立山日和。

立山連峰の山々を眺め富山県内を徘徊する日々を綴ったフォト日記。2014.11.3.までは友人の中国旅を毎日掲載した。

薬師岳と太郎山・・・きのうの立山夕景

2010年12月20日 | Zenblog
 遠くの薬師岳がゆったりと冬姿を見せています。その足に当たる部分が右に延びていますが、太郎山です。薬師岳に登るときは、まずその間の低い部分の太郎平に上がり、そこから薬師岳に向かうようです。その前にある尖った山は、佐々成政の埋蔵金伝説がある鍬崎山です。

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弥陀ヶ原の向こうの山・・・きのうの立山夕景

2010年12月20日 | Zenblog
 大きな斜面の弥陀ヶ原の向こうにはもう真っ白になった山々(左から鷲岳・鳶山・越中中沢岳)が真冬の相貌を見せています。

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剱岳・立山主峰部・・・きのうの立山夕景

2010年12月20日 | Zenblog
 立山連峰のなかの王座ともいえる山々です。左から大きな窪みの大窓から一挙に剱岳があり、剱御前山と低い真砂岳、そして立山主峰が前の奥大日岳の後ろに隠れ、その右は大日岳です。このあたりの説明は難しいですね。

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毛勝三山・・・きのうの立山夕景

2010年12月20日 | Zenblog
 左から順に毛勝山・釜谷山・猫又山の毛勝三山と、少し下がって大猫山です。不法係留のボートもこの景色の中ではそう悪くはありません。

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僧が岳・・・きのうの立山夕景

2010年12月20日 | Zenblog
 きのうは夕方まで快晴でした。立山連峰は雲に隠れることなく、一日中絶好の眺望でした。白岩川越しに見る立山連峰の夕景は、心を捉えるものがあります。左(北)から順に見ていきます。まず僧が岳です。

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巨大な陶器・・・JingShangの山東シ博への旅

2010年12月20日 | JingShang君からの上海レポート
 陶器博物館の入り口にある巨大な陶器です。入り口に寝そべっている輩が興ざめです。

 これでシ博の紹介はお終いです。まだよく見ていないから行って見ようかなと思いついた動機で行ったシ博ですが、春秋戦国時代の斉の国があり、それ以前の新石器時代末期から色んな遺物や遺跡があり、それを展示すべく色んな博物館が沢山あるのには驚きました。中国はやはり広くて奥深い国だと思いました。

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中国陶器博物館・・・JingShangの山東シ博への旅

2010年12月20日 | JingShang君からの上海レポート
 シ博の張店区(現在の中心市街地)にある中国陶器博物館です。シ博に行こうかと考えた時にはこの博物館見学が一番目の動機でしたが、実際の見学に行った時には閉まっていました。シ博は陶器の製造が盛んに行われており、その関連で陶器の博物館があるようです。

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中国サッカー起源説・・・JingShangの山東シ博への旅

2010年12月20日 | JingShang君からの上海レポート
 それでも中国サッカー起源説に疑われる方もおられると思います。私も、多少眉唾に思っていたのですが、写真のFIFAの盾を見て本当かもしれないと思いました。一寸ぼやけていますが、左側の英語に、-the cradle of the earliest forms of football- Chinese football, and Linzi(臨シ), Zibo(シ博)とあり、FIFAのブラッター会長の署名があります。

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FIFAブラッター会長のコメント・・・JingShangの山東シ博への旅

2010年12月20日 | JingShang君からの上海レポート
 FIFAのブラッター会長のコメントの中国語訳です。曰く「サッカーの起源は中国にある。そこからエジプトに伝わり、さらにそこからギリシャ、ローマ、フランスに伝わり、そして最後にイギリスに至った」と。

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臨シにサッカー博物館・・・JingShangの山東シ博への旅

2010年12月20日 | JingShang君からの上海レポート
 今朝の上海は晴れです。予報は雲が多めの晴れ、最高気温は13度、最低気温は6度です。
 昨日山東イ坊から無事上海に戻りました。現在紹介しているシ博の隣町です。風が強く寒い日でしたが、見るべきものは見て帰りました。イ坊のことはだいぶ先になりますが、後日お伝えします。

 今日は山東シ博にある二つの博物館です。一つ目は臨シにあるサッカー博物館です。中国には昔から「蹴鞠」(「しゅうぎく」と読むことにします。「きく」は訓読みではなく、音読みなのですね)と呼ばれる競技があり、それがサッカーの起源だというのです。そしてその「蹴鞠」は臨シで始まったのだそうです。それで臨シにサッカー博物館があるのです。
 写真はその博物館にある鞠です。12ピースの鞠で宋代のもののようですが、現代のサッカーボールに似ていると思います。他にも鞠の展示はあるのですが、4ピースのものが多いです。

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