あじさい物語

七色の紫陽花のような日々の心模様
       

「ぼくたちの勇気」と、トホホな私

2013-11-20 21:20:45 | Weblog
夕方、寒気がする。

今日は、帰宅してから、24日の夫の誕生日祝いを今日しようと、すき焼きの準備をする。
なにしろ、みんなの都合があわず、昨夜、急遽、今日に決め、それも10時からねと…
夜の10時だ。

栄養学の先生やお医者様に怒られそうな時間だよね。

ところが、寒くて、背中がズッ~としつつ、台所に立った。


だから、着込んで、スカーフをして、暖房をつけて、葛根湯を飲んで…

で、なんとなく出来上がったので、敦子様のブログをのぞけば、嬉しい。
本を贈ってくださるそう。

「こころと命を守る5つの童話・ぼくたちの勇気」(漆原智良・編著/国土社刊)

敦子さんはドクターの立場から
「はじめての握手」(いのち)井嶋敦子・作

ほかに
「ウドチャンとチョロくん」(体格差)季巳明代・作
「ぼくたちの勇気」(いじめ)漆原智良・作
「みんなそろってキックオフ」(花粉症)かとうけいこ・作
「あいさつおじさん」(不審者)高森優芽・作

漆原先生は、おなじみのすばらしきうるうる先生。
季巳明代さんは、おなじみの楽しいがまりんさん。
かとうけいこさんは「くにたちの会」でお世話になっています。
とっても楽しみです。


ところがところが、敦子さんのブログにコメントを入れるところで大失敗。

寒気がぶっとんだ!!

で、思わず、敦子さんに電話してしまった。遠く秋田へ~届け~と。
ああ、よかった。いらっしゃった。
あわてまくって「けっ、消してください~」と。
ああ、優しき敦子さん、すぐに消去してくださいました。
ご迷惑をおかけしました(完全に私信になっています)

ごめんなさい~m(__)m

でも、でも思いがけずに温かい敦子さんのお声を聞けてハッピ~でした

いうわけで、皆様、ぜひ「ぼくたちの勇気」を読み、子どもたちに手渡してくださいね。

私はまだ読んでいませんが、執筆者を見ただけで、いい本だと確信できます。

また、読みましたら、アップしますね。

さてさて、これから、わが家はパーティです
コメント (9)
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