立山日和。

立山連峰の山々を眺め富山県内を徘徊する日々を綴ったフォト日記。2014.11.3.までは友人の中国旅を毎日掲載した。

朝露がたっぷり

2008年10月10日 | Zenblog
 朝露が細かい草の先で光っています。足を踏み入れるといっぺんに濡れてしまうほどの水の量を、この小さな葉の先に溜めているのが不思議です。近づいてみると、なるほど大変な水の量を葉の先につけているのが、よくわかります。これも、自然の不思議の一つですね。

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日の出直前、立山の上の雲

2008年10月10日 | Zenblog
 立山にやがて日が昇ります。その直前立山連峰の上の雲が黄金色に輝きます。日が顔を出すと、その黄金色もうすくなりやがて消えます。この瞬間、平野の東側に連なる立山の上の空がいちばん輝く美しい瞬間のように思います。日が昇って空気の流れが変わると、立山はたいてい雲の中に隠れてしまいます。めったに顔を見せてくれない気むずかしい山々でもあります。

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蘇州獅子林(5)・・・JingShangの中国だより

2008年10月10日 | JingShang君からの上海レポート
 (4)の奇岩側から反対側を撮ったものです。写真左手に低い2階屋の屋上のような場所に人が立っていますが、これは建物というか、船の形をもした倣船というものです。船の形をしていますが、石造りで固定なので、建物なのかも知れません。

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蘇州獅子林(4)・・・JingShangの中国だより

2008年10月10日 | JingShang君からの上海レポート
 蘇州獅子林の続きです。確かに庭園の名前の由来となる通り、獅子の形をした(?)奇岩が並んでいます。
 池に面した奇岩の壁です。この奇岩は少ないので、普通は庭園の入口入ったと場所のど真ん中にでんとおかれているのが普通で、このように水面近くに壁のように使われているのは稀少です。

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