
移民を受け入れた結果失敗した国々の例が↑です。なので、今更外国人に頼るわけにはいきません。まだまだデフレ下の日本に外国人労働者を受け入れれば、ますます日本人の賃金が下がり、パソナ(竹中平蔵)が儲かることは間違いないでしょう。
ただ、真人さんがここで書かれてるように、事実上の移民法が成立したわけじゃなく、ましてや安倍政権批判にはならないし、日本を壊しに来る外国人を大量に受け入れるわけじゃありません。
強いて言えば、仮に日本が「今、職を失っている日本人より更になんの能力もない外国人をただただ受け入れ続ける」なんてことになれば、日本は崩壊する恐れがあるいうことは頭に入れておく必要があります。
皇居前にモスクを作らせろ!
回転寿し店にキムチと人糞酒を!
ゴミステーションに何をいつ捨てようがカラスに荒らされようが知ったこっちゃない!
道端に落し物があれば、交番に届けず自分のもの!
「和」「おもてなし」「わびさび」そんなものクソだ!
食料に危険物質が入ってようが腐ってようが、騙されるほうが悪い!
移民にも選挙権を与えろ!
移民にも等しく生活保護を!(←先日、違憲という最高裁判決が出てNHKや反日勢力が反論してますがw)
、、、などなど。こうなったとしたら、もうすでに日本じゃないですね。
NHKと言えば、大越キャスターが「放送中にさりげなくウソをぶっ込む」ということをやって、ネット上で大騒ぎになってました。視聴者からNHKに苦情を伝えると「個人の意見だからカンケーねぇ」と、個人の見解だからという屁理屈で逃げています。これがどこかの国の機関が同じ回答したら、間違いなく失言した職員が自殺するまで叩きまくるはずなのに。おかしいなー(棒)。NHKは本当に腐ってますね。
これに関しては、いつも参考にさせてもらっている「パチンコ屋の倒産を応援するブログ」の本日の記事をご覧下さい。朝日新聞の相変わらずの嘘吐きっぷりに、マスゴミが国民の敵であることが再認識できると思います。