え~、シーズンオフとなり、
昨日のザキさんとの涙のお別れ会にも行けず、
それどころか来週までの練習見学にも行けず、
もんもんとした毎日を過ごしているわけですが、
ネットサーフィンをしていましたら(古っ)、
非常に面白い記事に出会いました。
「J1 アウェイゲームにおける観客動員数(2015)」
そのチームのアウェイゲーム17試合における観客数の統計です。
最初、どう数字を考えたらよいのかわからなかったのですが、
要するに、アウェイでどれだけ観客を集めたか=そのゲームを見に行きたいと思うような魅力のある対戦チームだったか、ということ、
すなわち、自チームの「コンテンツとしての魅力度」ということになると思います。
まぁ、実際は日時(平日開催とか)とか天候とかでいろいろ左右されたんでしょうけどね。
それによりますと、
1 G大阪 (アウェー平均観客数)21,583人
2 浦和 21,323
3 松本 20,657
4 鹿島 20,105
5 川崎 19,761
6 F東京 19,403
7 横浜M 19,116
8 清水 17,095
9 湘南 17,071
10神戸 16,840
11山形 16,765
12広島 16,423
13名古屋 16,410
14仙台 16,169
15新潟 15,547
16鳥栖 15,445
17柏 15,399
18甲府 15,334
また、アウェイチームのホームゲームの1試合ごとの観客数で、
自チームのゲームが何番目に多かったかの平均の数字で順位付けした、
「ランク」という数字も出ています。(非常にわかりにくい)
要は、アウェイチームからみて、自チームが何番目に魅力があったという目安になります。
その「ランク」の平均値で順位付けすると以下のようになります。
1 浦和 (ランクの平均値)3.06
2 G大阪 4.88
3 F東京 5.12
4 横浜M 6.12
5 鹿島 6.35
6 川崎 7.06
7 松本 7.41
8 清水 10.12
9 新潟 10.29
10仙台 10.71
11広島 10.76
12名古屋 10.88
13神戸 11.12
14湘南 11.18
15山形 11.29
16柏 11.41
17甲府 12.00
18鳥栖 12.24
この数字を見て、
いやぁ、モンテ頑張ったじゃん!と改めて思った次第です。
1試合の平均観客で16,765人を集めて堂々の11位。11位ですよ!
そして、アウェイチームのホームゲーム観客数順位でのランクは15位。
15位ですよ、残留です(笑)
(ランク平均値の順位)での上位は、浦和、G大阪、F東京、横浜FM、鹿島ということで、この辺は順当かと思います。
ビックリは、松本7位、清水8位、広島11位、名古屋12位、柏16位だとか。
要するに、成績以上に、松本、清水はコンテンツ的に魅力があるということでしょうか。
逆に、年間首位の広島、そして柏はどうした。
ウチは、もちろんアウェイゲームへの遠征応援も多かったというのもありますし、
話題性的にも、鳥栖、甲府、柏より魅力があったということになるのではないでしょうか。
ちなみに、ウチのホームゲーム観客数からすると、以下の順位となります。
1 G大阪 14,320
2 仙台 13,737
3 鹿島 13,241
4 横浜M 12,188
5 川崎戦 12,081
6 F東京戦 11,524
7 新潟 11,206
8 浦和 10,849
9 鳥栖 10,096
10 柏 8,285
11 清水 8,281
12 甲府 8,191
13 広島 8,137
14 神戸 7,894
15 湘南戦 7,321
16 松本戦 7,067
17 名古屋 6,100
確かに、ガンバ、鹿島、横浜M、川崎、F東京は上位ですね。
浦和戦は平日開催だったからなぁ、残念でした。
しかし、やっぱり地域性でますね。
ウチはお隣とのダービーがあるので仙台、新潟は上位、
鳥栖、柏には元山形の選手いることもありましたかな。
皆さん安心してください。
山形、人気ありますよ~。
昨日のザキさんとの涙のお別れ会にも行けず、
それどころか来週までの練習見学にも行けず、
もんもんとした毎日を過ごしているわけですが、
ネットサーフィンをしていましたら(古っ)、
非常に面白い記事に出会いました。
「J1 アウェイゲームにおける観客動員数(2015)」
そのチームのアウェイゲーム17試合における観客数の統計です。
最初、どう数字を考えたらよいのかわからなかったのですが、
要するに、アウェイでどれだけ観客を集めたか=そのゲームを見に行きたいと思うような魅力のある対戦チームだったか、ということ、
すなわち、自チームの「コンテンツとしての魅力度」ということになると思います。
まぁ、実際は日時(平日開催とか)とか天候とかでいろいろ左右されたんでしょうけどね。
それによりますと、
1 G大阪 (アウェー平均観客数)21,583人
2 浦和 21,323
3 松本 20,657
4 鹿島 20,105
5 川崎 19,761
6 F東京 19,403
7 横浜M 19,116
8 清水 17,095
9 湘南 17,071
10神戸 16,840
11山形 16,765
12広島 16,423
13名古屋 16,410
14仙台 16,169
15新潟 15,547
16鳥栖 15,445
17柏 15,399
18甲府 15,334
また、アウェイチームのホームゲームの1試合ごとの観客数で、
自チームのゲームが何番目に多かったかの平均の数字で順位付けした、
「ランク」という数字も出ています。(非常にわかりにくい)
要は、アウェイチームからみて、自チームが何番目に魅力があったという目安になります。
その「ランク」の平均値で順位付けすると以下のようになります。
1 浦和 (ランクの平均値)3.06
2 G大阪 4.88
3 F東京 5.12
4 横浜M 6.12
5 鹿島 6.35
6 川崎 7.06
7 松本 7.41
8 清水 10.12
9 新潟 10.29
10仙台 10.71
11広島 10.76
12名古屋 10.88
13神戸 11.12
14湘南 11.18
15山形 11.29
16柏 11.41
17甲府 12.00
18鳥栖 12.24
この数字を見て、
いやぁ、モンテ頑張ったじゃん!と改めて思った次第です。
1試合の平均観客で16,765人を集めて堂々の11位。11位ですよ!
そして、アウェイチームのホームゲーム観客数順位でのランクは15位。
15位ですよ、残留です(笑)
(ランク平均値の順位)での上位は、浦和、G大阪、F東京、横浜FM、鹿島ということで、この辺は順当かと思います。
ビックリは、松本7位、清水8位、広島11位、名古屋12位、柏16位だとか。
要するに、成績以上に、松本、清水はコンテンツ的に魅力があるということでしょうか。
逆に、年間首位の広島、そして柏はどうした。
ウチは、もちろんアウェイゲームへの遠征応援も多かったというのもありますし、
話題性的にも、鳥栖、甲府、柏より魅力があったということになるのではないでしょうか。
ちなみに、ウチのホームゲーム観客数からすると、以下の順位となります。
1 G大阪 14,320
2 仙台 13,737
3 鹿島 13,241
4 横浜M 12,188
5 川崎戦 12,081
6 F東京戦 11,524
7 新潟 11,206
8 浦和 10,849
9 鳥栖 10,096
10 柏 8,285
11 清水 8,281
12 甲府 8,191
13 広島 8,137
14 神戸 7,894
15 湘南戦 7,321
16 松本戦 7,067
17 名古屋 6,100
確かに、ガンバ、鹿島、横浜M、川崎、F東京は上位ですね。
浦和戦は平日開催だったからなぁ、残念でした。
しかし、やっぱり地域性でますね。
ウチはお隣とのダービーがあるので仙台、新潟は上位、
鳥栖、柏には元山形の選手いることもありましたかな。
皆さん安心してください。
山形、人気ありますよ~。