTシャツでしたので、
ん~残念!!