ええと、このシルバーウィークに起こったことをまとめると、
20日未明、ラグビーW杯で、世紀の大どんでん返しで日本が優勝候補南アに勝利
20日柏戦、0-0でドロー
23日松本戦、2-2でドロー
23日夜、ラグビーW杯スコットランド戦は、10-45で大敗
まぁ、こんなところですか(笑)
本当に、感情の起伏の激しい一週間でした。
さて、松本戦ですが、
降格圏を争っている相手に、痛恨のドローという論評でしたかね。
それはしょうがないでしょう。
ボムのスーパーゴールで一度は逆転して、残り10分ですからね。
でも、相手も立場は同じ。
勝利の女神は、痛み分けにしたということでしょう。
気になったのは、宇佐美ですかね。
柏戦休んで、万全の状態のはずでしたが、
広島戦のような、前へのアグレッシブさがなかったというか、
あったけど、相手がそれを上回っていたということでしょうか。
前にスペースがないと、彼の突進力も発揮できなかったんですね。
でも、ボムに素晴らしいサイドチェンジをしてゴールをアシストしましたから、
そこは本当に頑張ったと思います。
あとは、
ボランチの二人でしょうか。
中央で、ミスからボールを取られる場面が何度かありました。
あそこでとられると、即ピンチになるので、怖かったです。
松本は、相変わらずの推進力で、やはり怖かったですね。
早々に失点してしまった時は、どうなることかと思いましたが、
不思議に、松本戦はドローかなという予定調和のような感覚もありました。
これが、相性でしょうか(笑)
期待された高崎ですが、
結構スペースもあって、動けてましたね。
サイドに寄り過ぎる嫌いはあったけど(汗)
PKは、彼が獲得したのですから、半分彼の得点といっても良いでしょう。
ボムのスーパーゴールが決まるあたりは、
柏なら、確実に潰してくるエリアでした。
うちも、松岡がいないとあそこのエリア潰せないんですよね。
J1上位の守備との違いはこういうものなのですね。
でも、2得点できたのですから、
それを前向きに進みましょう。
もう、ダービーは目の前ですから。
20日未明、ラグビーW杯で、世紀の大どんでん返しで日本が優勝候補南アに勝利
20日柏戦、0-0でドロー
23日松本戦、2-2でドロー
23日夜、ラグビーW杯スコットランド戦は、10-45で大敗
まぁ、こんなところですか(笑)
本当に、感情の起伏の激しい一週間でした。
さて、松本戦ですが、
降格圏を争っている相手に、痛恨のドローという論評でしたかね。
それはしょうがないでしょう。
ボムのスーパーゴールで一度は逆転して、残り10分ですからね。
でも、相手も立場は同じ。
勝利の女神は、痛み分けにしたということでしょう。
気になったのは、宇佐美ですかね。
柏戦休んで、万全の状態のはずでしたが、
広島戦のような、前へのアグレッシブさがなかったというか、
あったけど、相手がそれを上回っていたということでしょうか。
前にスペースがないと、彼の突進力も発揮できなかったんですね。
でも、ボムに素晴らしいサイドチェンジをしてゴールをアシストしましたから、
そこは本当に頑張ったと思います。
あとは、
ボランチの二人でしょうか。
中央で、ミスからボールを取られる場面が何度かありました。
あそこでとられると、即ピンチになるので、怖かったです。
松本は、相変わらずの推進力で、やはり怖かったですね。
早々に失点してしまった時は、どうなることかと思いましたが、
不思議に、松本戦はドローかなという予定調和のような感覚もありました。
これが、相性でしょうか(笑)
期待された高崎ですが、
結構スペースもあって、動けてましたね。
サイドに寄り過ぎる嫌いはあったけど(汗)
PKは、彼が獲得したのですから、半分彼の得点といっても良いでしょう。
ボムのスーパーゴールが決まるあたりは、
柏なら、確実に潰してくるエリアでした。
うちも、松岡がいないとあそこのエリア潰せないんですよね。
J1上位の守備との違いはこういうものなのですね。
でも、2得点できたのですから、
それを前向きに進みましょう。
もう、ダービーは目の前ですから。