町の文化祭を見に行った時に、
公民館の階段横壁に油絵があったので撮影してきました。
以前からあるのに見逃していた絵画です。
作者は「越智 登」さん・・?
知らない方でした。
町の文化祭を見に行った時に、
公民館の階段横壁に油絵があったので撮影してきました。
以前からあるのに見逃していた絵画です。
作者は「越智 登」さん・・?
知らない方でした。
第2回目の作品展で、今度は日和佐図書館で行います。
場所を変えての展示で、ギャラリー花筏とはまた別の雰囲気を、かもし出しています!
「ん・・?」 風を読むじゃなくて、
”風を観る・風を呼ぶ” そんな空間が出来上がりました。
何もなくて何かがある
そんなイメージの湧く作品展です。
ついに鬼女蘭の実が割れました。
中に白い種子が見えています。
後はこれが飛び立つ瞬間を撮りたいと願っていますので、
ここを通過する度に確認していきます。
「夢・ゆめ・ドリーム」となるか・・?
今年は「神ってる」と言われたことも・・!
ならば、宝くじだって当たるかも・・!?
だが10億円と言う、とんでもない金額が当たったら
人生が変わってしまうのだろうなと思います。
買った後の作法は、神棚に・恵方に・タンスの奥に・・・。
今回は公開して運命試しです。
日曜日に終了していた文化祭(日和佐公民館)です。
初日は大勢来ていたのか、車が駐車できない状況だったので見学を止めました。
今年は出展者や作品数も少なく感じました。
高齢化の影響や行事過多などの問題もあるようです・・?
しかし、作品を作る方にとっては披露できる機会や場所があるほど良いですね。
昨日のこと、お客さんが二人来て
家の侵入道の畑横に、小さな花が咲いているのを見つけました。
冬ごろ咲いていたのを、分けてもらった花なのだが、名前を忘れてしまった。
ヒガンバナ似のピンクで美しい花なのです。
花壇に一本大きく咲いたのがあり、撮影しておいたのが次の花です。
ナギの木を撮影に行ったついでに、橘の果実を採取してきました。
秋祭りに大学生にかじってもらったところ、苦くてまずかったようでしたが・・?
昨日、私が食べてみたところ、画像左上の我が家のミカンと比べたら、少し酸っぱい程度でした。
そりゃミカンの原種なので変わりはないのかと・・!
看板は県道19号線の北河内深瀬の山に自生しているものです。
先日の投稿で、花筏かナギ筏か分からない花がありましたので、
赤松神社にあるナギの木を確認に行ってきました。
葉の姿から両者ともに似ています・・?
おそらく前回の投稿した植物は、”ナギ筏” と思います。
我が家の柚子類の商標名を[ゆず酢っぴん]としました。
各商品名は以下のとおり・・・
ゆず玉は[ゆず大将][ゆず姉ちゃん][ゆず母ちゃん][ゆず婆ぁちゃん][ゆずっ子]で、
また柚子酢(一升瓶)は、[ゆず酢っぴん]or[ゆず酢っビン]名でいかがでしょう。
ゆず玉レシピは[ゆずバーガー]でどうだろうか・・!?
<ゆずレシピ>
材料:ゆず玉、さば缶(味付き)、白みそ、しょうが、ネギ、ゆず酢
調理方法:1.まず柚子玉を半分に切り、中身をくり抜きます。
2.さば缶の中身と白みそ・ゆず果汁を合わせて練ります。
3.ショウガとネギも適量入れます。
4.具材をゆず玉に詰め込みます。
5.オーブントースター等で焼きます。
6.切り落とした半分を蓋に被せて、飾り付けなどアレンジして下さい。
これは、「晩酌の肴」になります。
<ゆず家族>
<ゆず酢っぴん>
価格はお気持ち次第です。(今年は豊作のため)
一応、1000円(一升)を基準としておきます。
在庫が20本ほど有りますので連絡下さればお分けできます。
・・・ 店主敬白 ・・・
最近、庭先や山際で目立つのがこの役者たちである。
大者(大物)もおれば小者もおります。
赤に黄に白顔した役者は縁起物として扱われています。
一両はヤブコウジ、千両は赤い実と黄色い実、万両は赤い実と白い実をつけ、背丈も違います。
マンリョウが私の背丈まで伸びるものがありますが、ここまでになるには何年もかかるとか・・?
ホームセンターで確認したら一鉢が1000円~1500円で販売されてました。
これなら、家の空き地などで種を撒いておき栽培すれば・・!
<参考>
万両 |
センリョウより沢山実が付くことから、 マンリョウの名前が付いたと云われる。 |
千両 |
本州中部以南から台湾、インドなど暖帯から熱帯に分布。 |
百両 |
江戸時代のタチバナは非常に高価で、 百両以下では手に入れることができないため、 「百両金」と呼ばれました。 |
十両 |
ヤブコウジの名は近代になって付けられたが、 古くは赤い果実を山のミカンに見立てたヤマタチバナ(山橘) の名で良く知られていた。 それがヤブコウジ(藪柑子)になったという。 タチバナはコウジミカン(柑子)の古名。 |
一両 |
常緑小低木。腋に鋭い長い刺がある |
千両と万両の見分け方 |