
瞑想状態ではあるが、確実に夢に入っている状況と
同じ状態になっている・・・

透明「(なるほど
これか~
)


辺りは暗く、私は椅子に座っている感覚がある

透明「(ほほ~~~う
これは・・・面白い
)」


何故か、一人でウキウキしている透明先生

透明「(え~っと、この後は
・・・おおっ
確かに
うっすら部屋が確認できるぞ
)」


うっすら部屋が確認できるぞ

部屋の大きさは、大体六畳くらいかな



暗くて、細かいこところや部屋の色などは、わからないが、
結構、古ぼけたコンクリート打ちぱなしの部屋に見える

「ドン
キキキキキッ
」


透明「(おっ
キタキタ~
)」


私は、セオリー通りに足をバタつかせ、椅子から
立ち上がろうとしてみる



透明「(フムフム
・・・本当に立てないや・・・。)」

「ドンッ
ギシッ
キキキキキッ
」



ものすごい音が、私の真後ろから鳴り響く

透明「(うわ~っ
これは、おっかないかも
結構、音ってビビる要素だよね~
)」


結構、音ってビビる要素だよね~

そしていよいよ

透明「
」

私の首に金属のような冷たい物が

透明「(・・・よし
立てるようになった
)」


睦樹さんが言ったように、私も隣の部屋へ急いで移動



透明「(おお~
またもや、椅子に座ってしまった

・・・・しかし、本当によく出来ているなぁ~
)」



・・・・しかし、本当によく出来ているなぁ~

そこからは、最初からの繰り返し・・・。
透明「(う~ん
・・・これだと、埒が明かないなぁ~

よし
次は・・・。)」



よし

またもや、冷たい物が首筋にあたり、少し擦れた
感覚が襲ってくる

透明「(ここだ

)」



私は、禁断の行動にでる

椅子から立ち上がった後、自分の後ろを確認したのだ

透明「
」

強い衝撃を受ける

次回、透明の見た驚くべき光景とは ・・・。
続く ・・・。
★・。・゜☆・。・゜★・。・゜☆・。・゜★・。・゜☆・。・゜★
鑑定115(夢)に関するご質問は、番外編1でお受けしていますので、
(期日:番外編2がアップされるまで
)

鑑定115の他のページに書き込んでくれた質問も、すみませんが

番外編1に再度カキコミお願いしますね~

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